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しーにょのブログ一覧

2011年03月30日 イイね!

感動的なチャリティーマッチでした (*^v^*)

感動的なチャリティーマッチでした (*^v^*)

東日本大震災の復興支援として行われたサッカーのチャリティーマッチ『日本代表 VS Jリーグ選抜』。

普通では実現しえないカードなだけにとても楽しみにしていました。
それというのも、構図としては「現日本代表 VS 旧日本代表」といってもいいくらいに顔ぶれでしたからね~。


今の代表メンバーでは、海外組がこの試合のためにみんな帰ってきてくれたことが何よりも嬉しかったですし
Jリーグ選抜チームメンバーは、中村俊介選手や小野伸二選手など元代表メンバーで、その技術力で魅了した名だたるスタープレイヤーが顔をそろえ、さらにはあの最年長プレイヤー“キング・カズ”こと三浦知良選手が一緒のフィードに立つということには興奮しました~! (o≧∀≦o)

開会式も感動的で、両チームの主将の一言は感銘を受けました・・・。



チャリティーマッチとはいえ、試合は本気モード。

日本代表は、キレのあるボール回しとオーバーラップ、よせの早さやセットプレーの完成度の高さはさすがなもの。

対する、Jリーグ選抜も、全体練習はたった一日だったにも関わらず、機転の早さや個性的な技術力を随所にみせてくれて、白熱した試合でした。

クドイようですが、本田選手より“持っていた”カズ選手のゴールにはシビれましたねぇ (^艸^)
カズダンス最高!
童心に還ったように応援して喜んでおりました(笑)

エキサイティングな試合運びで、良いものを観させてもらいました。

この熱気と元気が少しでも被災地にも届いたでしょうか・・・。


野球界では日程や球団・リーグ間でのゴタゴタがありましたが、落ち着いたらチーム・リーグの垣根を越えたチャリティーイベントをしてもらいたいです。
混迷を極めた相撲協会も・・・こういう時はいつもイベントを催してくれただけに、一緒に立ち直ってもらえるように動けたらいいのですが・・・。

スポーツそのものでは伝えられることは少ないですが、人の気持ちを突き動かして、それが輪になって広がって、別な形で支援となり勇気づけることができるのだと思いました。


まだ未定のようですが、『日本代表 VS 世界選抜』という夢のカードも予定されているようです。

下を向くばかりでなく、前を向いて立ち向かう「日本代表」を応援しましょう!

選手のためだけではなく、みんながみんなの為に「日本!」コールを叫ぶ時かもしれません (o^∀^o)
Posted at 2011/03/30 00:32:24 | コメント(2) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2011年03月29日 イイね!

SPにRevolution!

SPにRevolution!
なんてまどろっこしいタイトル(爆)


昨日は映画「SP -革命編-」を観てきました。

映画としては第2弾で、「野望編」の続編。
またドラマから続いてきたシリーズのラストとなるストーリーという事で、楽しみが大半の中、一抹の寂しさもありました。

この前にTVで放送された、回想シーンを盛り込んだオリジナルストーリーの総集編を見ていたので、しっかり復習も済んで観賞に挑めました(笑)



内容はもちろん伏せますが・・・

なんといっても、なかなか奥を見せない人間関係が一番の見所。

井上 薫(岡田 准一さん)と、尾形 総一郎(堤 真一さん)の関係を巡る迫真の演技は息をのみますね。

また、前回からの殺陣のシーンもキャスト全員の努力がひしひしと伝わってきて、観ているこちらも歯をくいしばるような攻防戦も大迫力でした!


まぁ・・・
架空とはいえ「政府のダメっぷりがここまで如実に現されてしまっていいのか? (-o-;)」とか
「SPにそんな実力と機動力があるかな~? (^_^;)」とか、ふいに我に返ってしまったり
日本人らしい結末にはちょいとツッコミを入れてしまいそうでしたが、ラストを飾るには十分に素晴らしい内容だったと思います。



やっぱりこれで終わるのは残念ですね~。
せっかくドラマから数年かけてここまできたのにw p(´⌒`q)


今回の人間関係は終結しましたが・・・因果は巡るもの。
また数年後に、井上 薫がリーダーになって若いSPを主人公にした新しいストーリーが出てきたりとか・・・
と、希望をいだいてみるのもいいかも(笑)



なにはともあれ、観て損はないです。
邦楽らしからぬアクションもいいですし、ストーリーも分かりやすい。
「SP」好きな方はぜひご覧あれ!


Posted at 2011/03/29 13:24:46 | コメント(5) | トラックバック(0) | 雑記 | 日記
2011年03月23日 イイね!

“グルーポン”で楽しい出来事が ポポポポーン♪



昨日の事、久々に鹿児島の繁華街・天文館まで出かけてきました。

というのも、相方がお得なクーポンをゲットした!ということからです。

そのクーポンの正体は、ご存じの方が多いと思いますが、「グルーポン」です。
「グルーポン」とは、様々なお店が割引クーポンを提示して、それを多くの人が共同購入することで50%からそれ以上のサービスを提供してもらえるというクーポンサービスです。

相方がこれに目をつけて鹿児島県内の店舗で検索したところ、いいものをいくつか見つけたという事だったので購入してみる事にしたそうです。

今回、購入してみたのは『ねこカフェ』と『ハンバーグセット』のクーポン。
いずれも大きな割引が魅力的♪ (^0^)



まずは『ねこカフェ“そら猫”』に行ってみました。









そうです、ネコ耳をつけた可愛い女の子が「ニャンニャン♪」と迎えてくれるという…




ア?(キ▼_▼)o┏*)T-T)ウソデス、ゴメンナサイ...


違いました(汗)、ちゃんとしたネコちゃんたちと戯れることができるお店です。



ネコと遊べる料金は一回30分間の場合、通常600円。

それが今回クーポンを活用すると、30分チケット×4回分=2400円が相当額の59%OFFの980円で楽しめます!

基本的に支払いはクレジット・電子マネーによる決済なので、来店の際は実費はかからず、クーポン購入の照会として印刷した紙を持参して呈示すればサービスが受けられます。


ネコと遊べるブースは人数制限があるのでしばらく待機。
しばらくして、ネコ達とご対面~。
街中でデジイチを持ち歩くわけにもいかず、今回はコンデジ持参。これだけが悔やまれました。

昼間にひとしきり遊んだ後だったらしいのでほとんど寝ていましたが、どの子も可愛い!
まさにネコだまりといった感じ。みんな仲が良さそう…ウチのネコ共とは大違い(汗)




半目でもカワイイ~。




こんなネコも(笑)




一番のお気に入りはこの子。マンチカンか~、足が短くてコロコロしててむっちゃカワエエっす! (≧∇≦)






何やら外が気になる様子




ネコはネコらしく猫背で。





30分という時間はあっと言う間に過ぎてしまいましたが、人懐っこいネコ達と触れあえて楽しい一時でした。





その後は、ショッピングしながらブラブラ。

夕食に訪れたのは『グリル&ステーキ みぞぐち』
鹿児島市内ではちょっと知られた老舗のステーキ・ハンバーグのお店です。

ここでも購入していたクーポンが大活躍!

プレーンハンバーグセット〈150g〉通常1580円のところ、50%OFFの790円で頂けちゃいます!
もちろんそんじゃそこらのファミレスとは肉質も手間も全然違うのに、すごくリーズナブルなのでテンションがあがります。

セットの内容は、スープ、サラダ、ハンバーグ、ライス、食後のドリンク&デザートと十分なもの。
これだけのボリュームを半額で頂けるなんて、なんだか悪い気さえしました (^_^;)




口コミの評価も高いだけあって、とても美味しいハンバーグを堪能する事ができました。




いや~、毎度のことながらこういうお得な情報を持ってきてくれる相方には頭が下がります。

色々気をつけなければならない条件もありますが、今後もリーズナブルに楽しいクーポンを探して「グルーポン」を大いに活用したいと思います!
地域ごとのサービスがありますから、興味のある方はぜひともご活用下さいね~。


フォトギャラ:グルーポンで ねこカフェ&グルメを堪能♪

Posted at 2011/03/23 02:00:00 | コメント(9) | トラックバック(0) | 雑記 | 日記
2011年03月22日 イイね!

「稲むらの火」を絶やさぬよう


東日本大震災から11日経ちました。
東北地方沿岸を襲った大津波の悲惨さが明るみになるとともに、防災へのあり方を考えされられる一面が露呈されました。

万全だったはずの防災対策も、諸外国が絶賛した免震・耐震を施された建物も、日本一の堤防さえも大津波には敵わなかった。
自然はいつでも人間の想定をはるかに超える脅威をもたらすという事を、まざまざと見せつけられました。


僕は日々伝えられるこの状況を目の当たりにして、一つの物語を思い出しました。

皆さんは『稲むらの火』という物語をご存じでしょうか。

1854年(安政元年)の安政南海地震津波に際して紀伊国広村(現在の和歌山県広川町)で起きた故事をもとにした物語です。
今泉八雲=ラフカディオ・ハーン氏(ギリシャ国籍から帰化)の原作で、後に中村常蔵氏が翻訳・再構成して著作されました。
かつては国語の教科書にも掲載され、長く防災への意識を高めるための教材として活かされていました。

僕も小学生の頃、国語か道徳の授業でビデオ教材で見た事があり、以来今現在も記憶の中に色濃く残っています。
そこには防災への意識だけでなく、人物の行動から窺える道徳観念が描かれています。

全文は掲載できないのでリンクでご紹介。
紙芝居風「稲むらの火」

概要は以下の通り。

村の高台に住む庄屋の五兵衛は、地震の揺れを感じたあと、海水が沖合へ退いていくのを見て津波の来襲に気付く。
祭りの準備に心奪われている村人たちに危険を知らせるため、五兵衛は自分の田にある刈り取ったばかりの稲の束(稲むら)に松明で火をつけた。
火事と見て、消火のために高台に集まった村人たちの眼下で、津波は猛威を振るう。
五兵衛の機転と犠牲的精神によって村人たちはみな津波から守られたのだ。


この物語のエピローグで、村人を救った庄屋の五兵衛は蓄えてあった食料を分け与え、村の復興を支援・指導し、防災として堤防の建築に尽力したと伝えられています。


おおまかな本筋は、津波の脅威と注意喚起・五兵衛の偉業を称えるものですが、ここから学び取ることはたくさんあります。

五兵衛の行動地震後の津波への警戒と早期避難の重要性。人命救助のための犠牲的精神の発揮。
村人の行動津波への意識・知識の低さなど防災意識に対する啓発。俗説に囚われない行動のあり方。
復興に向けて全員の行動独立自主の精神、勤勉努力の習慣の大切さ。公徳心の教養。

難しく書けばこのような事ですが、いかに正しい予備知識を持って迅速に行動するか、自分だけではなく人のためにも行動することの美徳が掲げられています。

また、学ぶことだけではなく、この出来事を後世に語り継ぐための役わりも大きく兼ねています。
原作が英語訳だったため、この物語は海外でも教材(A Living God)として取り上げられ称賛されたそうです。

しかし、日本ではその当時の政治的背景もあり、いつしか教科書の掲載が止められました。
教科書から掲載されなくなった後、津波に対する防災意識が希薄になったと危惧され続けてきました。
その一つに、「稲むらの火」に関する逸話があります。
“2005年1月、インド洋大津波をうけてジャカルタで開催された東南アジア諸国連合緊急首脳会議でシンガポールのリー・シェンロン首相が当時の小泉純一郎総理大臣に「日本では小学校教科書に『稲むらの火』という話があって、子供の時から津波対策を教えているというが、事実か?」と尋ねた。しかし、小泉は戦後世代なのでこの話を知らなかった。東京の文部科学省に照会したが、誰も知らなかったということである”

東日本大震災をはじめ、どの震災も風化させてはならない出来事だけれども、これから何十年と月日を重ねればやがて人々の記憶から薄れていってしまいます。
悲惨さは長く記憶には留められないかもしれないけれど、物語を通じてなら教訓として活かせられるともに常に記憶の片隅にでも置いていられる思うのです。
もしかしたら来るであろう次の災害に備えるためにも、誰しもの心に留めておいてほしくてブログで紹介する事にしました。

最近の吉報で、今年度の新学期から再び教科書への掲載が決定したそうで、とても喜ばしいことです。
先人達が築いた教訓と道徳心が普及し受け継がれることは素晴らしい。
「もう少し早く掲載されていれば…」という後悔の念は尽きませんが、これからまた多くの子供たちに学び、考え、行動し、伝えていってもらいたい、そうであって欲しいと切に願います…。







長々と書いて参りましたが、東日本大震災に関するブログはこれで最後にしようと決めました。

連日のように報道されている現実にただただ虚しさだけが募っていきました。
でもそんな現実の中にあって、自分はやはり変らない日常をおくっている。
友人とバカを言い、仕事に辟易し、帰れば温かいご飯が食べられる。
そしてテレビをつけた時だけ「可哀想だ」「何か力になれないか」と思う…。

果たしてそれでいいものだろうか?と考えるようになりました。


みんカラでもそうです。
自分で書いたブログにしても、率直な意見を書いているはずなのに、どこか美化しようとしているもう一人の自分がいる。
一方の記事で「そうだ、そうだ!」と賛同し、また一方の記事で「こういう考え方もあるのか」思い返す事の繰り返し。いかに自分の意識のあやふやな事か。
周りに渦巻いていた熱にほだされて便乗し、「正しい思いで持論している」と自己陶酔しているのではと気付いたのです。

これら全てが過ちとは思いません。
関心を持って意見を述べ、他の意見を聞き入れることは大切なことです。

しかし、ブログで書き示すことで、どこか独善的で偽善めいたものになってしまい、どうしても関心事は批判しやすいマイナス面に向いてしまいがちです。
批判ばかりでは本当の正しさも見失い、他の意見にも否定的になってしまう危うさがあると思い直しました。
ただ単純に、復興を願う本当の気持ちに飾りを付けないためにも、見栄を張らず 人から評価されなくても見えない所で自分ができる限りの行動をしてみようと思います。

何がそうさせたかというと…相方の一言が一番効きましたね。
「せっかくの気持ちも偽善者に見えて台無しになるからやめて欲しい」と。
理路整然と思い込んで書いている様がとても嫌で、批判されまいか心配だったそうです(汗)
自分自身では気付かないものですね。つくづく良い相方に恵まれたものです。

あと、これだけ騒いでおいて、次には何食わぬ顔で普通のブログをUPするには虫が良すぎるかな…と。
ここで意思表示して、改めて少しずつ普段通りに戻していきたいと思います。


そういうわけですので、みん友さんの震災に関する物事の批評のブログにはいくらかコメントを控えるかもしれません。申し訳ありませんが何とぞご容赦下さい。
他の方のブログにも足跡はつけますが、コメントをしないだけで批判的ではないとご理解頂ければ幸いです。

次回から普段の日常を伝えるブログに戻ります。
内容の薄~いブログも多々あがるかと(汗)
また今後ともお付き合い下さいますようお願い申し上げます (*^v^*)




Posted at 2011/03/22 12:18:17 | コメント(2) | トラックバック(0) | 雑記 | 日記
2011年03月12日 イイね!

東北地方太平洋沖地震について…


こんな時にブログUP自体、不謹慎かと思いますが、どうかお許し下さい。

昨日起きた東北地方の大地震…まさかここまでの大震災になろうとは思いもしませんでした。

昨日はクルマのラジオでこの一報を聞いて、その時は直下型ではなく太平洋沖での発生という事で少なからず甘く見ていました。
津波の一報もありましたが、漁港への高波程度だろうと…。


ところが、TVの映像を見て愕然というか膝が震えるほどの恐怖を覚えました。

津波と言えば、映画でもあるように白波を伴ってせり上がって襲ってくるものだと思っていたのです。
しかし、今回の津波は、流れ込んできてから一気に水位が上がるというもので想像とは全く異なっていました。
(場所によっては高波が襲った地域もあったようです)

おそらく、現地でも僕と同じように考えていた人々は多かったはずで、地震直後の映像を見る中でも様子を見ている人が写っていたことなどからも伺えます。

この状況に恐怖を覚えたと同時に、その画像に写っていた人々の中にもきっと犠牲者が出ただろうということが悲痛な気持ちで仕方ありません。

街が壊されていく様子そのものよりも、壊されて流されていく中には確かにそこに生きていた人々も巻き込まれていて、何よりも命が消えていく瞬間を目の当たりにして涙を浮かべずにはいられませんでした。



一夜あけて、惨状が明らかになるとともに、救助・支援・復旧活動が進んでいます。

現地では救助が急務な中、マスコミのヘリが阻害しているという話もあり、状況を伝えるためとはいえ救護に邪魔になるような取材活動だけはやめて欲しいものです。


原発においては、放射能漏れが危ぶまれています。
融解を防ぐための作業中に事故が発生して大規模な爆発が起こったようで、状況が心配されます。
ここの作業員の方々も被爆覚悟で臨界事故が起きないように懸命に頑張っておられます。
なんとしても放射能漏れによる二次災害が起きないよう願うばかりです。
各局でも専門家に意見を求めているようですが、いずれにしても確証は得られず、情報が錯綜しているようです。


専門家ですら状況把握が困難な状況。
一般の方々にとっては、このような不確かな噂や情報の流布が懸念されます。
ライフラインも復帰するには時間を要するはずです。
今は逃げるだけが精いっぱいで、誰もが不安や披露やストレスを押し殺しています。
しかし、何かの拍子にこうした不要な情報によってパニックになったり暴動(略奪・強奪)になりかねません。
過去の震災の事例では、「家の様子を代わりに見てくる」と言いながら強盗をはたらく輩がいたりしたと聞きます。
また募金活動と偽って、善意あるお金をせしめるといった犯罪も起こったりしたそうです。

こうした被害に遭わないためにも確かな情報が必要です。


おそらくネットによる情報収集にあたる方々もおられるはずで、ツイッターが活用されているとの話もあります。こうしたSNSでの「何シテル?」も例外ではないようです。
みんカラでもいくつかの情報が流れていますね。皆でこの状況を救いたいと思う気持ちが強く伝わってきます。

もしかしたらSNSを頼りにしている方もおられるかもしれません。
だからこそ、地震に関係ないブログにPV狙いでタグを不用意に貼りつけたり、個人的な見解による不確かな情報だけはUPしないようお願いしたいです。

なにやら悪質なチェーンメールも発生しているようですしね…こういう輩には激しい怒りを覚えます!

被災地の方々には、不確かな情報には惑わされず、安全に落ち着いて行動してもらいたいです。



これ以上 余震による倒壊や火災、別の事故で二次災害が広がらないよう、そして1人でも多く救出されて1人でも少ない犠牲者数であって欲しい…そう願うばかりです。

こうして被災地を憂いながらもブログを書いてますが、この普通の営み自体が幸せなんですよね…。
個人的にできることは募金などしかありませんが、一刻も早い復興を心から祈っています。




Posted at 2011/03/12 21:56:06 | コメント(4) | トラックバック(0) | 雑記 | 日記

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