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ふな天@プロ澪セリカのブログ一覧

2014年08月31日 イイね!

2週連続登山

2週連続登山どうも、昨日撮ったワンピース見てハンコック可愛いなと思ってるふな天です。


さて、先週の土曜、そして昨日と登山にいってました。



先週は丹沢山地東の大山に会社の同僚らと、

同僚の車(スプラッシュ)で行ってきました。



着いたら雨でしたがまぁ小ぶりだったので雨具の上着だけでなんとか、

神社のところで昼を食べ神社にお参りしたら雨が弱くなったのでそのまま登山しました。


山頂では晴れ間が広がり眺望が良かったです。







昨日は関東最高峰の日光白根山に友人らと

こっちはセリカで、ついでにTRDドアスタビライザーの効果も確認できました。



白根山は上り始めはまだ天気が良かったですが、山頂にきたら雨に降られました。


なのでピストンで下山、眺望も良くなかったので残念。

またリベンジしたいです。


降りてきたら雲間から見れる白根山が美しかったです。





で帰りに宇都宮で給油してから餃子。

Posted at 2014/08/31 10:53:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年08月26日 イイね!

ニュース”ハイスペックだけど大人しい顔?”

【スバル WRX S4/STI 新型発売】300psを意のままにするための“3つの鍵”…プロジェクトGM高津氏


富士重工業は8月25日、新型スバル『WRX STI』および『WRX S4』を発表、同日より販売を開始した。

新型WRXシリーズの開発コンセプトは「パワーとコントロールの究極バランス」。歴代のWRXはラリーやニュルブルクリンク24時間耐久レースなど、モータースポーツを戦いその性能に磨きをかけてきた。

スバル 商品企画本部 プロジェクトゼネラルマネージャー 高津益夫氏は「ラリーやレースの経験を通じて、勝つためにパワーは必要だが、パワーだけではなくパワーを使い切って意のままに操れるコントロール性を実現し、クルマに対する”信頼”を高めることが重要だと学んだ」と述べる。

さらに高津氏は、パワーをコントロールするために「ステアリングレスポンス」「リアタイヤグリップ」「フラットライド」の3つのキーエレメンツが存在すると話す。

「どんなクルマでも、ステアリングを切ってからクルマが曲がりだすまでに僅かな時間の遅れがある。この“時間の遅れ”を徹底的に小さくする取り組みをし、思った通りにクルマが反応するステアリングレスポンスを実現した」(高津氏)

次が「リアタイヤグリップ」。高津氏はリアタイヤの働きをスポーツになぞらえて次のように説明する。

「どんなスポーツでも軸足がしっかりしているということはとても重要で、リアタイヤグリップは、クルマのコーナリング中の軸足に相当する。リアのグリップがしっかりしていれば軸足がぶれず、ドライバーはクルマを自分の行きたいところへ正確に移動させることができる」(高津氏)

最後は「フラットライド」。高津氏は「車体の動きを最小限にし安定した姿勢を維持すれば、四輪のタイヤ接地感が安定する。これによりクルマは予期せぬ不安定な挙動を起こさなくなり、ドライバーは安心して運転を楽しむことができる。乗員の揺れも押さえることができるので快適性にも繋がる」と述べた。

高津氏は最後に「新型WRXの開発では、ボディ・シャシーの剛性を高めることでコントロール性能を徹底的に磨き込み、WRXとしての、ハイパワーを存分に引き出して意のままに操ることのできる、安心で、楽しく、気持ちのいい走りを実現した」と述べた。


(記事引用)


皆さん待望のWRX STIおよびS4がデビューしましたね。


今日、会社のレガシィが点検だったのでディーラーマンにカタログをお願いしました。ちなみに自分と上司の2部ずつw

上司はレガシィB4(BL)の2.0GT(だったと思う)に乗っていて、そろそろ13万キロだから買い替えらしい。

羨ましいw



まぁ置いといて、新型STIですが、レヴォーグセダンだよねって感じ。まぁモーターショーとかで見てますしねw

顔に迫力があまりない、写真だけど、

このあたりはインプレッサWRX STIではなく、レガシィWRX STIという感じ、
いやレヴォーグなんだけどあれってBLBP系レガシィに近い印象があるので


でベースグレードでも400万、こりゃ手が出ない。まぁ先代も同価格帯だけど、




S4にしても選べるのはリニアトロニックだけだし、1.5t超になるし(これはしょうがないか)


なかなか難しいところ。


とはいえ、やはり気になる一台だし、試乗車もあると言ってたから冷やかししに行こうかなw



Posted at 2014/08/26 21:49:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年08月22日 イイね!

コペン試乗記

コペン試乗記



試乗グレード:Robe(ローブ)
トランスミッション:CVT/FF
ボディカラー:トニコオレンジメタリック
天気:晴れ
およそ30分の試乗。

・大ヒット軽スポーツの第二幕
2002年、初代コペンがデビュー

メルセデスベンツよりも早い開閉速度のアクティブトップ、これが一番印象に残る先代コペンのイメージです。

軽自動車という枠組みながら、しっかりと作りこまれたオープンスポーツ、丸を多用した可愛らしい外観は女性にも人気になり、当時は確か150万円程度と低価格だったこともあり10年間で5万8000台も売れたベストセラーカーとなりました。

そんなコペンも惜しまれつつ12年に生産終了。そして2年の時を経て復活したのが2代目コペン ローブです。

二代目はオープンスポーツというジャンルは同じなれど、初代と変わり端正な顔立ちになりDフレームという基本骨格のみで剛性を確保する構造と、ドレスフォーメーションという着せ替えシステムを採用しました。

そんな軽スポーツ、コペンに試乗してきました。


・着せ替え自由
今回のローブですが、恐らくこれがコペン基本のルックスとなると思います。

初代の丸みある可愛らしさと違い、ライト類はL字を反転させたような感じ、LED一体式はダイハツ初だそうです。

ボンネットやドアからトランクにかけてのキャラクターライン等も樹脂製ゆえに自由度が広く、今後のドレスアップも期待ができる。

ただ、個人的にデザイン面では初代の前後対称、丸を基調としたフォルムの可愛らしさに魅力を感じた。

というのも斜め前かつ立ち位置目線では気にならない部分であるが、目線を下げサイドから見た場合ボンネットの高さと短さ、トランク部の長さが目につき、いわゆるロングノーズショートデッキのスポーツカーらしさがなくなってしまう。

サイドビューとリアビューが美しく感じないのだ。

これは軽自動車という枠組みがある以上仕方ないと思うが残念な点だ。

無論着せ替えによってフォルムを活かしたデザインが今後出てくるかもしれない。それを期待して待ちたい。

予定されているのはXと呼ばれるクロスオーバータイプと初代に似せた丸を基調としたタイプが出るはず、その実車も早く見たいです。




・頑張った室内空間
最近の軽自動車は非常に上手に空間を使い、あのサイズからは考えられないほど広く感じます。

それにあってコペンはデザインによる制約がありクローズドの場合頭上空間においてはさすがに狭いです。

左右も肘が当たる時もあり運転姿勢次第では狭く感じます。
がサイズを考えれば大人二人がちゃんと乗れるだけのスペースを有しており、頑張ったなぁという印象。

それに思った以上に収納スペースもあり、二人でという制限付なら十分だなと思う。まぁクーペ乗りの意見であるからそこは考慮に入れてほしいけど

シートリフターがないため自分の背だと少しヒップポイントが低く前方視界がやや悪く感じますが、インパネが平坦で低くしてありナビの部分があれど見やすいことは好ポイントです。


デザインもカーボンパネルを取り入れスポーティー、最近はカーボンパネルを使用するクルマが増えましたね。羨ましい限りですw

インテリアカラーはブラウンを基調としたのが標準、OPでブラックカラーも選べ個人的には(写真の判断だが)ブラックのが好みだ。


ブレーキとアクセルの高さは現代車基準、やはり高さが違うためヒール&トゥーはしづらい。
シフト位置、ステアリング位置は適切で運転のしやすさという面ではスポーツカー基準を満たしていると思う。
ステアリングが真円なのも好ポイント、最近はデザイン面で台形のような感じのものも多いですからね

オープンにする場合はルーフロックを左右二か所外し、スイッチを操作するだけなので非常に簡単にオープンの開放感を味わえる。




・オープンでも高い剛性ある走り
試乗からまずはオープンの状態で走ることにしました。

初めの段差を乗り越えたり、路面の少しの段差も足回りがやや堅めなのもありちょっとショックを感じるものの揺れの収まりがよく剛性の高さはしっかりとしてるのを感じられた。

開放感と爽快感はオープンカーならでは、オープン状態だと見切りも良く(遮るものがないからね。)運転しやすいと感じた。

ステアリングを切るとレスポンスは上々、自分のマイカーであるセリカと比べてロックトゥロックが3回転であるため(セリカは2.5)少し劣るかなという印象はあるが気分程度の差だと思う。

軽快なフットワークながらちょっとオーバースピード気味でコーナーに突っ込んでもしっかりと踏ん張ってくれる安心感も備える。

軽量だから軽快感があり反応の良さと相まって非常に面白く、思わず笑顔で「楽しい、楽しい、これいいわ」などとオープン状態で独り言を言いながら走っていた(笑)

CVTはアクセルレスポンスに少しラグがあるのは残念、これがミラやムーヴあたりだとそこまで気にならない部分かもしれないがことコペンのようなクルマでは結構気になってしまう。
これに関しては残念であるが、MTではまた違った感じになるだろう。

ブレーキを踏むと踏み始めはあまり利かない、結構奥まで踏んで利いてくるので一瞬驚く。

セリカも結構奥で利くのでそういうテイストの方がコントロールしやすく感じるので好みであるが、最近は手前で利くのが多いので珍しく感じた。


オープン時のエンジン音、排気音は大きいのは当然であるが極端にうるさいわけではない。
ただエンジン音はノイズが入る感じで官能的ではないですね。あと振動も少し感じます。

CVTのヒューンというダイハツならの音もちょっと気になるかな。

クローズドにすると音関係はかなりシャットアウトされる。そしてタイトな空間になりクーペのやる気感を思い出す。

オープン時よりも剛性が向上してるはずだが標準域ではそこまで差を感じない。それだけ基本の骨格がしっかりとしているのだと思う。


フットワークは軽く、本当に楽しい。これでいろんなワインディングロードを走ってみたいというのを感じるいいクルマだと思った。




・確かに価格も抑えることができたが

180万前後の価格、初代より少し価格は上がったものの現在オープンカーで最も安い価格です。

その価格にあってしっかりと作りこまれてるし、走りの質も良い。


維持費も軽だから安いと言うのは非常に魅力的である。




ただし注文がないわけでない。


まずはシートリフターである。乗る人の体型は様々であるからリフターはあったほうがよいと思う。

そしてエンジン、専用でないからこそあの価格ではあるが4気筒から3気筒になり振動面やパワー面はやはり劣ってしまったと思う。

雑誌では好意的な表現が多いが、


まぁ確かに4気筒では重量がかさむので3気筒で軽くすると言うのは良いと思うし、あれでも十分な動力性能ではあるんだけど



でもチャレンジングであるし、クルマとしての走行性能はなかなかのもの。

何より乗って楽しいという一番大切なものを持っていると思った。


なかなか2シーターオープンだと1台で全てを行うと言うのはなかなか大変であるけど、軽ならではの安い維持費で2台持ちという選択もしやすいと言うのもある。

これから様々な形も出るだろうしアフターパーツも期待していきたいと思う。
Posted at 2014/08/22 22:40:06 | コメント(3) | トラックバック(0) | 試乗インプレッション | 日記
2014年08月14日 イイね!

ミッション01 思い出のエキサイティングなドライブコース



■私の思い出のエキサイティングなドライブコース!

※この記事はミッション01 思い出のエキサイティングなドライブコース について書いています。


「日本ロマンチック街道ツーリングコース」

日本ロマンチック街道といっても一部ですが、
日光~いろは坂~中禅寺湖スカイラインに寄り道~金精道路~沼田~榛名山と言う感じのコース。

このときは榛名山でオフ会があったので泊まりがけのツーリングになりました。


夏場でも涼しいし、展望も良好、このときはツツジのシーズンだったから花も美しいし。


華厳の滝、竜頭の滝、湯滝、寂光の滝、吹割の滝と滝も多くあるから夏場の清涼感も味わえます。


いろんなところを見れてとても楽しかったですね。一人だとあっち行ってこっち行ってにいいところがあったら気分で寄り道って出来るし


そんな感じの過去日記は下のリンクから


過去日記1
過去日記2
過去日記3




Posted at 2014/08/14 22:52:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2014年08月13日 イイね!

待望のフラグシップスポーツ

レクサス RC F 市販仕様がお披露目!? SUPER GT でサプライズ





レクサスの新型クーペとして登場が予告されている『RC』。その高性能スポーツグレード『RC F』が9日、SUPER GT 第5戦が開催されている富士スピードウェイでサプライズ公開された。市販版に近いプロトタイプとしての日本公開は初となる。

レクサスRCは、2013年11月の東京モーターショーでコンセプトカーとして初出展。その後、2014年1月のデトロイトモーターショーでスポーツグレードのRC Fを初公開、さらに6月に英国のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで走行シーンを披露した。

生産終了が発表されたばかりの『IS F』の後継モデルにあたり、IS Fの直噴5リットルV8エンジンをベースに、最大出力は450ps以上、最大トルクは53kgm以上、0-96km/h加速は4.6秒を上回るスペックになると発表されている。スタイリングは、東京モーターショーで公開されたRCと同様、流麗な2ドアクーペスタイルに最新のレクサスアイコンが散りばめられた唯一無二のもの。これに「F」モデルならではの4本出しマフラーをはじめ、レーシーなモディファイが施されている。

SUPER GTでは既に、GT500クラスでZENT CERUMOチーム、ENEOS SUSTINAチーム、WedsSport ADVANチームなどでRC Fをベースとしたレース車両が先行投入され戦績を残している。今回の富士スピードウェイでのお披露目は、RC Fにとってうってつけの舞台というわけだ。

今回公開されたRC Fの注目点は、「右ハンドル仕様」であること。発売時期は明らかにされていないが、日本での発売を視野に入れたプロトタイプであることが予想できる。

レクサスRC Fは、10日に決勝がおこなわれるSUPER GT 第5戦、富士スピードウェイ・メインスタンド裏のレクサスブースでその姿を見ることができる。


(記事引用)


やっぱりカッコいいな~

FIA GT3のモデルもあるらしいし、期待のモデル。


GT500だけでなくGT300でも勇姿がみれればいいね♪
Posted at 2014/08/13 00:13:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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現在、最終型ZZTセリカ スーパーストラットパッケージに乗ってるふな天です。 凸凹マイカーライフを楽しんでます♪ 最近いろいろ試乗してインプレを...
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