皆様、こん○○は!!
さて、ご無沙汰してますが、何とか生きてます。
実は、年初にたてた目標をいつの間にか達成していました^^;
目標は、店食いで(出前含)180麺でした!
アップせずに数だけ数えていました。
185麺
粗焚きとんこつ あらとん本店♪
あらとん濃厚つけ麺大盛り(450g)
季節が冬になり仕入れる粗が新鮮になったのか、格段に美味しくなってました^^
186麺
さっぽろらーめん 吟屋
味噌らーめん 小ライスサービス
ここも丁寧な仕事ぶりで死角なしの美味しさでした(^_-)-☆
さぁ、200麺に届くかな???
っで、以前に紹介した神の力ですが・・・
実はAGA型と、円形脱毛症を併発していまして皮膚科にて2種類の治療を行っています。実のところ、AGA型の箇所もも円形脱毛症の可能性があります。
まずはAGA型の治療は、洗髪後に「プレリアップマッサージトニック」で頭皮をマッサージした後に「リアップ×5」を頭頂部から前頭部生え際まで塗布します。一応第1類医薬品ですので1回1mℓ1日2回なのですが、範囲が広いために1回2mℓ塗布してます。1本が1ヶ月分なので私の場合は月2本使用してます。因みに1本7,400円(´・ω・`)
因みに「プレリアップマッサージトニック」は「化粧品」なのでリアップとの併用が出来ます。
リアップは、他の「医薬部外品」の育毛剤とは併用ができません。同じメーカーの「フレッシュリアップ」とも併用はダメとの事でした。
リアップに含まれている有効成分「ミノキシジル」は、血行促進だけでなく毛包に直接作用して発毛を促進する成分です。
個人輸入で「ロゲイン」や「カークランド」を使用すると費用は1/3ほどに抑えられますが、日本で認可を受けていないだけに全て自己責任で輸入代行業者に依頼するしかないことと、偽物をつかまされる可能性もあるために高いの承知で国産のリアップを継続使用してます。
次は服用薬。「フィナステリド」。。
プロペシアが有名ですね。
これは保険適用外で1錠250円。1日1錠服用です。
これもジェネリックですが、インドの製薬会社が作っている「エフペシア」や「フィンペシア」なる薬も個人輸入で手に入ります。
「エフペシア」を試しに買ってみましたが。
説明書も何も入っていなくてマレーシア経由で届きました。
輸入代行業者は成分鑑定を謳ってますが全てを保証できる物ではないので、これは飲むのをやめました。信用できれば1錠27円という事で「プロペシア」の1/10の価格になるのですがね。
ただ、このフィナステリドは、女性が梱包に触れることも禁忌とされています。皮膚からも吸収されその女性が男子を妊娠している場合、赤ちゃんの生殖器に奇形が生じる恐れがあると厚生労働省のガイドラインにもありました。「エフペシア」の処分は怖かったので医療機関にお願いしました。
本物の「プロペシア」でも注意が必要ですね。
っで、「プロペシア」を服用しているのですがなんといっても1錠250円。。
薬剤師に相談すると1錠(1mm)でも1/4錠(0.25mm)でも効果は変わりませんよと言われたものですから、ピルカッターなるものをアマゾンで購入。。
1/4にカットして服用してます。
これなら1日60円くらいで済みます。
ただ、錠剤を割るのは前述の危険性があるので注意が必要ですね。
まだ初めて2ヶ月ですが、生え際と頭頂部に産毛が確認できます。
はは(^_^;)
マイクロスコープ買っちゃいました・・・
まずは4ヶ月頑張ってみますね。。
次に円形脱毛症。
左右のこめかみが無くなりました。
後頭部に500円玉大の脱毛。
後ろの生え際(うなじ)は左右に大きな脱毛があったのですが、合体して生え際付近は無毛地帯と化してます。
円形脱毛症の原因ははっきりと解明されていないらしいです。
ただ、本来自分を守るリンパ球が狂って自分の毛根を攻撃することにより脱毛するらしいです。
だから、脱毛部分にむやみに育毛剤などを塗ってしまうと狂ったリンパ球が一気に患部に流れ込み、悪化することがあるらしいです。
皮膚科の治療は拾い物の文献ですが
内服薬
セファランチン:1mgが9円の錠剤で、1日3回内服します。副作用はショック、アナフィラキシー様症状、顔面潮紅、蕁麻疹、胸部不快感、喉頭浮腫、呼吸困難、血圧低下、過敏症、浮腫、顔面浮腫、手足浮腫、GOT上昇、GPT上昇、月経異常、眩暈、食欲不振、胃部不快感、発疹、皮疹、悪心、嘔吐、下痢、頭痛、そう痒感などです。
この薬の有効率は60%程度との文献はありますが、他の治療との比較試験ではありません。自然消滅のある円形脱毛症のデータとしては不十分です。しかしながら大きな副作用も少ない点、保険の適応がある点などからよく使用されている薬です。
セファランチンは植物由来の薬で、免疫力増強や血流を良くする働きがあるらしいです。
局所免疫療法
人工的にかぶれを起こす化学試薬、スクアレン酸ジブチルエステル(SADBE)か、ジフェニルシクロプロペノン(DPCP)を使って、かぶれを起こさせることにより発毛を促す治療方法です。最初は1%ないし2%の高濃度なものをつけて感作させ、2週間後に低濃度なものを塗布、その後至適濃度まで徐々に濃度をあげて治療します。
わざとかぶれを起こして、リンパ球の攻撃を毛根からかぶれに向かわせる治療法ですね。
これに「アロビックス外用薬」を塗布している状態です。
因みに「アロビックス」は「フロジン」の後発品ですが、効果は同じで無臭なので「アロビックス」がお奨めですね。」
これが「フロジン」。」なんか男性化粧品の「MG-○」みたいな臭いでどうも好きになれませんでした(汗
これらの併用で3ヶ月くらいで産毛が出現するらしいので根気よく治療していきます。
なんか、またとりとめのない内容になりました。
発毛に頑張っている私・・・
仕事より真剣かもしれませ(爆
以上、闘病日記?でした(笑
Posted at 2013/12/16 16:37:00 | |
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