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ノッシーのブログ一覧

2012年06月30日 イイね!

お前、三菱自動車の悪口を言いやがって…

今、電車に乗られて国家議事堂前駅に向かっている、ノッシーでございますm(_ _)m

ところで…

「ノッシー、三菱自動車の悪口を言いやがって…」とクレームがありました

僕はクレーム隠しせず、発表いたします。

また、みんカラのファンやお友達の欄から減りました…

残念ですが、理解してもらえなかったと思いますし、三菱自動車の現役社員の方だと思いますので、お気持ちを察します。

ただ僕は貧乏していても自動車アナリストであり、電子本カービートの編集長です。ですから少ないとは言え、僕のキャラクターを見て買って頂く読者の方々に対しても裏切ることができませんので、自分の思っている事を書かせて頂いた次第です。

それはクルマ文化が少しでも良くなるためにも、また自動車メーカーに人の心に打つクルマを作って欲しいためにも…です。

とは言っても、僕は迎合するつもりありません。

また電子本カービートの中身を立ち読みして頂ければわかりますが、電子本カービートは昨年は「リーフ」と「デミオ」に注目したように、今年も注目しているクルマは現時点で2台あります

つまり僕は僕の感性で支持しているので、意見の相違は仕方ないと思っております。

さて今、気になっているクルマは2台…しかし最近、それも揺らぎそうです

もちろんミラージュではありません…あのクルマは別の評論家や自動車雑誌に、お任せしたいと思います。

では何?

それは、今度出そうなスバルのクルマです…

広報さんなどから全く聞いておりませんが…

僕が独自のルートから情報を判断して、スゴい感触を感じています…というよりも、惚れちゃうかもしれません。

人は下らないと思う事も、愚直に続けるスバルさんの根性、ビックリしました

BRZは好きなれませんが、今までのスバルさんに対する偏見な物言いは、誠に申し訳なく感じます

ごめんなさい、スバルさんm(_ _)m

と、書いているうちに、国家議事堂前に到着し、官邸前を通り過ぎようとしていますが、官邸前は物々しい警備状況です…

という事で、僕もコレから…今日も頑張って生きたいと思います。
Posted at 2012/06/30 13:26:27 | コメント(8) | トラックバック(0) | モブログ
2012年06月29日 イイね!

三菱ミラージュなんか欲しくない…俺は三菱ギャランシグマにこだわる

今日も必死になっているノッシーでございます。

い~や最近、電子本の問い合わせなどについて、多くなってきております。

昨日も個人的にヤフ●クに出していたCD版の電子本も、落とされた方が…

漫画さんのナカガーさんがやられているサイトのほうでも
ナカガー's までGARAGEhttp://www.kanitama1961.com/、
ボチボチな反響と購入された方が、いらっしゃるそうです。

さて、僕がやっている電子本カービート
http://www.nosshycompany.co.jp/CarBeat.html

時間と暇と手間がかかりますが、今、僕が乗っている三菱ギャランの最終形は、電気自動車を考えておりまして、時々、電子本カービートにも掲載しております。

ハッキリ言いまして、申し訳ありませんが、今の三菱自動車には興味がありません。

だって、三菱自動車を一番応援していたP&D(パジェロ&デリカ)を宣伝の効果に合わないから、バッサリと切り捨てたんでしょ?

一番、三菱自動車のクレーム隠しで応援していた雑誌を、「俺にとって今や用がないから…」と言ってバッサリと切捨てちゃう…それでP&Dは199号で休刊

安く、安くと言って、日本人の雇用より海外でクルマを作ってしまう三菱ミラージュ

三菱自動車の岡崎工場で働いていた工場職人、クレーム隠しで大騒ぎになって解雇された人たちは、多くがトヨタ自動車で再雇用されたんですよ…

黒字化したら、もう一度、トヨタ自動車さんに「申し訳ないのですが…もう一度、仲間と一緒に働きたいんです」と言って、頭を下げてくれれば、さすが僕が愛した三菱自動車さんと思えますが、

自分のことをしか考えていないような状況には、まったく興味がわかないし、三菱自動車のクルマに乗ろうなんて思いませんよ…

先日、光岡自動車さんの発表会の際、僕はプレス質問の時、マイクを握り、「電子本カービートのノッシーです。マーチベースのクルマをタイでも発売するのに、なぜタイで作って輸入した方が安いのでは?」という旨の質問を投げかけましたが

光岡自動車の社長さんは「全く考えていません。これから考えます。日本の販売分は日本で、タイはタイで作ります」と…

トヨタ自動車も、東北の工場でカローラを、日本国内だけでなく、海外販売分も日本の東北で生産すると、トヨタ自動車の社長である豊田章男さんは、おっしゃっていましたが…

ハッキリ言いまして、もう一度、苦労をしても仲間を大切に思っていた三菱自動車に戻って欲しい…

だから、僕は三菱ギャランシグマを乗り続ける…

ということで、今日も頑張って生きたいと思いますよ(^^)v
Posted at 2012/06/29 11:25:48 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2012年06月28日 イイね!

スバルさん、ごめんなさい

今日も朝から頑張っているノッシーでございます。

スバルさんの広報より、プレス試乗会のお知らせがあった上に、わさわざ電話まで頂いたのですが…

今、バタバタ状態、テンパリ度120%の状態で…いけません…

昨日もスバル広報の方とは、携帯にてお電話を…

「是非とも、乗ってくださいよ。スバルの良さを見てくださいよ」といって頂きまして…

師匠も心配してくれて、「お~い、大丈夫か?」と連絡も…

やっぱり僕がBRZをはじめ、最近のスバルさんに対しての…

そういわれると、電子本カービートでも、いずれの時にでもスバル車特集を組まなければなりませんよね…

それにしてもクルマ業界の流れが変わってきたような感じがします。

以前は、あまり自動車メーカーさんも積極的ではなかったのですが、トヨタ自動車の豊田章男社長が「クルマ文化を盛り上げようと」という動きから、一気に流れが変わりだしているのかもしれませんが…

もしかして、こっそりと僕のブログを見ていたりして…(爆)

まぁ僕もクルマ業界の末端の人間として、頑張っていかなければ…ということで、今、電子本カービートvol.10をつくりながら、電子本カーピートを取り扱ってくれるお店(http://www.nosshycompany.co.jp/contact.html)の販売マニュアルを作りながら、納品準備や発送をしながら、電子本カービートの中身を見せるための動画をとりながら(http://www.nosshycompany.co.jp/CarBeat.html)、ホームページを手を加えながら、電子本に関する問い合わせを受け付けながら…

くわえて最近、クルマ好きな某政治家たちからも、「クルマ文化を盛り上げる活動をしたいのですが、手を貸して頂けないでしょうか?冗談半分ですが、クルマ新党を作りませんか?」というお声がけがあったりと…

たださえ、僕は貧乏で、ていイッパイなのに…やっぱり、サラリーマンで毎月給与だけ心配なくもらえる人間になっていればよかったなぁ…こんなに役所の手続きやら、税金やら、経費の捻出やら、仕事の確保やら、借金やら…などなどで苦しむよりも、サラリーマンの方がラクで良いなぁと…

サラリーマンになりたくて会社を作ったのに、全く…と愚痴をこぼしながら、今日も頑張っております

そうそう電子本カービートの中身を見せるために、過去の電子本カービートを見ていたら、師匠も登場していますが、ホンダさんの元開発陣も登場して頂いたものが…

ツインリンクもてぎを借り切った元ホンダの技術開発陣たちが走る走行会のシーンがあったりと、F1の開発者からNSXの技術者、ホンダに乗ってツーリング選手権に出ていた方々まで…その数40名以上…


振り返って見ると電子本カービートも飛んでもない取材を刊行してきたなぁと、思いますね…

まぁ良かったら、電子本カービートがどんなものか、ホームページを覗いて見てくださいまし…暇を見ながらホームページをアップしていきますので(^^)

ということで、今日も頑張っていきますよ(^^)

Posted at 2012/06/28 07:15:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2012年06月27日 イイね!

とうとうベンツも電子本カタログに…

おはようございます、ノッシーでございます。

今まで、色々な出版社の担当者の方々に訴えてきましたが、耳を傾けて頂いたのは、ほんのわずか…

先進的な考えを持っているRJC(自動車研究者 ジャーナリスト会議)の中の方々でも、半信半疑の方々が多く、僕の訴えていることがなかなか理解して頂けませんでした。

しかし三菱自動車さんに引き続き、ベンツも電子本カタログを登場させて来ましたよね…

例えばCクラスのサイトへいき
http://www.mercedes-benz.co.jp/passenger/car_lineup/c-class/index.html

「>カタログ情報はこちら」をクリックすると…
http://www.mercedes-benz.co.jp/passenger/car_lineup/c-class/index.html

使い勝手は電子本カービートのシステムより悪い部分も多々ありますが、ただ電子本カタログを採用したのは、これからの電子本の普及を予感させるものがあります。

しかし、これでは保存性が得られない…

なぜならサーバーの容量で、新しいモデルが出たら更新して、過去のものを消してしまうから…ユーザーにとっては悲しい事ですよね…

そこで、僕はCD版やDVD版の記録メディア版も作ったのですが…f(^^;)

USBメモリーは不安定で、突然データが消えてしまうため、メディア媒体としてはまだまだですので、僕としてはNGかなぁ…

リサイクル性のことも考えると…

ところでアマゾンから、いよいよKindleが発売されると…(産経ニュースより)
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120626/biz12062619470029-n1.htm

でも、これは本の貸し借りも出来ないため、実に利便性に悪い部分がありますし、ネットに繋がっていないとダウンロードが出来ない欠点もあります。

僕が2年前から言っていたことが現実化してきたと思いませんか?(^^)

除染地域指定の埼玉県吉川市の政治家や行政マン、多くの出版社の人達が「どうせ、ノッシーの言うことは…」なんて言っておりましたが…(^^)

中小零細のオヤジでも、例え誰にも理解されない行動であっても、信念を持って言い続けていれば、それを時代が証明してくれると…

賛同してくれる仲間がいれば、大きな未来を作ることができると思いませんか?(^^)

感動は「感じたままに動くこと」…それによって、感動が生まれます(^^)

1972年浅間山荘事件の集団リンチ殺人のように、内ゲバの覇権争いで、巻き込まれないようにとしていた連中が次々と「恫喝」という名のリンチにあい、当時23歳の妊婦も、お腹を守るようにした姿で死体が発見されていた…

そんな事実を知っている当時の警察官で、現場の指示に当たっていた亀井静香さんも、「今の日本は浅間山荘事件を見ているようだ」という旨のことをメディアに話していますが…

僕は何度も言い続けてきましたが、僕はイケるところまで自分の夢を追っかけてみたい…そして、自分な大好きなクルマ、クルマ文化を盛り上げたいと思っています。

ということで、今日も頑張って生きたいと思いますよ(^^)v

Posted at 2012/06/27 07:06:47 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2012年06月26日 イイね!

自慢しますがこの一ヶ月間にも日本初のことをしました

自慢しますがこの一ヶ月間にも日本初のことをしました今日も生きているノッシーでございます。

あまりニュースになっておりませんが…シノケンさんたちがプライベートにて、モンゴルラリーに出る話を知っている方は、クルマ好きでどのくらいいるでしょうか?

僕もRJCのラリーに参加されていたカメラマンさんから、前々日に電話があり、そのカメラマンさんのクルマに乗せて頂いて行ってきましたが、発表会の時は新聞社などの社員記者はいたものの、クルマ雑誌関係者は少なかったような気がします。

というより、某クルマ雑誌の編集長 兼 社長さんさんが取材に来ておりましたから…。

つまりクルマ雑誌の記者や編集マンは、現場へ行く人は、ほとんど皆無。

本当はネットに出てこない話を提供するのは記者の役割だと、最近、思うようになりました。だからこそ、お金を払って情報を買う…お金というのは、ありがとうのカードであると、僕はよりいっそう実感するようになりました。

僕に、ありがとうのカードであるお金が集まってこないのは、僕が頑張っていることだけでなく、その人にとって「ありがとう」に達していないからだ。

つまり、ありがとうを言ってもらうにはどうするべきか? 結局は努力をし続けることしかないと、また僕自身も人に対しての感謝の心を忘れない事が大切であると改めて思いました。

さて、シノケンさんのインタビューをしているの中で、「何でこの人は挑戦し続けるのか?」と思って、話を聞きながら答えを考えておりました。

それは日本初を体験した責任と使命感だけでなく、人に感動を与えたことによって、自分自身も感動するからだと、ハッと気が付く事ができました。

自慢ではないですが、僕は今まで日本初と言われるものを、いくつかしてきました。

実はあまり世間では話題になっておりませんが、日本初、法人会社の定款の中に「食品開発業」と文字を入れて認められたのは、何を隠そうウチの会社です。

ここ2年の出来事を振り返っても

日本初の電子本システムによる自動車マガジンである電子本カービートの発刊、

それによって、日本で始めてクルマの電子本に登場したのは僕の恩師であるカメラマンさんであり、日本で始めてクルマの電子本に自分の評論を乗せた人は僕の師匠となりました。

そして「日本初でありながら日本発の情報発信基地の吉川市」と言って、電子本で町おこし運動に声を上げたのは僕であり、

電子本で雇用を作りたいと言って、政治家の選挙サポートや政治家、行政マンに相談に相談や懇願に行ったも恐らく日本初

そしてCD版やDVD版の電子本システムを利用したコンテンツを販売したのも、ウチの会社が恐らく日本初

くわえてクルマの電子本にて、レーシングドライバーとして連載されたのは、みんカラの咲川めりさんが恐らく日本初

さらに、みんカラのお友達の1人であるナカガーさんとコラボして、マンガを電子本システムをCD版として発売したのも日本初
https://minkara.carview.co.jp/userid/425635/blog/26930098/

でも、全て僕1人ではできないこと…色々な人達の助けがあり、応援を頂いたからこそ、僕は数多くの「日本初」を行なうことができました。

さてさて、さっきの問いかけ…シノケンさんのインタビューをしているの中で、「何でこの人は挑戦し続けるのか?」それは日本初を体験した責任と使命感だけでなく、人に感動を与えたことによって、自分自身も感動するからだ。

「感動」は「感じたことで動くから起こるもの」

つまり自分から動かなければ、何も始まらないですし、また「ありがとう」も発生しません。それを僕はシノケンさんから教わったような気がします。

僕は正直、金銭的に厳しく、借金も増えております

でも色々な方々に「ありがとう」という気持ちでイッパイです。だから借金が多くなっていっているのかもしれませんが…f(^^;)

どこまでイケルかわかりませんが、今日も頑張って生きたいと思います(^^)v
Posted at 2012/06/26 08:57:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「カーオブザイヤー組織との裁判所での対決 いよいよ判決に向けて http://cvw.jp/b/427650/38925849/
何シテル?   11/28 11:03
クルマのメディアを中心に活動している貧乏オヤジです(^^) 編集プロダクションの社長でありながら カービートというクルマのメディア(電子本カービー...
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2014/11/16 20:43:20
午前中は運転手でした。 
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2012/11/09 09:13:56

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