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ノッシーのブログ一覧

2012年11月29日 イイね!

マツダのCX-5のオーナー皆さん、おめでとう…BMWファン、86/BRZファンの方、残念でした

マツダのCX-5のオーナー皆さん、おめでとう…BMWファン、86/BRZファンの方、残念でしたカービート、RJCのカーオブザイヤー特集号、ベストカーの
三誌同時締め切りに追われて、

さらには友人たちの政治家さんたちの選挙関係の悩み相談も受け、

心のゆとりも、お財布の中も寂しいノッシーでございますm(_ _)m

すみません、メッセージやコメントを頂いておきながら
また電話やメールをしようと、しようと思っているのですが
心がなくなってしまったように…

だから「心」+「亡くなる」=「忙しい」になるのかもしれませんが…

さてさて、色々と影響があるため今まで黙っておりましたが…

今の売られているベストカー12・26号の174~175ページの
「不思議でたまらない」というページ…

これは僕が書いた訳ではないですが、
僕の方にも様々の情報が入ってきており

以前のブログで書きましたように、取材を受けていたことって
このことでして…

マツダさんがRJCで落ちたため、相当に巻き返しで頑張ったらしく、
あっちこっちの先生たちに対して…

コレ以上はカービートの中で触れることとして

COTYの方で、CX-5が輝いて本当に良かったですね…と
素直にココは言っておきたいです(^^)

でも、ゲバ表ではBMWさんと86/BRZの方は本命だけに

BMWさんはRJCカーオブザイヤー・インポートで輝いたからともかく
トヨタ86/スバルBRZが落ちたとなると、

トヨタさんとスバルさんの広報体制の評価が…

昔は先代のカービートの担当者は懇意にさせて頂いたため
結構トヨタさんには可愛がって頂いたのですが、

僕がトヨタ自動車の豊田章男 社長を尊敬していますと言いだしてから
東京派閥の方々はプレス発評会も呼んでくれなくなったし
口も利いてもくれなくなった…

しかし、今回のトヨタ86/スバルBRZが落ちたとなると、
東京派閥にとっては、大きな痛手になることは
間違いないと思いますし、

広告代理店も含めて進退問題に発展するかもしれませんよね…

しかも一番売れ筋のアクア捨てて、トヨタ86/スバルBRZを
評論家先生たちに、お願いしていたという噂も広がっていただけに
東京派閥の広報体制、

それも東京派閥が嫌いな自動車評論家やジャーナリスト、
クルマメディアなどにはプレス発表会に呼んでいないようなので
差別していた結果と、

マツダさんの広報の追い上げの頑張りの結果が
CX-5の受賞になったのでは?

という穿った見方をする業界人や財界人も
多分に出てくるかもしれませんし、

今後、東京派閥の御用聞きメディアと評論家などに支えられ
他のメディアや自動車評論家さんたちは、東京派閥の差別に
嫌気をさしてしまった結果が表れたのかもしれませんね…と

自動車アナリストであり、カービートの統括編集長の僕としては
ついつい業界分析してしまうのであります…f(^^;)

それにしてもCOTYさん、気が付けば、今、売れている
それも10月の国内新車販売で2万4192台もマークする
アクアが10ベストに入っていないというのは…?

それと皆さん、御存知ないかもしれませんが、

COTYの「日本カーオブザイヤー」の商標権というのは、
僕の古巣であるオートメカニック編集部がある内外出版社

もっと詳しく言えば内外出版社の先代の社長が個人名義で
登録しているものなので、色々とすんなりといくことを祈っているのですが…

もしかすると、僕の誕生日に発表されたマツダCX-5…

COTYの発表日である今日は東京都知事選挙スタートの日で
ニュースの話題はそちらの方へ強く流れているわ、

衆議院議員選挙で未来の党が話題になっていたりと
頑張っている割には報われていないような感も否めませんね…

僕の人生と同じように受難な道を歩んでしまうのではないかと、
先ほどのCOTYの受賞を見て感じてしまいました。

僕個人的にはCX-5ですけれどね…

それにしてもマツダさん、おめでとうございます(^^)

さて頑張って、締め切りに向けて一気に片付けていきたいと
思います(^^)
Posted at 2012/11/29 18:43:42 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2012年11月26日 イイね!

第2回 車二夢二の会 マツダRX-7 FD担当主査小早川隆治 氏との勉強会は?

第2回 車二夢二の会 マツダRX-7 FD担当主査小早川隆治 氏との勉強会は?今日も必死に生きているノッシーでございますm(_ _)m

我無車等中年団!の竹門さん

咲川めりさん
https://minkara.carview.co.jp/userid/289016/blog/28428943/

REOさん
https://minkara.carview.co.jp/userid/725926/profile/

またみんカラの皆さんたちに助けられ、今回も無事に?できました…f(^^;)

なぜ無事?…24日地震がありましたよね…皆さんは大丈夫だったでしょうか?

それと、ちょっと盛り上がり過ぎて歓談の声が大きくなり、医学大の予備校教室と併設しているため…

もう少し延長線をしたかったのですが…f(^^;)

すみません、日本グロービッシュ研究所の皆さん&来て頂いた皆さん、ご迷惑をかけて、ごめんなさいでしたm(_ _)m

ところで、本題の「車二夢二の会」ですが…

と言っても僕らの方が日程は先に告知していたので、ケンカしている訳ではないですが、同時刻、それも近い範囲距離で

僕がちょくちょくお世話になっています、某クルマ雑誌が行いますトークショーを上回る参加者の方々が、

今回は学生さんもたくさん来て頂いたため、定員数をオーバーする50名の人たちが集まり、途中、事前に用意した椅子もなくなってしまい

その中にはスバルさんやホンダさん、三菱さんといった自動車メーカーで働く人たちも加わっておりまして、

さらに自動車メディア業界におきまして有名な、大物プロデューサーの方も御参加を頂き、

さらに政治の世界からは「やっぱりクルマ文化・日本のクルマは最高だぜ」というレガシィ乗りのスパリストまで、突然に駆けつけて頂いて、

その日は、新宿で一番ホットな場所になっておりました。

前回はジャーナリストの方々、テレビ局関係者も御祝儀的にお見えになって頂きましたが、

今回はカービートの読者の皆さんとみんカラのお友達、我無車等中年団!、我が母校の法政大学の後輩たち…

それも一番遠い方は、神戸から夜勤空けで来て頂き、カメラマンが不足しているようだからと言って、

カービートに手伝いしますと言って頂いた愛知の方、集まって頂きまして、感謝のあまり胸がイッパイになるくらい、嬉しくてたまりませんでしたm(_ _)m

ちなみに今回は

REOさんがビデオカメラまで助けて頂いて…その一部の動画を
https://minkara.carview.co.jp/userid/725926/profile/



REOさん、ありがとうございますm(_ _)m

い~や、ホッとしたのは、皆さんが喜んで頂いたこと…

自分としては反省点はイッパイありますが、
でも2回の勉強会に参加されていた方々は…

「い~や、俺たちが求めていた勉強会というか、
クルマ雑誌を出している出版社さんたちには、こんな感じのを
求めていたんだよ…ノッシーさん、大変だと思うけれど、
本当にありがとう」と言って頂きまして

胸がイッパイになりました。

そして、日本学力検定協会(http://www.gaku-ken.com/)の
塩野理事長も見学にいらっしゃっていたのですが…

「い~や、ノッシーさん、クルマ産業は日本の基幹産業ですからね…

クルマ産業の衰退と日本経済の衰退とは非常に類似していますよね…

ノッシーさんが言うようにクルマ文化を盛り上げなければ日本がダメになる…

私も是非、力を貸しましょう…そして、誰もがクルマが持てるように
教育の場から変革を起こしましょう」という話になりまして、

また1人、力になってくれる人が増えました(^^)v

「1人は皆のために、皆は1人のために」互いに協力し合って生きていけば、自分も含めて全員が幸せになる。

今の政権の立場にある某与党の党首をはじめ執行部は、「自分たちの生活が第一」を行っているために、「国民の生活が第一」の人たちが出ていったりと、今や衆議院議員の過半数を割っている政党になってしまいました…

これで本当に良いのでしょうか? 日本を良くなるのでしょうか?

僕は皆さんの愛のおかげで、

宮崎奈穂子さんの歌詞の言葉を借りれば…



最初は自分だけの夢だった 今は自分だけの夢じゃない

カービートは宮崎奈穂子さんの後に続くように、クルマ好きな皆さんの夢から現実へと近づいて行っておりますよ(^^)v

本当に、皆さん、ありがとうございます(^^)/

今日も頑張ってイケるところまで生きたいと思います(^^)
Posted at 2012/11/26 11:36:02 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2012年11月23日 イイね!

1991年のル・マン24時間優勝のマツダの787Bのエンジン図を明日の車二無二の会で配るために…

1991年のル・マン24時間優勝のマツダの787Bのエンジン図を明日の車二無二の会で配るために…今日もバタバタとしているノッシーでございます

皆さんのところに、なかなかコメントや返信ができずに、本当にすみません。

それと、CX-5におけるRJCカーオブザイヤーで6ベストを受賞したにも関わらず、最優秀賞にならなかったのは、とても残念だと思いますが…。

おそらく、その辺のお話は、マツダにおいては「ロータリーエンジンの神様」と言われた小早川隆治さんが、明日の吐露してくれると思いますが…

今回はジャーナリストなどには声を極力かけずに、一般の人に向けて発信することにしました

------------------------------------------------------------------

「1、日時 2012 年11 月24 日 17:30 to 20:00予定

2、場所 日本グロービッシュ研究所
      東京都新宿区西新宿6-6-3
        新宿国際ビルディング 新館6F 

3、第2回 車二夢二の会 勉強会テーマ&懇親会(予定)
  第2回目講師 小早川隆治 氏 (モータージャーナリスト)
 経歴はコチラ http://www.npo-rjc.jp/member/detail.php?id=rjc026

「世界で日本車として生き残るための条件:右脳にアピールするクルマづくり」
                             講座時間90分

勉強会の内容につきましては、1991年のルマン24時間優勝の立役者、
小早川さん達を筆頭にマツダ・ロータリーチームが
日本の自動車メーカー初の偉業を達した

そして今や日本のスポーツカーの名車の1台としてされている
1か企画を行ったイニシャルDなどでも、86の好敵手として登場する
FDのRX-7の担当主査をし、世に残した経験

北米マツダに渡り、マツダのロータリーの技術の高さを北米マツダの
副社長として訴えて…常にネーバーギブアップの人生

しかし今、小早川氏が感じている昨年の東京モーターショーの見られる
日本車の左脳的な利益追求型、判を押したような
低燃費重視のクルマ作りに対する異論

そのため韓国勢や中国勢に追いつき、追い抜かれている
今の日本のクルマの現状

やはり右脳的な発想に切り替え、右脳に訴えるクルマ創りをしなければ
日本の自動車産業が完全に衰退する…そのためのどうするのか?を提言する

と、「ロータリーの神様」と言われた男の小早川さんに
訴えて頂きたいと思っております。

もちろん、今回は前回より時間を延長しましたので
講義の後の小早川さんに対する直接の質疑や

一緒に写メや個人的に話せる懇親会の時間を取れるよう
専門学校と短期間の間でありますが、密度の高い意見交換をさせて
頂きました」

------------------------------------------------------------------

まだ少し席にゆとりがあり、当日でも受け付け可能としていますので、もし、宜しければ勉強会にいらっしゃってみて頂ければ助かりますm(_ _)m

ところで、迷惑がかかるので、出所は内緒にさせて頂きますが、

実は1991年のル・マン24時間優勝の787Bエンジンのコピーを入手…

勉強会に来た方にコピーをプレゼントしようと
朝からコピーがフル回転状況です(^^)

ちなみに、1991年のル・マン24時間優勝の787Bにいたはずの
小早川氏…このエンジン図は持っていないということで、

「私にも欲しいので、一部用意して下さい」という品物だそうです(^^)

それと明日、スペシャルゲストとして

咲川めりさん
https://minkara.carview.co.jp/userid/289016/blog/28144195/

REOさん
https://minkara.carview.co.jp/userid/725926/profile/

などにも声をかけております(^^)

前回と同様、勉強会が終わりましたら、懇親会を行います(^^)

そして、クルマ文化を盛り上げるため、僕らの手でクルマ文化を発展させるため、
意見交換をしたいと思っております。

今日も、どこまで頑張れるかわかりませんが、イケるところまで生きたいと思いますよ(^^)

Posted at 2012/11/23 11:07:43 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2012年11月21日 イイね!

トヨタ自動車の豊田章男 社長が 、次期政権に対して要望とは?

ちょっと体調を崩してしまいましてが、今日も必死になって少しでも前に進もうと思っておりますノッシーでございますm(_ _)m

ところで…僕は東京側に嫌われているせいか、トヨタ自動車さんのプレス新車発表会に呼ばれておりませんが…

やっぱり「このクルマ、ダメじゃん。86やBRZ、今の状況ではコレ残念なクルマ。せっかくだったら、なぜ「レクサス」ブランドで売らなかったの?」などなど

某自動車雑誌の出版社の幹部クラスなどは、「ノッシー、トヨタ自動車 様に喧嘩を売っているよ。身分も違えば、出生も違う…

そんなヤツが何を騒いでいるんだ。襟元にトヨタ自動車 様のバッチを付けている人たちには最敬礼しなくちゃダメだろ? お前はどんな育ちをしているんだ」などなど

面と向って、あるいは、陰口も叩かれ、編集プロダクションとしての仕事を止められ…まぁ色々と弱者イジメ的なことを経験してきました。

でも、僕はクルマが好き。クルマを楽しんでいる人が好き。クルマ文化を盛り上げるため、必死になっている人が好き…

そうした気持ちを理解してくれる人が1人増え、2人増え…弱者イジメにも屈しない人達が現れてきて、それに賛同するように政治家さんや政財界の方々、昨日数えたら2千名を超える人達と名刺交換し、意見交換もして来ました。

そして先週、僕が今、クルマ文化人として最も尊敬するトヨタ自動車の豊田章男 社長は、「自動車取得税、自動車重量税の廃止」を訴え

「もともと道路を整備するために始まったこれらの税が、現在は一般財源化している。自動車ユーザーが負担している状況であり、決して自動車ユーザーを優遇して下さいとお願いしているわけではなく、あまりに自動車ユーザーだけへの負担が強すぎる。このアンフェアと言える状況を改善していただきたい」

と…。

つまり官僚や幹部役人たちの平均年収800万円を維持するために、これ以上、国民を苦しめるな、とも読める言葉だと思いませんか?

一般の民間企業に勤める人達は、大卒であろうが、平均年収が500万円を切る時代、20代の若者であれば約4人の雇用ができるのにも関わらず、これを許している状況は、本当に良いと思いますか?

そんな人達を僕らは政治家として選んでいる現状、本当に良いのでしょう?

もしも

・土日の1000円高速の復活
・自動車関連の税の撤廃や軽減
・車検制度の緩和
・日本車の国内生産へ再シフトによる国民の雇用拡大対策
・若者も年配者も1人1台クルマ所有政策

など、行われたとしたら、どれだけの人達に雇用が生まれ、充実した社会が生まれるでしょうか?


最近、各メディアで「トヨタ自動車の豊田章男 社長は暴走している。暴君だ…」まで言われており、トヨタ自動車内外でも強い風当たりを受けているようです。

http://www.sentaku.co.jp/openarticle/post-68.php

でも、本当の意味で、クルマ好きな人間たちが立ち上がらなければ、今の日本は終わると思っておりますし、僕はこの2年、声高に叫び、借金などをして自分の人生をつぎんできました。

しかし、既得権益を守ろうとしている人達は、「1人は皆のために、皆は1人のために」行動することよりに自分も含めて幸せになる道よりも、「他人よりもまずは自分が大切」

この結果、今まで培われた企業伝統は食いつぶされ、知識や技術などは韓国や中国等に流出し、自動車工場はインドネシアやタイなどででき、今の日本人はタイなどで製造したクルマを喜んで購入している

これに何に対して見ない、聞かない、言わないモータージャーナリストが本当の日本のモータージャーナリストと言えるのでしょうか?

本当に日本の自動車評論家と言えるのでしょうか?

僕はそう思わないので、自動車アナリストとして、またカービートの編集長として、必死に訴えていきたいと思っております。

この.pdfデータを見て下さい
自動車産業の現況 - 九州経済産業局- 経済産業省
www.kyushu.meti.go.jp/report/1204_jisedai_car/.../sect01.pdf

日本の自動車製造業は、2011年で製造品出荷額の約2割を占め、
また、サービスなどを含めた自動車関連産業に
従事する就業人口は約1割を占める

つまり約10人1人が自動車関連の仕事についております。

僕も1人になります。

クルマには電気、電気製品、タイヤを含めてゴム製品、鉄鋼、
石油、ガラス、シートに使われている繊維など…

クルマには、あらゆる産業が凝縮させています。

おまけにあらゆる年齢の人間も、バスやタクシーに乗ります。

さらにクルマで国境を越えることができますし
クルマ文化は今やグローバルに共通化になりつつあります。

しかし、新興国市場における需要が伸びている状況にも関わらず
日本はクルマ産業には厳しい国であるため、
現地生産化が進んでおります。

若者の雇用を増やす、また、デフレ脱却するためには
クルマ産業をどう掴むか?

これも若者の就職対策になりますし、教育制度の向上にもつながります。

そうなれば必然的に年配者の年金だって捻出できる

皆さん、そう思いませんか?

野菜も米も、種を撒き、育てるから実になるのです。

牛や豚も、牛や豚に子供を生ませ、育てるからこそ肉として食べられるのです。

つまり投資して、育てるからこそ、うれいがある…

今の状況は、単なる存在するものを消費するだけ…

コレではいずれ無くなってしまうのも、当然だと思いませんか?

弱者は弱者の戦い方がある
弱者であっても、知恵と勇気があれば、強者を打ち負かす方法はある…

そう思って、今回もまた


1、日時 2012 年11 月24 日 17:30 〜 20:00予定

2、場所 日本グロービッシュ研究所
      東京都新宿区西新宿6-6-3
        新宿国際ビルディング 新館6F 

3、第2回 車二夢二の会 勉強会テーマ&懇親会(予定)
       第2回目講師 小早川隆治 氏 (モータージャーナリスト)
 経歴はコチラ http://www.npo-rjc.jp/member/detail.php?id=rjc026

「世界で日本車として生き残るための条件:右脳にアピールするクルマづくり」
                                  ・・・・・・・・・・講座時間90分

30〜40名程度の勉強会を行い、いずれは皆さんで考える勉強会へと発展させていきたいと思っております。

僕の労力や人件費、飲食、場所代もろもろと考えて頂ければわかるかと思いますが、ビジネスとして割が合うものではありません。

皆さん、自分の給与を捻出されるのに、どのくらいに経費がかかっているのか?一度、真剣に考えて頂ければわかるかと思います。

また、それだけ皆さんは、知らないうちに税金を納めている…企業が半分負担と言われているものも、本来であれば、企業がその個人に支払っている給与の一部なのですから…

今度の衆議院選挙と参議院選挙こそが、クルマ文化を盛り上げたいと思う人達の票を押さえた者が勝利を手にする…と、僕は思っております。

奇しくも来年は参議院議員選挙もあります。

思っているだけでは何もわからないどころか、悪化する一方です。

それはガン細胞が広がっていく状況、ボディが錆で腐食して広がっていく状況と全く一緒です。

摘出して縫合する、錆の部分を取り除いて処理する…もう、そこまで追い込まれている状況だと、僕は思います。

今日もどこまでイケるかわかりません。でも、僕ができる最大限の努力はしていきたいと思っております。

今日も頑張って生きたいと思いますよ(^^)v
Posted at 2012/11/21 10:55:41 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2012年11月19日 イイね!

カーオブザイヤーの最終選考会の後に、国会解散が行われることは事前に仕組まれていた?

カーオブザイヤーの最終選考会の後に、国会解散が行われることは事前に仕組まれていた?今日も必死になって生きていてるノッシーでございますm(_ _)m

さて、いよいよ国会も解散となり、
12月16日に選挙が行われます(^^)

ちなみに僕の誕生日は2月16日、

オヤジが他界した日は3月16日、

僕の祖父の他界した日は4月16日、

他界したオヤジの誕生日は6月16日…

そして、そして、最近知り合いになった方の誕生日は
1月16日

偶然にも、僕の人生を変える瞬間は16日にやってくる…

これは約41年間生きていて、しばしば起こる現象でございます…
と本人は思っております…f(^^;)

さてさて、実は12月16日の選挙…もしかすると、これにより、
クルマ文化に革命が起きるかもしれません…

というより、ノーださんが一ヶ月以上前から
12月16日に解散総選挙は心に決まっていたようで

その口火を切ったのは、僕の叔父の小樽時代に同級生だった
石原慎太郎さんのようで、

それに賛同するように、ウチのカミサンと同年次卒で
同じ早大出身の橋下徹さん…

この2人の動き…どちらもクルマやバイクに影響を
与えた人物だと思いませんか?(^^)

石原さんはディーゼル問題を
橋下さんは日産リーフによる電気対策を

みなカラでは字数制限があるため、詳しいことはカービートvol.12で
書こうとおもっておりますが、

かなり自動車産業に革命を起こすための起爆剤を…
おっと、この先はまだ未知数なのでいえませんが…f(^^;)

まぁ、僕の1年半の僕の動きを察して頂ければ
ご理解頂けるかもしれません…f(^^;)

実は一昨日、元松下(現在パナソニック)の方の勉強会に参加し
終わった後に喫茶店で色々とコレからの日本の在り方について
意見交換をさせて頂きました(^^)

僕が松下の内情を知っていて、その方は驚かれましたが、
僕の血筋や今までの実績などを知っている人にとっては、

「そんなルートを持っていてもオカシクないかもしれない」と
御納得して頂くかもしれません(^^)

そして昨日は所用で長野へ行きまして、色々と見て回るため
帰りは下道で清里や韮崎、甲府などを見て、戻って参りました(^^)

ノーださんはクルマ文化や産業には、あまり関心は持っていない

しかし石原さんや橋下徹さん、中田宏さんなどなど…
クルマに対する関心は大きい…(^^)

ところで皆さん、御存知ではないかもしれませんが、
RJCからメーカーさんへに対するカーオブザイヤーの授賞式は
12月17日です(^^)

偶然か、それともストーリーになのか?

11月24日に行われる 第二回 車二夢二の会 
(元マツダのロータリー開発者の小早川さんと勉強会&懇親会)
https://minkara.carview.co.jp/calendar/4772/

で、少し話題になる話かもしれませんが

コレだけは言えます…

「1人は皆のために、皆は1人のために」頑張って生きれば
自分も含めて全員が幸せになれる…

この世の中も変えられるかもしれない(^^)

今こそ、相手に対して「損したのにも関わらず損させるヤツは
大損させてやる」ということが、世の中で正しい行為であることを
見せなければならない時期にある…

そのためには、皆で立ち上がって
行動しなければならない瞬間であると…

今日も、どこまで生きられるかわかりませんが
イケるところまで生きたいと思いますよ(^^)b
Posted at 2012/11/19 10:34:13 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記

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「障害者手帳を持っていても、お金をかけてイベントをしなくても、人の心を感動させる方法はあるよ… http://cvw.jp/b/427650/42175644/
何シテル?   11/12 08:31
カーオブザイヤー組織の親分達にイジメを受けて障害者となったパソコン修理屋のオヤジ貧乏オヤジです(^^) メディア制作会社の社長でありながら、 出版社の取締...
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2014/11/16 20:43:20
午前中は運転手でした。 
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