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ノッシーのブログ一覧

2013年03月30日 イイね!

カービートの原稿書きのためトヨタ自動車さんや本田技研さんの裏側を探っていくと…

カービートの原稿書きのためトヨタ自動車さんや本田技研さんの裏側を探っていくと…今日も頑張っているノッシーでございますm(_ _)m

ところで…小さな時から、頭の中で浮かんでいる言葉があります

それを最近、カービートの副編集長が具現化して頂いております。
 
それは

「命を預けられ、一緒に戦ってくれる仲間を見つけること…
そして、相棒となる人が代表となる人間より優れている時
その人は大きな人間になれる

また一緒に戦った仲間も、大きな夢と希望を実現できる」

緑のマークの財閥系でホンダの株を大量に持っている会社の
親会社に当たる銀行の
融資担当の課長代理である大学時代の友人は

「融資のポイントは金があるかどうかよりも、
どのくらい仲間がその会社を協力し、支え合っているか

支え合っている仲間も、どんな状況であるのか?

伸びしろがあるのか?」などを判断材料にしているようです。

さて、自動車メーカーの歴史を振り返ってみて
栄華にあるところと、ないところ…を
アナライズしてみると

トヨタ自動車がナンバー1になったのも、

豊田喜一郎 氏がクルマの分野に進出してタネをまき、

トヨタ自動車を愛し、豊田喜一郎氏を愛した
豊田 利三郎氏と石田退三氏と神谷正太郎氏がいた

本田宗一郎氏にもまた、自分でタネをまき、
女房役と言われた藤沢武夫氏がいた

本田宗一郎氏は、藤沢武夫氏に自分の実印も預けて
時には本田宗一郎氏が激怒する前に社員に対してキレて見せたり
逆に本田宗一郎氏に向かって社員たちが言えない不満を
代弁したりと…




そうそう販売の神様と呼ばれたトヨタ販売の社長だった神谷正太郎氏

「経営者には六段階の時期がある。

第一の段階は、社長個人でお金を儲けようとする時期。

第二の段階は、会社として利益を生み、蓄積を考える時期。

第三の段階は、売上高や社員を含めて、
会社全体を大きくしたいと願う時期。

第四の段階は、人や組織作りに一生懸命になる時期。

第五の段階は、業界や、世の為、人の為に尽くす時期。

第六の段階は、死んだとき悪口をいわれないように努める時期」

と残しております。

コレらの視点や立ち位置を変えてみると…

本質的な部分で色々なものに当てはまりますよね(^^)

それにしても、クルマ業界で上っていった方々、
時代を作ってきた人たちは名言を残されておりますよね…

やっぱり一番大切なのは「原理原則」と「仲間の絆」

これからアベノミクスで、今までの愛人体質のサラリーマンは
簡単に解雇できるよう、法案作りがされています。

これからの働き方、生き方のルールも変わる意味でも
昔のクルマ業界の偉人たちの言葉は勉強になります…

脱個人主義であり、

「1人は皆のために、皆は1人のために」という時代が
そこまでやってきております。

ということで、今日も頑張って生きたいと思いますよ(^^)
Posted at 2013/03/30 11:59:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2013年03月29日 イイね!

カービートの名で、5月25〜26日袖ヶ浦のサーキット場でクルマを走らせる為に

カービートの名で、5月25〜26日袖ヶ浦のサーキット場でクルマを走らせる為に貧乏なため、今日は色々な予定をキャンセルして
ベストカーのページ制作のアルバイトを、
カービートの連中とともにやっている
ノッシーでございますm(_ _)m

さてカービートの次の目的…
4月27日に向けてのミーティング予定しているだけでなく、

実は今、カービートの方でもお手伝いのお話が進んでおります。

と申しますのは、

2013年5月25日(土)・26日(日)
Gulf 東京ノスタルジックカー2&4フェスティバル2013
in袖ヶ浦フォレスト・レースウェイ

に向けて

サーキット場で、クルマを走らせるため、

カービートを楽しみにしている読者の皆様、

カービートを応援してくれている方々のため

皆に喜んで頂き、クルマ文化を盛り上げるため

カービートの副編集長などと話をし、

クルマを作り始めるため、
エンジンを降ろしている状況です…f(^^;)



クルマが間に合えば…ですけれど…資金的に集めるため
とりあえず弱小のメディアのカービートであるがゆえ

色々と皆でアルバイトしながらの作業になりますが、

やっぱりメディアの人間、モータージャーナリストの端くれである以上
大きなメディアや組織などにビビっていたら
何も世の中は変わらないし、自分たちの人生も変わらない…

一生に、何度もない人生…苦しい時こそ、人生の勝負に出る…

ハッキリ言ってヤルからこそ、それを証明してみせる!

そう思って、ただいまカービートの仲間達は奮闘しております。

まさに今からさかのぼること約60年前
本田宗一郎氏は世界のTTレース
チャレンジを宣言しました

しかし、本田宗一郎氏は
当時の通産相や業界団体などの
世間から「身の程、知らず」と言われました



今のカービートも、同じように、自動車メディア業界
ならびに埼玉県吉川市の政治家や行政マンなどから

「身の程、知らず」と陰口を叩かれております。

しかし僕らは、言葉では説明できないけれど
何の裏付けもないけれど、「できる」と思っております。

なぜならカービートには、日に日に強い「絆」となっていく
個性豊かな仲間がいて、他のクルマメディアにはない
オリジナリティと情熱を持っているからです。

ほんの2、3年前
「電子本…そんなの大手ができないのに、
電子本のカービートなんて、3号続けば立派だよ。
アタマが狂っているというしかないよ。

そもそもノッシーはアタマが狂っているから仕方が無いか」



クルマメディアの出版社に勤める社員たちや
取り巻きの自動車評論家たちには
言われてきました。

しかしカービートは発刊していく度、
アツい仲間が1人、また1人と出てきて
自分たちのアツい思いを読んで頂き、「vol.13」まで刊行し

「vol.14」を必死に制作しております。

また勉強会も、昨年は3回、今年は1回開催しました。

これも皆、カービートに期待してくれ
自分たちの生活を掛けてくれた仲間達や読者の皆様の
おかげです。

そして、その頑張りを見て頂き、地方の議員だけでなく
参議院議員や衆議院議員、そして文科大臣まで
直接に「一緒にクルマ文化を盛り上げましょう」と
言うことができました。

僕らは政治家でも弁護士でも、官僚でもない
ただ夢を持った一般人です。

しかし、夢を持って行動したからこそ、ココまでできた

税金で給料をもらっている埼玉県吉川市の政治家たちなどが
何を言い、何を実現したというのでしょうか?

我々は必死に自分たちの手を汚し、汗を流し、
家族に我慢をさせて、それでも明日の希望を掴む為に
努力している…

どうせ世の中からリストラされるならば、
「生きるか死ぬか」という気持ちで
大きなものに闘うべき

弱者は弱者の闘い方がある…闘う以上は絶対に勝つ

そう思って、カービートの仲間達とともに頑張ってきました。

「焦るこじきほど、もらいが少ない」と言います。

だからこそ、潜在的に可能性を持っているカービート

連中とともに間に合うか、間に合わないか、
ヒヤヒヤしながら、お金の算段をしながら必死になり

実現するかどうかはわかりませんが、

僕らカービートは
次のステップに向けてチャレンジしたいと思います。

そして、色々と実績をつくった上で、将来的には
僕らカービートは
トヨタ自動車の豊田章男 社長に
直接にお願いしに行こうと思っております。

それは
「人を幸せにするクルマを作って下さい。

日本人誰もが希望と夢を持ち、
それを可能とするクルマを作って下さい。

我々には金は全くないけれど、
情熱だけは腐るほど持っています。

その情熱を何卒、汲んで頂ければ幸いです」と
言うために…

僕らは、どんな苦しく険しくても
今日も頑張って生きたいと思いますよ(^^)v
Posted at 2013/03/29 11:26:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2013年03月28日 イイね!

三菱アウトランダー、電気自動車の 「第1回  ピカピカのクルマ at 希望日本」で話したことが現実に…

三菱アウトランダー、電気自動車の 「第1回  ピカピカのクルマ at 希望日本」で話したことが現実に…今日もバタバタしているノッシーでございます。

カービートvol.14で書いていたアウトランナーの欠点…
まさにカービートvol.14が発売前に現実になってしまいました…

本当は今月末に発売する予定だったのですが、
原稿精査のため、少し延期させて頂きます。

2月25日のみんカラブログで
https://minkara.carview.co.jp/userid/427650/blog/29285747/

「自分が体験された電気自動車の失敗や成功事例、くわえて電気自動車が抱える電池の問題…

実は先日、アウタランダーのプレス試乗会で、三菱自動車の技術者の方々に指摘して頂いた部分を明確に、説明して頂きまして…f(^^;)

僕はその時、三菱自動車の技術者の方々には、奥歯に挟まる言い方をさせていただきましたが

実は三菱自動車の技術者の方々が、まだその点に気がついていないことを話をしていて、わかったので、言うのをやめたのですが

そのことを打ち合わせをしていないのに、ズハリと言って頂けた上に…f(^^;)」

と、書かせて頂きましたが…

皆さんが周知のように、「リチウムイオン電池溶ける=PHV、EVで発火・発熱事故―三菱自、生産を当面停止」
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/mitsubishi_motors/?1364413521

やっぱり起こってしまいました…。

「第1回  ピカピカのクルマ at 希望日本」での、師匠が締めの挨拶の中でも

「未完成のまま、発売したら信用性を失うだけでなく、電気自動車そのものが否定される材料になる」

この言葉が象徴しているように…

三菱自動車のプレス試乗会で、この部分について指摘できたプレスの人間は、三菱自動車の技術者の方々と話していて、僕の感触では僕が最初、後、気づけたのはたまたま2日後に乗った師匠と、僕と同じ歳でRJCのメンバーであるオートメカニックのライターくらいでは…

師匠は今回の問題を予見した発言をしていましたから、確実に2人は気が付いていたということになります。逆に言えば、皆さんは乗っても感覚的に掴めない自動車評論家さんたちの本に高い金を払い、

有名なモータージャーナリストの文章だから…ということで、ジャッチメントをしている

喧嘩を売るような発言をして申し訳ないのですが、でも、人が死んだら遅すぎる…

福島原発も発電機などの問題が指摘されながら、声を潰したために、結果的には、海外から、とりわけヨーロッパの某テレビ局のコメンテーターが、日本は「ウ○コよりも汚い、放射能まみれの日本」と…

なぜ他のクルマ媒体では表現できないのか…単純なことです、書いたら生活ができなくなるから…

でも重要なことを知らせなかったら、人は死んでしまうことも…

さて

2012年06月29日のみんカラブログの
三菱ミラージュなんか欲しくない…俺は三菱ギャランシグマにこだわる
https://minkara.carview.co.jp/userid/427650/blog/26958572/

2012年06月30日のみんカラブログの
「お前、三菱自動車の悪口を言いやがって…」
https://minkara.carview.co.jp/userid/427650/blog/26968749/

2012年07月22日のブログで
「三菱自動車の社内で、ちゃんと声を上げないと…」
https://minkara.carview.co.jp/userid/427650/blog/27199745/

2012年12月26日のブログで
「やっぱり三菱自動車さん、言わんこっちゃない…」
https://minkara.carview.co.jp/userid/427650/blog/m201212/

2013年01月18日のブログで
「ボーイング787と三菱自動車のiMiEV」
https://minkara.carview.co.jp/userid/427650/blog/28941915/

何で、三菱自動車さんに対してキツイメッセージを出してきたか…
なぜ三菱ギャランシグマを、未だに僕は手元に置いてるのか?

それは、未だに三菱自動車が大好きだからです。

ある三菱の方が、僕に言いました…

「ノッシー、勉強会でウチに打診したのは、ウチの名前を利用したかったのだろう?」

僕はその時、「アンタみたい人がいる限り、三菱自動車は良くならないよ…一度、工場やディーラーの現場でミッチリと働いてこいよ。どれだけ三菱自動車のファンの人間が復活を望んでいるか、昔のような心にグッとくるようなクルマを出してくれること望んでいるか。アンタみたい人がいるなら、勉強会の講師としてきてもらわなくて本当に良かった」と言葉として口に出そうでしたが、心でつぶやきました…

ところで

クルマは人を幸せにします…

しかし

決して、人を不幸にする道具にはしてはなりません

トヨタ自動車の豊田章男社長も、その夢を追いかけているような気がします。

この人のように…





Posted at 2013/03/28 09:32:50 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2013年03月23日 イイね!

最近は電車で移動

今日は、カービートでお馴染みの中村崇さんの勉強会で、今井雅弘さんの講演などをお手伝いに行くため、電車に乗っているノッシーでございますm(_ _)m

場所は前回の勉強会のピカピカのクルマと一緒で、希望日本

ココのところ、「カービートが読みたい」という声が増えてきまして、本屋さんから問い合わせが…

オマケに、コレまでの自動車メーカーの広報から連絡だけでなく、自動車メーカーの商品企画の関係や販売促進などからも、直接に問い合わせがあり、

それに返信するのも…

時には、日本の自動車メーカーなのですが、東南アジアにある自動車生産工場に勤める方という意味合いを、英語で書かれたメールがやってくるなど

珍しいか、自動車メーカーの広報の方々よりも現場の人と話す機会が増えてしまい

テンテコ舞い状況ですm(_ _)m

一応、お断り…自動車メーカーさんの広報の方々、誰からか、どんな部署からやり取りしたか、申し訳ありませんが、口を避けても話すつもりはありませんm(_ _)m

時には「コレ、どうしたら良い?」と、自動車メーカーの現場の方から直接ご連絡などを頂きますが、

それは互いの友人関係の中で成立していますので、立ち入らないようお願い申し上げます

また現場の方々、新車発表会やプレス試乗会などは、よそよそしい態度を取りますが、お互いの幸せのためにと思って頂ければたすかりますm(_ _)m

さて、さて、詳しくは言いませんが…

自動車メーカーの内情も、今のメディアの業界と変わらないですなぁ…

聞いていますと、ムチャクチャな事を言われて、イジメられている感も…もの作りに、どっちが格上や格下なんて無いはずなのに、

良いものを作りたいという気持ちに対して、「お前、いつから偉くなったんだ」と上司が言ってしまう現場…

僕は何度も、オートメカニックの丁稚小僧だった時に、当時の編集長や師匠などに隠れて、僕が一人になったところで良く言われたものです…

その反面、たまたま僕が苦しんでいた状況を見て、当時の専務や役員、広告部の方々などに気分転換に連れ出して頂いた…

相談を受けていて、そんな事を思い出しました。

それにしても…それだけに、弱者な人も拾ってカービートで代弁したい。

そのためにも、今から頑張ってきたと思いますよ(^_^)v
Posted at 2013/03/23 13:27:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | モブログ
2013年03月22日 イイね!

原点回帰

コレから電車に乗るノッシーで、ございますm(_ _)m

今日は、良い刺激を受けましたo(^-^)o

というのは、この業界の重鎮の方とカービートの副編集長とともに、長時間に渡って色々とお話できたからです。

ちなみに、その重鎮の方は、あるキーワードを言えば、「えっ?あの方?」と驚くと思います

さて、さて…その会話の中で、業界の重鎮の方がおっしゃった言葉で、心に染みる言葉がいくつもありました。

その中で「クルマは人を幸せにする…それを私は一番、自分の雑誌の中で表現したかったのです」

コレを重鎮の方の口から発せられた時には、身体中に電気が走りました。

そして、先月からずっと心の中で騒いでいたカービートの「原点回帰」という言葉とリンクして、

年度が変わった4月より、もう一度、カービートを始めたの原点の気持ちに戻ってやり直さなければならないと思いました。

今までの僕は「頑張って報われない」や、「自分がどうして苦しんでいる」のに…などなど、口には出していませんでしたが、

ずっと心の中では、「何でだろう、何でだろう」と思っておりました。

でも、その理由…今のカービートは、僕自身がクルマというものを楽しんでいない…

クルマ文化を盛り上げる努力ばかりして、どこかで自己犠牲をしていたのかもしれない

エラい人と会った、自分がエラい肩書きを付いた…そんな事、本当の僕に、何の意味がある?

クルマ文化を盛り上げるという手段や方法だったものが、いつの間にか、その手段や手法をやることが目的と変わり、

僕自身の中で、本質を忘れてしまっている

そもそも仲間とクルマを楽しむ…そして、自分もクルマで楽しむ…そうしないと、僕も支えて頂いている仲間も楽しめない

ココで、もう一度、カービートを原点回帰…それを探すため、勉強会からフランクな語らいのミーティングへ、シフトをチェンジしなければ次なるステージへ行ければない

そう思いましたo(^-^)o

たった数時間の語らい…でも、大きな前進をするための語らいだったと思います

重鎮の方、重鎮の方の語らいの場を作って頂いたカービートの副編集長には、本当に感謝でイッパイです…ありがとうございますm(_ _)m

今日は自分の気持ちを吐露するカタチになりましたが、久々に良く眠りそうですよV(^-^)V
Posted at 2013/03/22 21:55:11 | コメント(7) | トラックバック(0) | モブログ

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「修理を学ぶことで不登校を解決へ… http://cvw.jp/b/427650/42201387/
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カーオブザイヤー組織の親分達にイジメを受けて障害者となったパソコン修理屋のオヤジ貧乏オヤジです(^^) メディア制作会社の社長でありながら、 出版社の取締...
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