• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ノッシーのブログ一覧

2013年07月30日 イイね!

意外とメールを頂いたので…クルマで改善できる発達障害

今日も、カービートとベストカーと、新雑誌の企画進行、会社の運営…もろもろに奮闘していますノッシーでございます。

いつもながら、皆さんにコメントなどを返せずに、足跡を付けられず、本当にごめなさい。

さて先日、僕が発達障害であることを書きましたところ、色々なところで、反響を頂戴し、応援でだけでなく、悩みの相談などもメッセージで受けました。

ただ、今週から来週の半ばまで、色々な業務に追われていて対応をできないため、申し訳ないですが、一斉に返信するつもりでブログで書くことにしました。

まずは…サラリーマンは辛い、ブラック企業はどうのこうの…という悩みがありましたが…

正直に言いまして、サラリーマンは羨ましい…だって、どんな状況でもいれば給与は、もらえますから…

それがあるかないか、全く違います。

またサラリーマンは社会保険も、年金も、雇用保険なども半分会社が負担し、法的な事務手続きも、場合によっては損害だって、会社が肩代わりしてくれるではないですか?

もし、自営でやったら…本当に大変だし、公務員なんかは定時で業務を締めてしまうため、それに合わせて交渉ごとをするとなると、仕事する時間など無くなってしまう…

辛い時こそ、誰かを助けてあげる、そっとソバに寄り添い、手伝って上げる…そうすることで、どのくらい人は救われ、また自分が救われるか…

助けてもらっているからこそ、助けているからこそ、相手の技量を見極め、協力し合い、よりよいものに発展させていく…そのためには時間は必要であり、人を責めたり、見捨てたりできなくなる

人に捨てられるということは、その人が他の人に対して使える使えないで選び、そうした行動が回りまわって、自分のところに返ってきただけ…

だから努力しないと、苦しくても、前に進まないと、いけないと僕は思っておりますし、苦境に立たされた時こそ、その人の人間性が最大限に発揮される瞬間であり、成長するチャンスであるから、是非とも頑張って欲しいと思いました。

最近、話題になっているTBSのドラマ、「半沢直樹」なんかは、その典型的ではないでしょうか?(^^)

話は本題へと…

僕はADHDという発達障害を抱えて、今、毎日を送っています。正直、今の僕の状況だと、いわゆる精神障害になっても不思議ではありません。

ちなみに僕は、仕事人間ではなく、むしろ仕事をしなく無い人間です。

大人の発達障害の特徴
http://get50.net/hattatu/a-adhd.html

まさに僕は、こうした性質で苦しんでいますし、自分のことを人に理解されない…今、考えてみると、僕が埼玉県越谷警察署の当時のS巡査部長に、でっち上げられた殺人未遂の犯人に仕立てられたのも

こうした僕の発達障害を利用して、検挙数を伸ばそうとしたのではないか?もしくは、当時、同署で抱えていた内部犯罪をそらそうとしていたのではないか?

とも推測できます。

ただ僕は、たまた現RJCの副会長である師匠を含め、仲間がいたからこそ、僕が苦しくて、自分の潔白を証明するために首を吊ったということに対して、救ってくれたからこそ、今も、こうして生きることができ、

皆さんのおかけでカービートも発刊し続け、またRJCのカーオブザイヤーの実行選考委員であり、理事としていられている…ですから、ある意味、皆さん、とりわけクルマに対して、僕は感謝しております。

でも、僕は皆さんに支えられたのは、傲慢な言い方で、突き上がったもの言いでありますが、どんな辛くてもイヤなことから逃げない、どんな苦境があっても前に進む努力をする…

しかし、僕がこうして成長できたのも、1996~1998年までオートメカニック誌の中でも、記事として書きましたが、

E15Aのシグマが、僕を大きくする土台を作ってくれたからであり、クルマを通して、人との付き合い方の大切さ、許す心、妥協と有事の際の訓練などなどを学び、

今の僕にとって、とても勉強になりました(^^)

発達障害者に向いている職業と発達障害者に向いていない職業
http://get50.net/hattatu/a-syokugyo.html

このページの中に書かれているように、ある意味、僕が持っている性質の部分において、得意とする部分を職業とし

逆に向いていない職業を、20代、30代、アルバイトをしたり、経営者になったりして、克服しようと努力してきましたし、実は悩み苦しんでいる部分も、そこにあります(^^)

でも向いていない職業、というより向いていない業務は「自分は人生というドラマを演じているんだ」と思い、よほどの側近でない限り、苦しい部分は言わないようしています。

本当に、僕が愚痴を言い出したら想像を絶する苦しみを体感した人以外は、理解することができないでしょうから…

人は弱いものです、1人で生きていくのはできない生き物です。

でも「1人は皆のため、皆は1人のために」生きれば、自分も含めて、全員が幸せになると信じております。

発達障害で苦しんでいる人がいたら、僕は、クルマ業界へ目指すべきだと言います。それはクルマというものが、「知恵のかたまり」であり、「妥協の産物の中で作られた」ものであるからです(^^)

こんなカッコ良いことを言っている僕も、今日、この瞬間、苦しんでいます。しかし行動し、実体を作りだしたり、やって見せなければ評価の対象にもならない…

いくらアタマが良くても、テストの当日、受験しなければ評価は0点、でも、アタマが悪くても受験して5点でも、10点でも採れば、そこから始まる評価が与えられ、幾度となく改善のチャンスが与えられます

だから、僕は苦しみながらも前に進んでいるのです(^^)

今日は返信的な日記になってしまいましたが、今日もイケるだけいきたいと思います(^^)

そして、本当に弱い部分は僕を本当に理解をしてくれる人だけに…f(^^;)

決して、僕はカッコ付けられるほどの器用さはないので、ココのままで生きたいと思います(^^)

お互いに頑張って生きましょうね(^^)v
Posted at 2013/07/30 11:38:35 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2013年07月29日 イイね!

ヤクルトの古田 元監督の辛さ…

今日も、頑張っているノッシーでございます。

さてココのところ、金にならない忙しさで大変です

でも、色々なお偉いさんたちに聞くと、

一番人生で辛かったのは40歳前後だよ…42歳になった以降から、ある程度悟れるし、その頃から結果が出て、徐々に楽になるよ

励まして頂いておりますm(_ _)m

確かに僕の周りの人も、40前後までに管理職になったり、責任の任されるポジションだったり、経営者になった人たちは、若い時に苦労もしていますが、それなり社会的にも評価を受け、経済的にも精神的にもゆとりがあるように思えます。

だから僕には、ココが乗るかそるかの勝負なのかもしれません…

そうしたところで、話題は違いますが…

ヤクルトスワローズ一筋で現役を過ごし、名捕手として一時代を築き、2005年シーズン終了後から引退年の2007年まで選手兼任監督を務めた「古田 敦也」さん

別に僕は野球好きというほど、熱狂している訳ではないですが、格違いであることはわかっておりますが、「古田 敦也」さんの生き様をネットなどで情報を得ながら、自分に置き換え、

色々と考えながら、アタマを切り替えようと思っておりました。

というのは、現在、僕のやっている仕事内容…

一ライターであり、カメラマンであり、編集マンであり、パブリックシングデザイナーであり、カービートの統括編集長であり、電子本出版社の社長であり、

メディアのプロデューサーで、RJCのカーオブザイヤーの実行選考員であり、RJCの理事で、予備校の講師であり運営者であり…

30代後半は、それでも良かったのかもしれませんが、40代になり、何時までも最前線にいて良いのだろうか?

当然ですが、40代になって、そろそろ人を育て後世の人間を作らなければならない責任がある

しかし、若者にアレやれ、コレやれって口先で言ったところで、やって見せなければ、若者にも理解が出来ないし納得もできない、また若者の気持ちもわかってあげられない…

本当は、そんな面倒なことを捨ててやらなければ良いのですが、

結局、農業と一緒で、タネをまき、水をやり、時には肥料をやって害虫を除去し、美味しいところを見計らって収穫し、食べたい時のために取っておく

それが42歳、選手兼任監督の時期ではないかなぁと、強く感じております。

正直、よくサラリーマンが口にするように、一番中間管理職が割に合わない…まさに、その通りだと思います。

だって、下だったら「そんなことできないよ」と言って、仕事を投げてしまえば済むし、上は上で『やれ、命令だ』と言わんばかりに、押し付けてくる。だからやらねばならなくなってくるし、誰にも感謝されないから、金銭的にもジリ貧になってく。

それを今までの日本、本来も中間に立つ人たちが頑張らなかったのもあるし、間も取り持たなかったし

上に立つ人間もその辺をくみ取らなったし、

下も支えようとしなかったし、上の苦しみもわかろうとしなった。

結局は「正直者はバカを見る」のと、「慌てる乞食は貰いが少ない」のと、相まって、ドンドンとダメになっているんだなぁ、全員が全員、ダメになっているんだなぁと思うようになっきました。

とりとめがないことを書きましたが、だいぶ、僕が考えていた以上に、僕は高い階段を上ってきております。

ただ、まだまだ階段先、ゴールは遠く、でも息切れもしている…本気で、色々と考えなければならない時期にやってきたのかなぁと思います。

若いうちに、苦労を逃げてきた結果が42歳の僕の状況、でも30代、それも30代後半から今のところまで、逃げずに頑張ってきたと、今日は自分を褒めたいと思います(^-^)

さぁ、今日はカービートとベストカーの締め切りから始まり、色々な対応をしければならない…おまけに月末月始は、伝票処理から支払いまでやらねばならない…

そうなると、またまた…でもイケるところまで、頑張っていきたいと思いますよ(^^)
Posted at 2013/07/29 14:39:21 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2013年07月27日 イイね!

自分で自分の障害を持っていることを自覚しているからこそ…発達障害について

今日も、バタバタとしているノッシーでございます。

今まで、何度もお話をしてきましたが、僕はADHDという発達障害を抱えながら、生きてきました。

それがわかったのは24歳の時…この当時は、まだ、このADHDというものが世の中、とりわけアメリカの精神医学会で発表された程度で、日本の精神科医でも知っている人は少なかった時代

たまたま僕は、当時、お付き合いしていた彼女の親が東京都の精神医学協会とかいう会長をされていたので、ADHDということを知っていたらしく、僕の言動がまさにピッタリだということで、わかりました。

参考までに

集中できない!? 忘れっぽい!? 大人も悩む『ADHD』とは
http://www.excite.co.jp/News/laurier/column/E1364787634388.html
(LAURIER(ローリエ))を引用させて頂くと

ADHDの特徴

 ・集中できない。注意散漫。刺激に気を取られやすい
 ・計画的に物事を進められない
 ・人の話が最後まできちんと聞けない
 ・物事を先延ばしにする。面倒な用事を始められない
 ・忘れっぽい。忘れ物や紛失物が多い。「今すべきこと」を意識し続けられない
 ・飽きっぽい。デスクワークや単調な仕事が苦手。そわそわしてしまう
 ・自制が効かない。かんしゃくを起こす
 ・アイデアは豊富だが、綿密なプランが立てられない
 ・運転での事故が多い、ケガが多い
 ・退学、失業、離婚が多い

実は僕、全て当てはまります。ですから常に、自分をコントロールしながら行動するようにしています。

例えば→対策として
・集中できない→時間を区切って、その瞬間の仕事や役割に時間を使う

・計画的に物事を進められない
→大きな目標を立て、中目標、小目標、今やる目標をつくり、コマメに達成していく

・人の話が最後まできちんと聞けない
→相手がワンセンテンス話きるまで、黙って聞くようにする。その瞬間、思ったことはお腹にためておく

・物事を先延ばしにする。面倒な用事を始められない
→簡単なところから言えば、食事の際にはマズイものから食べる。仕事は少しずつイヤな仕事からやっていく

・忘れっぽい。忘れ物や紛失物が多い。「今すべきこと」を意識し続けられない
→何でも良いからメモをする。財布や鍵、携帯電話などは首からぶら下げたり、いつもズボンなどに入れっぱなしにする

・飽きっぽい。デスクワークや単調な仕事が苦手。そわそわしてしまう
→2つ以上仕事を同時にやるようにする。気分が乗らない時には、アタマの中で別の仕事のシュミレーションをする

・自制が効かない。かんしゃくを起こす
→カッときた時には心の中で1から10を数える。またできるだけ、第3者を同席してもらうようお願いし、立ち会ってもらう。

・アイデアは豊富だが、綿密なプランが立てられない
→誰かに話す。そして自分が想定できる項目と、他人が想定してきた項目を足してアタマの中でシュミレーションし、最悪の時と最善の時の両方を想像する。

・運転での事故が多い、ケガが多い
→事故やケガはつきもの、いかに最小に抑えるか、できるだけ無いようにするためには…というのをアタマの中で常にシュミレーションを行う

・退学、失業、離婚が多い
→大学を中退していますし、仕事も苦労している状況ですので、いかにパートナーとウマくいく方法を考え、妥協点を探してベストを狙わず、ベターを追求することに徹する

ですから本当は人知れず、ストレスが多いのですが…世の中の人って、そんなことを理解なんかしてもらえません

ADHDの傾向があったら? 身近にいるときは?

・長所を認め、評価する。失敗を強く責めない
・どうしても苦手なことは無理強いしない。担当内容を変えたり、サポートを付ける
・指示を小分けにする。管理を任せきりにしない(二重チェック制にする)
・怒りで興奮している状態のときは、あえて争わないようにする
・感謝の言葉をかけてあげる

と、ありますが、世の中の人って、そんなことを考慮なんかしないし、むしろ弱点だと思い、攻撃材料にしてきます。

ADHDの患者が全員、社会的に困難を強いられているわけではありません。ADHDの特性を、自分の“個性”として強みにし、努力を重ねた結果、社会的に成功している人もいます。

また、「ADHDとまではいかないけど、その傾向がある」程度の人も少なからずいると言われ、専門家によれば、無理に“完治”を目指すのではなく、「ADHDだからこそ秀でている能力や才能を活かせる環境を探し、日常生活が困らないよう工夫すること」が重要だそうです。

と書いてありますが、まさにそれしか方法はないと思っております。

実は日本、発達障害者支援法という法律があります。でも、法律に熟知していない公務員や政治家が多いのが現状です。

この発達障害者に対して積極的なのが、実は下村博文 文科大臣で、その関係もあり、僕は応援していたり、博文さんの側近の方々とも面識を持つようになりました。

僕は成功者ではありませんし、毎日を苦しみながらも生きております。

ただ「人は皆のために、皆は1人のために」生きていけば、いつか自分も含めて全員が幸せになると思って頑張っております。

誤解をされやすい性格ではありますが、というよりも、発達障害を持っていることを理解されていないため誤解を受けやすいですが、

こんな僕でも、クルマと出逢い、クルマと関連した方々と一緒に新しいものや希望を生み出すことで、自分が生きる場所を見つけることが出来ました。

クルマというのは素晴らしいアイテムだと、僕は思います。だからこそ、カービートを作り、1人でも多くの人に知ってもらいたい…ただ、それだけなのです。

今日も、どこまで生きれるかわかりません。でも、今日も生きれるところまで、精一杯に生きようと思います。

いつもコメントや足跡などをつけて頂いているのに、返信や足跡などを返せずに、すみません。

今日も、宜しくお願い申し上げます。
Posted at 2013/07/27 09:54:38 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2013年07月26日 イイね!

自分が壊れる瞬間…それはチャンスか?

自分が壊れる瞬間…それはチャンスか?今日も、バタバタとしているノッシーでございますm(_ _)m

本当に色々な人に、迷惑をおかけしながらも…申し訳ないほど、自分が壊れているのを感じています。

自分の能力以上に差し迫ってくるプレッシャー、安定を求めて進んでいるのにも関わらず、ドンドンと不安定なものになってくる

カービートの相談役に教えて頂いた言葉なのですが、まさに今、それを感じて、それによって押しつぶされる辛さに、苦しさを感じております。

それはそうと、知り合いから「こんな雑誌が売られているよ」と教えて頂きました。

きっと今の僕にとって、また見るに見かねなのか、その辺は定かではないですが、興味深いと思い、何かのついでに本屋で見ようかと思っています。

これから、ノスタルジック系の本、それもノスタルジックカーショー実行委員会とカービートなどが中心になって、大手出版社が月に2回販売するクルマ雑誌としては有名なベストなマガジンなどとコラボし、別冊ベストなカー雑誌になるように

紙媒体として、新たなメディアを立ち上げることも同時に行っておりますから…。

彼らからは、強くアビリティ(物事に対する達成能力)を求められ、結果を出せ、資金調達しろ…カービートはちゃんと出せ…クルマ業界に特化した予備校も成功させろ…

そんな要求されることは多いけれど、期待度も高いのかもしれない…でも、それがハンパではないプレッシャー

でも人は評価はしなくても、ちゃんと行動は見ている…

さて、さて行き詰ったら、原点に戻る…それが、まさにこの本のタイトル…それを教えたかったのかなぁと…

さて今日も、できるところまで前に進むとしますかなぁ…
Posted at 2013/07/26 10:35:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2013年07月22日 イイね!

咲川めりさん、表彰台おめでとう(^^)

咲川めりさん、表彰台おめでとう(^^)今日もカービートの関係で、朝から机にへばりついているノッシーでございますm(_ _)m

実は昨日、カービートでも連載中の咲川めりさんから、メールが届きました(^^)

カービートのお読みの方は御存知のように、咲川めりさんのページは「表彰台の道」

とうとう彼女は、その夢を実現してしまいました(^^)

昨日は嬉しくて、眠れませんでした…

一時期は僕自身も既存メディアから、「うっとしい」などと言われ、干されかかったり、

「カービート、何だ、それ?」などと言われた1、2年前の出来事…

それでも、「辛くても、辛くても、辛くて、辛くても、諦めずに自分の信念を曲げずに、どんなに苦しくても、自分たちの道を一歩、一歩と着実に実体をつくり、実績を積み上げて、結果として残していく」

そんな姿を、カービートで記録することができ、そして多くの方々に応援して頂き…

それが現実になりつつあるような、昨日のツインリンクもてぎの咲川めりさんの結果

本当に、嬉しくて、思わず涙が出てしまいました…

もっと言えば、僕がアポロ出版の掘り出しパーツの専属外部スタッフとして編集部に出入りしていたところ、

咲川めりさんがグラビアイドル時代から知っているだけに、古巣のオートメカニック誌の連載も見ていただけ、ベストカーのページ制作にも協力してもらい、カービートを一緒に盛り上げていきましょうとも言ってくれた咲川めりさんが…

彼女の成長する姿がまぶしくて、また彼女の才能あふれる姿が素晴しくて、

僕も負けてられない…と勇気を頂きました(^^)

有言実行というのは、本当に辛く難しいもの

だからこそ、とても価値があるものだと思います。

本当に、本当に、咲川めりさん、おめでとうございます(^^)

僕も負けないで、頑張っていきたいと思いますよ(^^)v



この記事は、スーパー耐久 第3戦 もてぎ 決勝について書いています。
Posted at 2013/07/22 10:06:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「修理を学ぶことで不登校を解決へ… http://cvw.jp/b/427650/42201387/
何シテル?   11/19 07:40
カーオブザイヤー組織の親分達にイジメを受けて障害者となったパソコン修理屋のオヤジ貧乏オヤジです(^^) メディア制作会社の社長でありながら、 出版社の取締...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2013/7 >>

 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   

リンク・クリップ

悪役のイラストとか♪ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/11/16 20:43:20
午前中は運転手でした。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2012/11/09 09:13:56

愛車一覧

三菱 シグマ 三菱 シグマ
相棒は平成元年式のギャランシグマです。 そろそろパーツを集めて、末永くつきあっていこう ...
メルセデス・ベンツ Cクラス セダン メルセデス・ベンツ Cクラス セダン
昔、雑誌で活躍していた燃えて死んでしまったC230を復活させるため、同じ型のクルマを手に ...
トヨタ エスティマ トヨタ エスティマ
平成17年式の実家のクルマです。とはいいつつも、時々、コイツでお出かけします。実は50系 ...
メルセデス・ベンツ Cクラス ステーションワゴン メルセデス・ベンツ Cクラス ステーションワゴン
かみさんのクルマです。最近、ちょくちょく利用させて頂いておりますので、加えさせて頂きます ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.