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銀 ~SilverBullet~ 弾のブログ一覧

2017年04月09日 イイね!

最速戦ご参加のお礼と。

ふーっと一息。

我に返って気が抜けたからか、足腰の疲れよりも花粉症の症状が一気にやってきた。
中山サーキットで運営お手伝いの最中は全く出なかったのに、帰宅途中から鼻水鼻詰まりが激化。
一日経った今でも、薬が効いていないくらいに症状が残っている。

そのくらい神経使ったし、終わって安心した(笑)



まずはご参加の皆様に御礼を。
毎回のことながら、ご参加の皆様のご協力と走りに対しての熱意が最速戦を成功させる一番の鍵。
今年もその皆様の熱意に応えられるように精一杯頑張ったつもりですが、及ばなかった点も十分に自覚しています。
全てをひっくるめて、今年も本当にありがとうございました。
大きな事故や問題もなく、予定通りつつがなく一日を終える事が出来たのは他でもない皆様のご協力の賜物です。

特に今回もイベントを盛り上げていただいた内藤自動車さん・Judasさんには頭の下がる思いですし、昨年に続いて香川からお越しいただいたfjjapanさん、NAクラス・ターボクラスに1台づつご参加いただいたテックワールドの皆様へもこの場で改めて御礼を申し上げます。

本当に皆様、ありがとうございました。


また個人的には、私の手足(笑)となって手伝いに奔走してくれた、ヒデキにかみかけくん、そして銀兄さんに大感謝。
当然ながら終日MCとしてノドをからしてしゃべり続けてくれたシロビアさんの凄さは言うまでもなくです。



ここからは雑感。

~フリー走行~

ここはテント内の司令塔(タイム管理担当のお姉さまお2人)の手際の良さが例年光ります。
30分おきの順位発表は掲示だけでなく、マイクで上位者を発表できれば良かったかな。
クラス分けせず全車混走としましたが、その方が戦略的に時間を使えるのでは。

~スーパーラップ~

一発勝負のスーパーラップは当事者は盛り上がると思うのですが、ギャラリーへもう少し熱が伝わると良かったか。
走行前やピットに戻ってきた時にドライバー1人1人にコメントを貰えば良かったかも?

~レース~

Cクラスの首位争いが一番混沌として盛り上がったのは皮肉なところか。
NAクラス、ターボクラスとタイムが上がるにつれて抜きどころ、抑えどころが難しくなるのは仕方ないのだが。
NA・ターボと区分けせずにタイム順でグリッドを決めると車種ごとの強み弱みでレースが面白くなるのだろうか?
レーススタートのカウントダウンはどうにかしてドライバーへもう少し解りやすくできれば良かった。

~総括~

今年は大きな事故やトラブルが無く、予定よりもかなり早く進行ができた事は良かった。
クラス分けを例えば改造度やタイヤ(052やクムホなどラジアルと同一化するかどうか)で分けてみるのも?



来年があるのかどうかは神のみぞ知る、ですが・・・
自分としてはフル参戦かフルサポートか、一切関与せずか、この三択だと思っています。
手伝いしながら走るのは非常に中途半端になる事がよく解った。



そして最速戦が終わり、仮眠を挟んで日付が変わった10日の真夜中。
S2の慣らしに出ました。
とりあえず予定の200キロを走り終え、次のステップへ。
Posted at 2017/04/11 01:36:21 | コメント(2) | トラックバック(0) | 中山サーキット | クルマ
2017年02月10日 イイね!

中山最速決定戦2017(仮) 開催まで2か月!

この記事は、中山最速決定戦2017(仮) 開催まで2か月!について書いています。


元老院の方で口火を切りましたがコチラでも。

例年、開催がウヤムヤながらもある意味 「 やらざるを得ない 」 雰囲気に押し切られて開催される最速戦。
当初の目的は 「 各山間の交流を名目として勢力図を見てみたい 」 とか 「 結局、誰が一番速いのかをハッキリさせる 」 とか。
そして崇高な目標として 「 若い世代に刺激を与え、山に活気を! 」 というところ。


しかしながら時は流れ、当初の思惑からは最速戦の立ち居地が変わってきました。
若者の山離れ、年長者のリタイヤや中山サーキットへの不満などなど。


最速戦を開催する意義を見失いつつある中、それでも突き動かされるのはある種の使命感。
少しでも走る事の楽しさを見つけ、それを共有できる仲間を広げるキッカケとなるのなら。

ご参加いただける皆さん、観戦・応援に来られる皆さん、楽しい1日にするべくご協力をお願いいたします。



さて、硬い挨拶はここで終了。

今年の最速戦はどんな大会になるでしょうね。
例年通りに 「 決勝レース 」 はどのクラスも熱く面白い展開になる事必至だと思うのですが、個人的には 「 フリー走行 」 も見応えがあるのではないかな、と。
大会的にはレース至上主義な趣きが強いのですが、ここ最近のトレンドとしてはタイムアタックに重きを置く方々も増えてきていると思います。
そこで今回はレース不参加枠(笑)を作成してみました。
同じ路面コンディションの中で誰が上手くタイムを出すのか、アイツとオレとどっちが速いのか、スキルに状況判断に決断力、そして運を競う。
そんな全てを使って勝負する 「 フリー走行 」 のみの戦いも見応えがありそう。

まだ色々と思うところ、お願いしたいところもありますが・・・
とりあえず今日はここまで。
Posted at 2017/02/10 23:12:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 中山サーキット | クルマ
2016年04月17日 イイね!

中山最速決定戦2016

まずは主催者側として。

ご参加の皆様、そのサポートの方々、ご観戦等のその場にいらした全ての方々に厚く御礼を申し上げます。
ここ数年、主催者側の裏側も見てきましたが特に今年はバタバタしてしまい、それが起因でご参加の方々に不快な思いをさせてしまったり、本来の走りに集中できなかったりしてしまっていたら、この場をお借りしてお詫びを申し上げます。
残念ながら今年も銀兄さんのスーパラップでのクラッシュやNAクラスの決勝レース中でのアクシデントなど、いくつかのトラブルが起きてしまいました。
その都度、皆様にご協力を頂くことで次の大きなトラブルにつながることなく運営が継続できたことを重ねてお礼申し上げます。

来年の開催については・・・例年通り、まだ未定です(笑)

私個人的には、もう最速戦もお役御免。
止めてしまってもいいのではないか、と思っているのが正直なところです。
しかし中心の某氏の心中は半々といったところでしょうか。
この辺りは、今年の最速戦に対しての皆様のご感想・ご意見・アドバイスなどが大きな後押しになると思われますので、ぜひ今後の指標としてお声を掛けていただけると幸いです。

最後になりましたが、遠く県外からご参加いただいた

内藤自動車 源さん・yori7110さん・らっきょさん
FDかっつんさん
紅坂さん
TAKU@ドルちゃんさん
鯉の滝登りRSさん

そして特別参加のJudasさん

皆様には一段と最速戦を盛り上げていただきましてありがとうございました。
また来年も、開催が決定すればぜひ引き続きのご参加をお願いしたいと思っております。





そしてここから個人的な感想を含めた当日の振り返りを。

当日は風は強かったものの、天気予報通りに9時ごろには雨もやみ路面状況が昨年よりも早く好転したのはありがたかったですね。
昨年の徹を踏まえ、路面状況が回復するまでコースインしないと事前に決めていましたが、1本目の残り10分くらいでコースインする事になるほどの回復具合。

リザルトが無いので全て記憶で書きますが、タイムは確か7秒5くらいでNAクラスの2位。
感覚的には8~9秒くらいかな?と思ってたので、久々にしてはまずまずの出だし。
NAクラス1位は19歳のS2乗りの方で5秒8だったかな。
この19歳のともみつくん、バシッとレーシングスーツ着てますし、1回、チラッとスタンド前の進入を見たのですが、とても綺麗な進入で速そうな雰囲気でした。

順当に2本目で6秒台に入れとく思惑でしたが、2本目はピットロードで計測器不良や車両トラブルの気配がある車をコース外に誘導して主催者側の仕事をしている間に残り10分に。
急いでコースインしたら、コの字手前でスポンジバリアがコース内に転がっているのを発見。

これ、伝えたら走行終了になるかな?無視してアタックしようか?

悩みましたが、一応、主催者側の人間なのでピットに戻りスポンジバリアの件を伝え2本目終了でタイム無し。

しょうがない、3本目は1番に入ってアタックしようとしたら・・・
ゼッケンが剥がれそうになりすぐに呼び戻され、再コースインすると目前にいた某氏とスタートのタイミングが合わずにタイヤが熱ダレし始めるという・・・。
3本目のベストが結局7秒0だったかな。


さっぱりだわ(-_-メ)


一応、グリッド順は8番手でしたが、午後の決勝レースは元々不参加の予定。
ただこのままレース見てるのも癪だし、あましるくんから彼の代わりにかいちょーを狩るように依頼もあったので、最後尾にコッソリと潜り込むことにしました。
個人的には、サクッと下位グループを抜けだし、なんとか昨年バトルができなかった 「 しるえぃ 」 くん辺りまでイケないか、との思惑を秘めてはいましたけど。





結局、レースは最終ラップで3位争いに波乱があり、そこが一番の見どころだったとか。
おーい!レース見てたら良かったんじゃねーの?
最後まで噛み合ってない、そんな今年の最速戦でした。


まぁ、元々、準備不足は承知の上。

練習してないのでタイムは期待してませんでしたが・・・それにしても、ねぇ。
来年の最速戦の動向にもよりますが、中山サーキットをどの位置で考えるのか。

とりあえず一息ついて、今回の課題の練習へ。
Posted at 2016/04/19 04:05:54 | コメント(4) | トラックバック(0) | 中山サーキット | クルマ
2016年04月08日 イイね!

楽しんでいただけてたら幸いで・・・

この記事は、エントリー選手 ご紹介 ~後説~について書いています。



すでに素早い「イイね!」等のご反応を頂いていて、少しだけ肩の荷が下りた気がしています。

なるべく皆さん平等に、それでいて多少のユーモアを許諾してくれそうな方はそれなりに。
参加を集うための広告では無く、ご参加いただいた皆様への感謝の気持ちを込めて書きました。
実際の知り合いの方、会った事は無いが評判は耳にする方などはある程度の文章を書けるのですが、そうでない方々への文章が雑になっていないか、間違えた事を書いていないかが心配だったり。

なので、何かあればご指摘いただけると幸いです。


最速戦も本当にカウントダウンに入ってきました。
まだ天気予報は見えてませんが、来週の水・木で雨が降れば、今週同様に日曜はいい天気になってくれそうです。
事故が無いのが一番ですが、せっかくの 『 最速戦 』 なので、各々の納得の行く形でのアタックができますように。

ちなみにまだ発表はありませんが、おそらくは昨年の形を引継ぎ今年も全体をAクラス・Bクラスの2つに分けて午前中のフリー走行兼予選の走行を行うのではないかと思われます。
A・Bのクラス分けは自己ベストタイムを基準に総合的な戦闘力(笑)で主催者側の独断と偏見で行われると思いますので、もし、どうしてもどちらかのクラスがいい!という方はアピールしてみてください。
( アピールどおりになるかどうかも独断と偏見で判断されますが )


あと個人的な見解。

晴れるのが一番ありがたいですが気温はその分上昇するので・・・
なかなか自己ベスト更新ラッシュとはならないでしょう。
その中で、午前中の早いタイミングで、いかに1発タイムを決めることができるか。
しくじってもいかにタイムをまとめてスーパーラップに残ることができるか。


速さだけでなく、上手いドライバーは誰なのか。


そういった見方も面白いと思います。
Posted at 2016/04/08 18:45:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | 中山サーキット | クルマ
2016年02月14日 イイね!

中山最速決定戦 2016 ~練習会~

中山最速決定戦 2016 ~練習会~今年も開催が決定している


『 中山最速決定戦 2016 』


その練習会が14日に開催されました。
実は中山サーキット側からの意向で行われているこの練習会。


( 正直、練習なら個別にするだろ ) と思っていますが、場の雰囲気や他車との位置関係を見るには事前に日程を決めて一堂に会する 『 練習会 』 というのもアリなのかもしれません。

当日は朝一で現着できるように起床しましたが、朝6時時点で自宅周辺の路面が完全ウエットなのを確認し二度寝。
昼前に到着する形で動き出し、10時ごろに中山サーキットへ。
思ったよりは路面が乾いていましたが、やはり昨年末に訪れた時のように各部で川ができています。
それでも主催者側で朝一・お昼休憩中に路面改善の作業を行っており、悪条件の中でも楽しく走る事ができました。


当日の参加台数は20台弱ほど・・・。

天候上の理由で数台のキャンセルがあったそうなので快晴ならばもう少し賑やかになったのか。
賑やか、というのは少し語弊があるかもしれないが。
自分としては昨年も感じたが世代交代の波と『最速戦』の意味合いが変わってきていると思っている。

某氏に 「 40歳にもなってまだ峠を走ってるのはどうなのか? 」 といった言葉を聞かされた。
私は40歳だろうが50歳になろうが、自分の熱と財力が続く限り走るつもりでいる。
ただ世間的には某氏の言葉が正しく、多数いた同年代の熱さを持った走り屋たちは急速に消えつつある。

そう、一時期の中山最速決定戦の推進力となった熱さが今は無いのだ。

その代わり、近県から峠ランナーやサーキットアタッカー達の参戦を頂戴し、新しい形の中山最速決定戦へと生まれ変わりつつあるのだと思う。
これはとても素晴らしい事なのだが・・・岡山県内自体の新たな推進力となるべき若い世代へ熱さのバトンタッチが上手くかみ合っていない気がするのと、岡山県内のサーキットアタッカー達へのアピールが上手くいっていないのではないか、そんな事を感じた。

構図とすれば、岡山県内の峠ランナー・サーキットアタッカー vs 近県の峠ランナー・サーキットアタッカー

こうなればかなり熱く、見応え・参加し応えのあるイベントになるのに。
当然、練習会には参加せず当日のみに焦点を絞って参加する意思を持っている方も多いのだろう。
ただ主催者サイドのみではなく岡山県内の走り屋として、少し積極的に最速戦へのアピールをすべきだなと思ったし、ぜひ他の面々にも協力をして欲しいな。
数年、最速戦に参加してきた身として面白いイベントにしたいしそうでなければ参加する意味がない。


話は少し飛んだが、練習会の話題へ戻そう。
お昼休憩寸前に当日初コースイン。

誰かが 「 もうほぼほぼドライよ(笑) 」 と言っていたがコースインするとあちこちに水が出ている。
路面も水気を含んでいるのか、タイヤの接地感が驚くほど無い。
タイムとしては13秒台。

( 今日もハズレかよ )

そう思いつつの午後からの枠へ入ると身体が慣れたのもあるが、徐々にタイムが縮まり8秒台へ。
これはお昼休憩中に主催者サイドの有志で水はけの作業をしてもらった効果もあると思う。

一端、休憩に入りこのタイミングでALTEX氏のS2000に同乗走行で横乗りコースイン。
確か同乗走行で8秒とか9秒台だったか・・・。
路面・同乗等の条件があるが、ブレーキポイントの確認と最終コーナーの攻略を集中的にチェックした。
ALTEX氏の運転は基本的に車とタイヤに優しい運転。
確かMR-2の時はもっとラフだったのにな(笑)と思うのだが、丁寧に進入し丁寧に車の姿勢を整えて脱出する。
ただ路面が路面だからなのだろうけど、意図的に流れるのを前提とした姿勢の変えかたな時もあったのでドライ路面だとまた違った感じなのだろう。

同乗走行が終わった直後、そのその感じのまま走ってみて当日ベスト(1分8秒652)。





ALTEX氏がこの時点で7秒台とか、R.R.Rくんが10秒台とか言ってたので

( あ~、8秒台でもマズマズなんだ~ )

と思ったが、両者の三味線に引っかかっていた。
15時から希望者のみの模擬レースを行ったが・・・
ALTEX氏は5秒台に、R.R.Rくんも7秒台?にレース中入れていた。

レース直後に再コースインしてアタックしてみたが、結局8秒台止まり。
その時にR.R.R号が見えたので追ってみたが、予想通りALTEX氏がドライブし横にRyouji.氏が乗っていた(笑)





当日の8秒台がどうなのかは置いといて・・・
個人的に今日はABSについて1つ確認がしたかった。
それはブレーキバランサーの調整でABSの介入を抑える事ができるかどうか。

結論としてはYES!

しかしブレーキバランサーでABSの介入を緩める事は出来たが、結果、介入はする。
今回、タイヤの摩耗がソコソコあって(残量溝1本)、路面も良くなかったのが原因だろうけど今までにないくらいに色んなトコでABSが顔を出す。
予想外に顔を出し、制動距離が伸びてしまうのを頭の片隅に置いたまま進入するのは・・・厳しい。
ちなみに当日ベストの動画の計測手前の最終コーナーも、予想外にABSが介入し制動距離が伸びてしまってコーナーを捨てている。
コレはここで!とアタックに入った時に介入でミスると1発で無駄になってしまうリスクがある。
タイヤがグリップする時は介入の多発は無くなるのかもしれないが・・・ABSをキャンセルした方がブレーキロックのコントロールだけに集中していいのかもしれない。

あと最後になったが、直前のフジツボマニ効果は確証が得にくかった。
S字の2つ目の3速の立ち上がりは、やはりVTECを外れるとタルいし、スタンド前の加速ももう少し欲しい気がするが・・・交換前の純正マニ&60Φマフラーだとどうかと言われると誤差の範囲かもしれない。
この辺は某氏がトルキーくんを発注し、それによっておこぼれがこぼれてくるのを待とう(笑)
Posted at 2016/02/16 03:39:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | 中山サーキット | クルマ

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生涯 『現役ランナー』へ向けて。
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