2009年02月21日
今日のお昼も、またカトマンズでカレーランチをしました。
土曜日のお昼も結構賑わってましたよ。
私は一人淋しく・・・
とほほ・・・
Posted at 2009/02/21 20:16:14 | |
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2009年02月15日

暖かい陽気に誘われて・・・
久しぶりに出かけました・・・
とは言っても、近所です。
いなべ市藤原町にある梅林公園。
梅の見ごろには、まだ早かったのですが・・・
散歩には丁度いい天気でした。
Posted at 2009/02/15 21:33:41 | |
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2009年01月18日

今日は○野町の書き初め大会があり体育館に来ました。
昨日までの冷え込みないけど寒いよー。
うちのお子ちゃまはどーこだ。

Posted at 2009/01/18 10:08:23 | |
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2009年01月09日
新成人の方、おめでとうございます!って、いますか~
皆さんはあのころに戻れたらどうしますか?
自分で振り返って見て、あのころは世間知らずで(今もたいして変わりない)・・・
もっと遊んでおくべきだったと後悔・・・
もっと勉強しておくんだったと反省・・・
今では取り戻せない時間・・・
若いうちにいろんなこと経験してください!
Posted at 2009/01/09 23:54:07 | |
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2009年01月06日
みなさんはご存知でしょうか?花びら餅、私は雑煮からきていると言うことは聞いたことがありましたが・・・云われは以下のようです。
菱葩餅(ひしはなびらもち)は、ごぼうと白味噌餡とピンク色の餅を、餅もしくは求肥で包んだ和菓子である。通称花びら餅。
当初はごぼうが2 本であったが、現在では1 本のものが主流である。 平安時代の新年行事「歯固めの儀式」を簡略化したもので、600年も宮中のおせち料理の一つと考えられてきた。 歯固めの儀式では長寿を願い、餅の上に赤い菱餅を敷き、その上に猪肉や大根、鮎の塩漬け、瓜などをのせて食べていたが、だんだん簡略化され、餅の中に食品を包んだもの(宮中雑煮とよばれた)を、公家に配るようになり、さらには鮎はごぼうに、雑煮は餅と味噌餡を模したものとなった。 宮中に菓子を納めていた川端道喜が作っていた。明治時代に裏千家家元十一世玄々斎が初釜のときに使うことを許可され、新年のお菓子として使われるようになり、全国の和菓子屋でも作られるようになった。
いつもの年末でしたら、お菓子屋さんの手伝いで、この花びら餅も作ったりしますが、昨年は体調不良で行けませんでした。
作ると言っても、求肥の皮に甘露煮の牛蒡と味噌餡をのせて包むだけですが、これが結構めんどくさい。
Posted at 2009/01/06 23:20:02 | |
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和菓子 | 日記