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hata-tzmのブログ一覧

2017年12月29日 イイね!

『マツダ「ユーノスコスモ」 加速も燃費もド迫力の3ローター、当時の若者はどう見た?』<乗り物ニュース>/気になるマツダのWeb記事。

『マツダ「ユーノスコスモ」 加速も燃費もド迫力の3ローター、当時の若者はどう見た?』<乗り物ニュース>/気になるマツダのWeb記事。『マツダ「ユーノスコスモ」 加速も燃費もド迫力の3ローター、当時の若者はどう見た?』

2017.12.29


 マツダのロータリーエンジンを語るうえで外せないクルマのなかの1台が、初の3ローターを搭載した量販車「ユーノスコスモ」でしょう。加速も燃費もド迫力だったといいますが、当時の若者はこれをどう受け止めていたのでしょうか。

□ 3ローターのインパクト!

□ 「ユーノスコスモ」≒「コスモスポーツ」≒「リカちゃんカー」?

□ その燃費は20世紀のダンディズム?

□ 早すぎた本杢加飾? 「ユーノスコスモ」のインテリア








<乗り物ニュース/自動車>
Posted at 2017/12/29 17:55:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月28日 イイね!

『マツダのデザインを操る男「多くの人が美しいものに飢えている」』<ニュースイッチ>/気になるマツダのWeb記事。

『マツダのデザインを操る男「多くの人が美しいものに飢えている」』<ニュースイッチ>/気になるマツダのWeb記事。『マツダのデザインを操る男「多くの人が美しいものに飢えている」』
前田育男氏に聞く「全部はぎ取った時に出てくるものが度肝を抜かれる」

2017年12月28日


 企業にとってブランドの個性は自らの価値そのもの。そしてブランドを支えるデザインもまた知的財産である。そのデザインで攻めているのがマツダだ。2012年以降の新型モデルから採用している「魂動デザイン」のデザイン性の高さが注目されている。マツダの常務執行役員デザイン・ブランドスタイル担当である前田育男さんに、ブランドとデザインの考え方などを語ってもらった。

(続きはwebで)


<日刊工業新聞/ニュースイッチ>
Posted at 2017/12/28 12:10:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月26日 イイね!

『【名車探訪】 MAZDA (初代)キャロル』<グーネット>/気になるマツダのWeb記事。

『【名車探訪】 MAZDA (初代)キャロル』<グーネット>/気になるマツダのWeb記事。

『【名車探訪】 MAZDA キャロル』


[2017.12.26]


□ その贅沢な技術は、軽自動車の領域をはるかに超えていた

 ライバルのスバル360に比べ150kg近くも重くなってしまったのは、4気筒4サイクルエンジンやフロント合わせガラスなど、当時の軽自動車の枠を超えた破格の技術がふんだんに採用されていたため。もともとキャロルは小型車前提で開発され、装備も軽自動車としては上級なものとなった。当時もてはやされていた加速性能こそ平凡だったものの、4人がしっかり乗れるために採用された大胆なスタイルなど、キャロルは今なお燦然と輝く軽の名車だ。

(続きはwebで)


<グーネット/クルマのお役立ち情報>
Posted at 2017/12/29 18:10:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月25日 イイね!

『「ロータリーエンジンの父」死去、元マツダ社長の山本健一氏』<産経新聞>/気になるWebニュース…

『「ロータリーエンジンの父」死去、元マツダ社長の山本健一氏』<産経新聞>/気になるWebニュース…『「ロータリーエンジンの父」死去、元マツダ社長の山本健一氏』

2017.12.25 20:36


 マツダの技術者として「ロータリーエンジン」の開発を指揮し、社長、会長を歴任した山本健一(やまもと・けんいち)氏が20日、老衰のため死去した。95歳。葬儀は近親者で済ませており、後日、「お別れの会」を開く。

(続きはWebで)






☆ 謹んでお悔やみ申し上げます。(u_u)


<産経ニュース>
Posted at 2017/12/25 22:40:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月25日 イイね!

『スズキから新型車「クロスビー」登場。1.0リッター直噴ターボ+マイルドハイブリッド搭載』<カーウォッチ>/気になるクロスビー!

『スズキから新型車「クロスビー」登場。1.0リッター直噴ターボ+マイルドハイブリッド搭載』<カーウォッチ>/気になるクロスビー!『スズキから新型車「クロスビー」登場。1.0リッター直噴ターボ+マイルドハイブリッド搭載』
ワゴン×SUVで新ジャンルの小型クロスオーバーワゴン

2017年12月25日 10:44


 スズキは12月25日、“広い室内とあらゆるシーンに適応するユーティリティーを持つワゴン”と“どこまでも走りたくなるようなワクワク感を持つSUV”を融合させた新型小型クロスオーバーワゴン「クロスビー」を発売した。価格は176万5800円~214万5960円。

(続きはWebで)


<カーウォッチ/ニュース>
Posted at 2017/12/25 11:40:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「『ホンダ、運転席以外はフラットに。新型軽貨物車「N-VAN(エヌバン)」は6速MT・CVTとも126万7920円~』<カーウォッチ>/気になるホンダの新型軽貨物車! http://cvw.jp/b/440297/41712259/
何シテル?   07/12 10:15
B型の性格全開で大きい事ばかり言ってて・・・ 結構ヘタレ。
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