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もけけxのブログ一覧

2011年03月27日 イイね!

アイライン・リアスポイラー等塗装

 

 今日行なった作業
 ①アイラインの塗装
 ②コルトスピードエアロワイパーの塗装
 ③バンパーカット。(前方ダクト2種類の取り付けのため)
 ④リアスポイラー 塗装(サフプラ+微細な穴をパテ埋め+下塗り2回)

 アイラインの塗装は、雪に悩まされました。雪が付着したところが、ダマになってしまい、2回程削って3回目の塗装でようやく満足できる出来に。

 目論見どおり、つや消し黒のほうが一体感が増します。これをホワイトパールで塗ると浮いてしまうことでしょう。

 屋内の塗装できるところ(せめて雨雪が入らないところ)が欲しいとつくづく思います。
 でも左側はあいかわらず嵌らないので、暇を見て削ります。
 (少々、ライトとバンパーに傷が付いてしまいました)
 バンパー外すとき、また難儀しそうです。
 

 リアスポイラーは、来週の休日で、上塗り(パールホウイト)までいければいいのですが。裏に貼るのは、通常のカーボン色にするか、ホワイトカーボン色にするか悩みどころ。
 
Posted at 2011/03/27 18:39:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2011年03月26日 イイね!

フロントバンパー自作(番外編・アイライン。海外製品にまたもやられる)

フロントバンパー自作(番外編・アイライン。海外製品にまたもやられる)  追記:
 阿呆です。やってしまいました。
 このアイラインを付けるとバンパーが外せない・・・お蔵入りか



 先日のブログで触れていたアイラインが届きました。
 ただ、そのままの取り付けではどこか違和感を感じます。そこで次の4パターンを考えてみました。

①ホワイトパールに塗装する
②ダイノックシートを貼る
③そのまま取り付ける
④つや消し黒で塗装する

①のホワイトパールの塗装、車体色と同色に塗装は、多くの方が行なっており、自分も当初考えていましたが、アイライン取り付け部と車体の隙間が眉毛のようになるので、その隙間をパテで埋め塗装し、スカイラインの鉄火面のようにしてしまいたくなるのではと思い(そんな人は普通いないです)、この案は廃案としました。

②のダイノックシートは、カーボン調にしたい衝動にかられますが、現在製作中のバンパーを考慮すると、あまりにもゴテゴテしすぎて纏まりがなくなる気がしたので避けました。

③そのまま取り付けると、他の黒色のPP部分がエンボス加工でつや消しですので、統一感が欲しいところです。

④最後に、他の黒色のPPと統一感を出すことでつや消し黒に確定です。

 写真は、試しに塗装せず製品そのまま取り付けてみました。

 

 

 ただ、海外パーツのフィット感の悪さは、以前、GTバンパーで痛い目をみていたのですが、今回もかなり不整合な具合です。
 左側が下部の余白が無いのに対し、右側はかなり白い部分が見え、どんなに力を入れようと、またドライヤーで熱して曲げようと綺麗に嵌りません。
 
 また、一応3Mの両面テープが接着面に付いているのですが、商品が届いたときには、部分的に保護シートが外れ粘着が弱くなっていました。また、全体の1/3程度しか接触していないので、走行中に外れる可能性がかなり高いです。
 写真のように、アイラインと車体側の隙間がかなり惨い有り様です。
 

 よって、別途、超強力タイプの両面テープを購入してきました。

 追記:
 エボXで同商品を装着された「天@SST」さんの記事を見ると
 自分と同じく、左側が浮いているとのこと。
 バンパーとライトの位置は個体差があります。また取り外して付けるだけでも位置は多少変わってきます。ただ、自分の場合、ボルトを緩めてバンパーをアイラインに合うように調整しても上手くいきませんでした。どうやら、元になっているエボ(フォルティス?)の原型が、他の車より左側がズレていたのではと思われます。


 今日は、アンダーカバー破損時から、トランクに積んでいた救援・脱出道具を下しました。かなり重量があったようで15kgの軽減です。新品そのまま一度も使用していません。
 このように準備していれば使用することがないのが世の常です。
 
 
 フロントバンパー作製において、フロントバンパーリーンホースメントを取り外すかどうかが難題でしたが、仮に外した場合、走行上支障がないか不安で、リーンホースメントの左側にだけ、縦に筒状のものが付いているのが気になっていました。(右側にはついていません)
 この件について三菱に問い合わせしてみました。

 

三菱の回答:
「ギャランフォルティス ラリーアートのフロントバンパ リーンホースメントの運転席側のみに装着されている筒状の部品」との内容から、お問い合わせの部品は、脱着式の牽引フックをリーンホースメントに固定するために設けられている部品のことと推察いたします。」

 脱着式の牽引フックを固定するためだけのようで・・・このことから迷わず撤去して、バンパーを作製することにしました。
Posted at 2011/03/26 18:45:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2011年03月19日 イイね!

三菱ランエボ、「次期型作る」…社長が異例の声明

エボはXが最後でない。もうそれだけで嬉しいです。
ランエボの名を冠した車の無い三菱は、自分にとって三菱ではないからです。
(例え、それがEVだろうとHVだろうとです)
エボではありませんが、今のフォルティスRAを大事に乗っていきます。
そして、このエボのために貯蓄をしていこうと。なるべく無駄なパーツの購入は控えようと思います。(なるべくです。衝動買いがあるかもしれませんが・・・)

さて、今日のDIYですが、リーンホースメントがぶつかり、逃すために、グリルを前に移動させたため、全長が変わってしまうのですが、そのまま接合しました。
どうやら、車検は大丈夫なようです。(検査官によるようで)
ただ、若干、ラジエータから遠くなり、冷却機能が落ちると思いますし、グリルが出っ張っていると見た目が良くありません。明日、再度検討して場合によっては、接合したのをまた切断して、リーンホースメントを取っ払ってしまおうかと・・・。リーンホースメントは、バンパー補強の目的ですし、多少剛性下がるかも知れませんが・・・やはり明日検討します。

http://response.jp/article/2011/03/19/153539.html
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三菱自動車を代表するスポーツモデル、『ランサーエボリューション』。その次期型について、同社の益子修社長が17日、異例の声明を出した。

自動車メーカーのトップシークレットとされる新型車に関して、社長が声明を出すのは非常に珍しい。なぜ今回の事態に至ったかというと、英国の自動車メディアが3月上旬、三菱自動車の開発責任者から得た情報として、「ランサーエボリューションは現行限りで廃止される」と報じたからだ。

その理由は、三菱が今後、EVなどの環境対応車の開発に経営資源を集中させるためとされた。「ラリーイメージの訴求力が薄れた今となっては、CO2排出量など環境性能の低いランサーエボリューションの存在価値は少なくなった」、と同メディアは報じた。

この報道に対して、三菱自動車は即座に反応。3日、ランサーエボリューションの公式Twitterページで、「次期型は各国の法規や市場からのフィードバックに照らし合わせて、エンジニアリングやパッケージング、デザインを煮詰めていく。期待してほしい」とつぶやいたのだ。

そして今回、ランエボファンの不安を払拭するため、益子修社長自らが声明を出したというわけである。

益子社長は、「自動車メーカーは、環境に配慮した製品作りをする義務がある。我々の目標は、地球規模でCO2排出量を減らす取り組みにおいて、世界のリーダー的存在になることだ」とファンに語りかけた。

その上で、益子社長は「当社は引き続き、世界市場の要望に応じた変更を加えながら、ランサーエボリューションをブランドのハイパフォーマンスモデルに位置づけていく」と、次期型の開発を続けることを明言したのだ。

ここまで聞けば、次期エボリューションはエコ方向にシフトすると予想できる。益子社長は最後に、「次期エボリューションを従来のコンセプトのまま進化させるつもりはない。異なる方向へ進化させる。この新しい方向性とは、技術革新を伴うもの。近い将来、形になった商品をお見せできると思う」と付け加えた。

次期エボリューションは、現行のガソリンターボから環境を意識したパワートレインに変わる可能性が高まった。ハイブリッドかディーゼルか、それとも三菱得意のEVか。エボファンの興味は尽きないところだろう。

《森脇稔》
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Posted at 2011/03/19 19:52:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2011年03月12日 イイね!

フロントバンパー自作(その5・再検討)

フロントバンパー自作(その5・再検討)
 今日は久々に朝から天気に恵まれた休日です。DIY日和です。
 純正改良のリアスポイラー2.0は、基本の形状がほぼ定まりました。
 後は、微細な穴埋め、塗装、ダイノックシートです。

 一方、グリルのデザインを前回失敗したと述べましたが、それがこれです。



 このままでは分かりにくいので、CGで黒く塗装してみました。
 やはり、安っぽいというか、これはないなと思います。



 そこでCGにて角度を水平に近づけてみると。


 これなら無難です。
 明日も天気が良さそうなのでDIY続行です。





Posted at 2011/03/12 20:53:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2011年03月06日 イイね!

まっかりもっこり雪上トライアル

まっかりもっこり雪上トライアル 「まっかりウインターフェスティバル」内で行われる「まっかりもっこり雪上トライアル」に参加予定でした。そのため、昨日、アンダーカバーも新調したというのに。

 急遽、嫁の祖母が手術で入院したため、見舞いに行くことになってしまい参加できませんでした。
 参加料5,000円(景品込み)と少々高いですが、免許さえ持っていれば誰でも参加でき(代車もあり)、コースアウトしても平原なので障害物がなく安心です。
 雪上のRAの性能を体感できるのではと楽しみでした。

 『EZOエンドレスラリー』の方は車高を下げたので参加しないことにしました。
 下げると参加できるイベントが限られますが、見た目重視ですね。

 「まっかりもっこり雪上トライアル」は来年もあると思うので今度こそ・・・。

参考:昨年の様子




Posted at 2011/03/06 20:49:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「@karinsakura さん 気を使って頂きましてありがとうございます。楽しみにしていますね。」
何シテル?   10/05 21:20
北海道の寒い時期も洗車やDIYしています。

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