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2019年08月09日 イイね!

COPD 2

 COPDは一度なったら治らないと言われてきたが、炎症性の病気であることが分かり、炎症を抑えたり肺機能を多少改善させて症状を軽減させることはできるそうだ。

 治療について引用したい。

治療

 この病気は、早く見つけて治療し、進行を抑えることが重要です。重症になってからの発見では、既に酸素を鼻から吸入する治療を導入しないといけない段階になっている場合もあるのです。
(1)禁煙
 一番の治療は、禁煙することです。禁煙しないと肺機能はまっしぐらに悪くなります。禁煙を始めると、呼吸機能の低下速度がゆるやかになり、病気ではない人の低下と同じような速度になります。
(2)薬物療法
 治療には気管支拡張薬をつかって気道を拡げ、呼吸を楽にする薬物療法をおこないます。飲み薬や貼り薬もありますが、主には吸入薬です。
 COPDの薬物療法はこの10年で進歩がめざましく、種類も増え、適応となる薬も増えています。主には「β2刺激薬」「抗コリン薬」「ステロイド薬」の3種類のなかから1~3種類を組み合わせた吸入療法が中心となります。
(3)運動療法
 運動の効能は、この10年で重要視されるようになり、「下肢の筋肉量が多いと予後がいい」と言われています。筋力を増やすトレーニングを続けることで息切れは改善しますので、無理のない範囲で続けましょう。
 呼吸が苦しいと体を動かすのが億劫になりますが、動かないでいるとますます症状は悪化します。まずは日常生活で歩くことからはじめてみましょう。症状が重い方であっても、マスクで酸素を吸いながらでも運動を続けると症状の改善につながることがわかっています。
(4)栄養療法
 この病気は呼吸をするだけでたくさんのエネルギーを必要とする病気で、呼吸が苦しくなるだけでなく、全身の消耗につながる病気です。進行するとエネルギーの消耗が激しくなるので、重症の方はたいてい痩せています。
 食事療法では、体が衰弱しないようカロリーを摂り、痩せないように指導します。食事は高タンパク・高カロリーが良いでしょう。高タンパクといっても、タンパクのなかには二酸化炭素を体内に蓄積しやすくするものがあるので、詳細は栄養士さんに相談されると良いでしょう。食事が十分食べられない人には、栄養補助食品をおすすめしています。
(5)在宅酸素療法
 肺機能がある一定以上に低下すると日常生活でも苦しくなるため、在宅酸素療法を導入します。COPDを早期に発見して禁煙をすれば、在宅酸素療法を導入しなくても過ごすことができます。
 COPDと診断されたときに在宅酸素療法を導入するほどに症状が悪い場合は、数年以内の死亡率も高くなります。
 重度の方には、機械で風を送り込んで呼吸の補助をするマスク(NPPV)を睡眠時につけてもらいます。
この病気は、二酸化炭素を体に溜めやすいため、酸素を送るだけでなく一定のリズムで風を送り込む器械が必要になります。
 (1)~(5)は患者さんの症状にあわせて、併用しながら治療します。

グラフ

けんこう教室

COPD(慢性閉塞性肺疾患) 患者は20人に1人と推定 咳・たん、息苦しさはありませんか?

全日本民医連


 まずは禁煙。禁煙しないと悪くなる一方だ。

 で、タバコと認知症も関係が深いそうだ。


①認知症とは
 認知症は、一旦正常に発達した精神機能が減退・低下し、社会生活を営めなくなった状態を言います。記憶障害などの認知機能の低下によります。アルツハイマー型認知症が有名ですが、脳血管性認知症など他の原因もみられます。

②喫煙は認知症の危険因子です
 喫煙は認知症の原因の1つです。研究によると、50~60歳時点の喫煙量と20年後の認知症発症は、喫煙量の増加に伴って増え、1日11~40本で1.4倍、1日41本以上で2.1倍になりました。過去には、喫煙は認知症リスクを減らすといった報告がありましたが、現在ではこの結果は完全に否定されています。

③喫煙は脳を委縮(小さく)させます
 喫煙は脳を委縮(小さく)させます。喫煙者の脳は同年齢の非喫煙者よりも萎縮しています。萎縮の進行度合いは5~10歳年上の非喫煙者と同等であり、5~10年脳の委縮が早まっていると言えます。

④タバコ煙には5300種類の化学物質が含まれており、70種類の発がん性物質が含まれます


 喫煙をすると、タバコ煙の成分は体内に吸収され循環します。これらは脳の細胞にも悪影響を与えます。
http://square.umin.ac.jp/nosmoke/material/TS_dementia.pdf


 ニコチン依存は体も心もぼろぼろにする。
 タバコは吸わないに越したことはない。
Posted at 2019/08/09 21:27:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 医学・医療 | 日記
2019年08月09日 イイね!

【E90】高齢者には向かない


 実家がE90に乗るようになったが、不満があるようだ。

 実は私自身も感じていることなのだが。

 以下のようなことだ。

・乗り降りがしにくい。

 シートのサイドサポートの出っ張り、フロントミッドシップのために室内に出っ張ったダッシュボード、リアタイヤハウスの張り出し。固いシート。低い車高。前後に狭いキャビンスペース。

 これらのものがすべて乗降性の悪さにつながっている。
 慣れはあるものの、車高が低くやや仰向け気味の運転姿勢になるピアッツァやSVXでもこの乗降性の悪さは感じたことがない。クーペなのでむしろ余裕があるためか。

 E90では前後席とも、足を入れようとすると必ず何かにぶつかる。安楽にできているプログレではなかったことで、特に歳をとるとしんどい車だ。

 専用スポーツっぽいシートや低車高のMスポーツだから特に気になるが、そうでない方でも狭さは変わらないだろう。

・乗り心地が悪い

 Mスポーツサスペンションの硬さと、ランフラットタイヤの硬さで、乗り心地の悪さを感じる。
 タイヤを早めに交換してしまえば多少改善するだろうが。

・シートのサイドサポートが狭い

 ピアッツァの純正シートではサイドサポートは調整式だったが、どうも調整できないらしい。太った人はきちんと奥まで座れない。M3のはできるのに。
 ピアッツァに入れたレカロは非調整式だったが、こんなことはなかった。
 何故か助手席の方は少し余裕があるようだが?

 **

 私のオススメはベンツのCクラスだったのだが、母親にベンツは嫌だと却下された。両親ともBMWの方がいいとのことだった。あくまでイメージの話。
 Cクラスは以前運転したことがあるが、特に問題を感じたことはなかった。
 3シリーズより大きくなると、前後左右ともサイズアップするので、千葉の狭い道では非常に取り回しにくくなる。余裕が欲しいからと5シリーズとかCLSとかになるとちょっとしんどい。
 日本の道路事情にあった小さな高級車プログレは、かっこよくはないが、非常によくできた車だったと言える。




Posted at 2019/08/09 20:25:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW 320i(E90) | 日記
2019年08月09日 イイね!

COPD

 父親はタバコを若い時から吸っている。

 最近では明らかに呼吸器に障害があり、COPDを起こしている。だが、タバコは悪くない、自動車会社の陰謀だとか何とか、訳の分からない陰謀論やご都合主義のトンデモ理論を言いながらタバコを吸い続けている。ま、タバコに魅入られた人にはありがちなようだが。

 COPDについては、世の中にいくらでも情報があるのでそちらを見ていただくのがいいだろうが。

COPDってどんな病気ですか?

COPDは、たばこの煙などの有害物質が原因で肺が炎症を起こし、呼吸がしにくくなる病気です。


主な原因は、たばこの煙

COPDは有害物質の吸入や大気汚染によって起こります。中でも原因のトップにあげられるのはたばこの煙です。日本ではCOPDの原因の90%以上が喫煙によるものといわれています。


有害物質で気管支に炎症を起こす

有害な物質が長期にわたって肺を刺激すると、細い気管支に炎症を起こし(細気管支炎)、咳や痰が多くなります。その結果、気管支の内側が狭くなり、空気の流れが悪くなります。


肺が傷んで息切れが起こる

有害物質が肺胞にまで及んで炎症を起こすと、肺胞の壁が破壊され、古くなったゴム風船のように弾力がなくなり(肺気腫)、空気をうまく吐き出せなくなります。


このように、COPDは細気管支炎や肺気腫により、肺の空気がうまく吐き出せなくなり、その結果酸素不足を起こし、息切れを起こす病気です。


COPDの肺の様子

COPDの肺の様子

  • 肺の中にある肺胞は酸素と二酸化炭素の交換をしています。
  • COPD では肺胞が壊れて弾力性を失い、また、気管支に炎症が起こり、気管支の内腔が狭くなります。その結果、空気がうまく吐き出せなくなります。
  • https://www.erca.go.jp/yobou/zensoku/copd/about/02.html

 COPDは治らず、憎悪のたびに悪化する。悪化していけば命に関わる。


増悪を起こすとどうなるのですか?

増悪の場合は息切れなどが悪化し、命にかかわることもあります。

増悪とは

風邪やインフルエンザなどの呼吸器の感染症をきっかけに、呼吸困難などの症状が悪化して、いつもの治療で改善せず、治療内容を変更する必要がある状態をCOPD の「増悪」といいます。

増悪の原因

ウイルスや細菌などの呼吸器の感染症や大気汚染がきっかけでおこることが多いですが、原因がはっきりわからないこともあります。

増悪の症状

増悪がおこると、肺機能は安定期より低下し、息切れが悪化し、咳や痰の増加がみられます。その他、発熱や頻脈、倦怠感・疲労感、不眠などの症状を伴うこともあります。

増悪の主な症状

増悪の主な症状

増悪の影響

いったん増悪を起こすと、命にかかわることがあります。また、息切れや風邪のような症状、呼吸機能の低下は回復までに1ヶ月以上を要する場合があります。いったん増悪を起こすと、その後反復する患者さんがいますが、増悪を起こさない人に比べ、生活の質(QOL)をより低下させたり、より命にかかわることがあります。そのため、普段から増悪を起こさない対策が重要となります。

COPD の症状を重症化させる

COPDは増悪のたびに段階的に悪化することが知られています。このような事態を避けるためには、「増悪を繰り返さない」、「増悪が起きたら早めに対応する」ことが重要です。痰の色や量が増加した場合は、早めに受診しましょう。

COPDの症状が重症化


https://www.erca.go.jp/yobou/zensoku/copd/about/13.html
 


 少しでも養生して悪化させないようにすべきなのだが、タバコも酒もやめようとしない。身体に異常が起きるたびにオロオロうろたえるくせにだ。
 他にも大きな問題を抱えて薬や医者と縁が切れない生活はもう長くなっている。

 **

 身のまわりに老人が増えていく中、低福祉国家で、まともな老後を送る見込みのない自分は、歳をとったらさっさと死にたいと思うことが多くなった。
 私の世代は人数が多く、就職氷河期世代でもあり、年金も期待できそうにない。生活保護はまともに機能するとは思えず、病気になってもまともに医者にかかることもできないかもしれない。
 単純に考えて福祉が一層機能しなくなるのだが、そこに国家破綻(現実的には国家破綻規模の国家信用破綻)が不可避になりつつあるように見える。
 なんの明るさも見いだせない日本にいる限り、さっさと死ぬしかないのだろう。






Posted at 2019/08/09 19:33:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 医学・医療 | 日記
2019年08月09日 イイね!

リリカ


 リリカと言っても人の名前ではない。
 プレガバリンと言う、神経障害性疼痛に用いられる医薬品だ。要するに痛み止めである。
 
 実際はもう少し広くて、抗けいれん薬であり、てんかん、成人の全般性不安障害の治療にも用いられる。

 父親は高齢なので、あちこちに問題があり、脊柱管狭窄での痛みにこの薬を処方されているらしい。


 調べてみると、いろいろ興味深かった。

 **

 神経にはたらく薬の恒で、小量から徐々に量を増やして目的の効果を得る。

 リリカを飲みながらの飲酒は薬の効果を増強する。当然、副作用が強く出やすくなる。
  
認知機能障害及び粗大運動機能障害に対して本剤が相加的に作用するおそれがある。

認知機能
→ 記憶、思考、理解、計算、学習、言語、判断などの知的な能力
 (眠気、めまい、ぼーっとする、イライラ、記憶障害、物忘れ)
粗大運動機能
→ 姿勢の保持や移動運動などを代表とした運動
 (手先ではなく体を大きく動かすこと全般)

相加的
→ 複数の要因の効果が知られているとき,それぞれの要因が独自に働いて,結果として効果が積算された状態になること.
 
 つまるところ、高齢者にありがちな認知や運動の障害を強くすることになる。お酒は控えるべきだろう。

 この薬は高齢者へは慎重投与となっている。

 本剤の投与により眩暈、傾眠、意識消失等が現れ、自動車事故に至った例もあるので、本剤投与中の患者には、自動車の運転等危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意する。特に高齢者では眩暈、傾眠、意識消失等の症状により転倒し骨折等を起こした例があるため、十分に注意する。



 次は副作用の詳細。

副作用
主な副作用
浮動性眩暈、浮腫、疼痛、体重増加、好中球減少症、白血球減少症、血小板減少症、食欲不振、食欲亢進、高脂血症、高血糖

重大な副作用
眩暈、傾眠、意識消失、転倒、骨折、心不全、低血糖、倦怠感、冷汗、振戦、意識障害、低血糖症状、肝機能障害、AST上昇、GOT上昇、ALT上昇、GPT上昇、肺水腫、横紋筋融解症、筋肉痛、脱力感、CK上昇、CPK上昇、血中ミオグロビン上昇、尿中ミオグロビン上昇、急性腎不全、血管浮腫、過敏症、間質性肺炎、咳嗽、呼吸困難、発熱、ショック、皮膚粘膜眼症候群、Stevens−Johnson症候群、多形紅斑、劇症肝炎、腎不全、アナフィラキシー

上記以外の副作用
不眠症、錯乱、失見当識、多幸気分、異常な夢、幻覚、うつ病、落ち着きのなさ、気分動揺、抑うつ気分、無感情、不安、リビドー消失、睡眠障害、思考異常、頭痛、平衡障害、運動失調、注意力障害、感覚鈍麻、嗜眠、構語障害、記憶障害、健忘、錯感覚、協調運動異常、鎮静、認知障害、ミオクローヌス、反射消失、ジスキネジー、精神運動亢進、体位性眩暈、知覚過敏、味覚異常、灼熱感、失神、精神的機能障害、会話障害、霧視、複視、視力低下、視覚障害、網膜出血、視野欠損、眼部腫脹、眼痛、眼精疲労、疲労、流涙増加、光視症、斜視、眼乾燥、眼振、回転性眩暈、耳鳴、聴覚過敏、動悸、第1度房室ブロック、頻脈、洞性不整脈、洞性徐脈、心室性期外収縮、高血圧、低血圧、ほてり、鼻咽頭炎、いびき、鼻出血、鼻炎、便秘、悪心、下痢、腹痛、嘔吐、腹部膨満、消化不良、鼓腸、胃炎、胃不快感、口内炎、流涎過多、胃食道逆流性疾患、膵炎、舌腫脹、発疹、皮膚そう痒症、湿疹、眼窩周囲浮腫、多汗症、蕁麻疹、脱毛、筋力低下、筋痙縮、関節腫脹、四肢痛、背部痛、重感、関節痛、筋骨格硬直、尿失禁、排尿困難、尿閉、乳房痛、勃起不全、女性化乳房、口渇、異常感、歩行障害、顔面浮腫、無力症、圧痕浮腫、胸痛、冷感、悪寒、易刺激性、酩酊感、転落、血中CPK増加、血中CK増加、ALT増加、AST増加、血中アミラーゼ増加、血中クレアチニン増加、体重減少、血中尿酸増加、離人症、無オルガズム症、激越、喚語困難、リビドー亢進、パニック発作、脱抑制、昏迷、嗅覚錯誤、書字障害、眼刺激、散瞳、動揺視、深径覚変化、視覚の明るさ、角膜炎、洞性頻脈、鼻乾燥、鼻閉、咽喉絞扼感、腹水、嚥下障害、丘疹、乏尿、射精遅延、性機能不全、無月経、乳房分泌、月経困難症、乳房肥大、胸部絞扼感、血中カリウム減少

 副作用は随分多様だ。神経にはたらく薬だけに、神経に関わる副作用がかなりある。

 **

 この薬は濫用されるおそれがあるため、英国では規制がかかっていると言うことを知った。

英国がプレガバリン(商品名リリカ)とガバペンチン(商品名ガバペン)を規制薬物に指定
薬害オンブズパースン会議
http://www.yakugai.gr.jp/attention/attention.php?id=519

 この薬は痛覚神経に効く。痛覚神経を痛み刺激の信号が伝わってくると、Ca2+をとり込んでそれを引き金に痛みを伝える物質を放出する。結果として痛みを感じる。
 リリカはCa2+をとり込む電位依存性イオンチャネルに結合してCa2+の取り込みを阻害し、痛みを伝えなくする。

 このしくみは我々が気持ちがいい、幸せだと感じるときにはたらく神経を抑えるのにも効いている。このため、リリカを使いながらオピオイド(モルヒネやアヘン、脳内麻薬のなかまをさす)をとり入れると多幸感が強く出る(中脳辺縁ドーパミン神経系の活性化が起こり、快感や多幸感を引き起こすドーパミンが多く遊離する)。

 オピオイドを効果的に効かせるための濫用がありうると言うことだ。

 **

 痛みを抑える薬は痛みの神経伝達を何らかの方法で遮断しようとする。
 それは脳での神経伝達にもはたらくものがあり、それらの薬の中には精神科で用いられる薬も含まれている。

 今回のリリカは抗てんかん薬、不安を抑える薬(全般性不安症の抗不安薬)としても承認がある。
 以前取りあげたサインバルタは慢性腰痛に対して処方されているが、もともとはSNRIと言うタイプの抗うつ薬である。

 サインバルタは痛みを抑える神経にはたらく別の神経からでる神経伝達物質(セロトニン、ノルアドレナリン)の放出後の回収を阻害し、信号が出っぱなしになっているように感じさせることで痛みを抑える。このしくみは不安を抑圧する神経にはたらく神経に対しても同様にはたらいて不安を抑圧するものと同様だ。このくすりはアメリカでは全般性不安障害にも適応がある。

 リリカにしてもサインバルタにしてもしくみは違うが不安を抑える作用がある。
 いずれも急な断薬は離脱症状が出るため、時間をかけて減薬をする。

 

参考
Posted at 2019/08/09 18:51:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 医学・医療 | 日記

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