• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

LC=相棒のブログ一覧

2019年02月16日 イイね!

ハコスカGT-Rがとんでもない値段に!




ハコスカGT-R1970年(S45)・・・2980万円


ハコスカGT-R1972年(S47)・・・1800万円





他には、ケンメリと言われるのが、
1977年(S52)くらいの年式で、
500万円~800万円です。

 私の車より高価です!(信じられない~!)
Posted at 2019/02/16 20:54:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車ネタ | 日記
2019年01月31日 イイね!

ランクル300!?


 昨年のベストカーのスクープ写真から
あまり情報がありませんでしたが、新な
写真が出てきました。

<昨年の写真>


 下の写真が新たなものですが、より
実態が明確になってきたのかなという
感じでしょうかね。

 キープコンセプトだそうですので、より
現実に近い写真かも?

<新たな写真>
Posted at 2019/01/31 10:53:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車ネタ | 日記
2018年12月20日 イイね!

日本車、魅力消失の危機?


Business Journal

【転載開始】

 スバル&マツダ車からトヨタ&輸入車へ移る人が
 多い理由…日本車、魅力消失の危機?

■マツダやスバルが選ばれる理由

 ここ最近、日系ブランドではマツダや
スバルのモデルが注目されている。
クルマを単に移動手段としてだけでは
なく、趣味性を持って所有するユーザー
にとっては、トヨタ自動車や日産自動車、
本田技研工業(ホンダ)のラインナップ
には、なかなか「これだ」というモデル
が見つからなくなったという。
そこで、かねて自動車専門誌や
カーマニアの間で注目されていたマツダ
やスバルに、多くのユーザーが関心を
寄せているのである。

 特にスバルはかつて“マニアックブランド”
の代表のような扱いで、家族のクルマと
して夫がスバル車を購入しようとすると
妻が嫌がるといったパターンも目立ったが、
運転支援システム「アイサイト」の導入に
よって、そんなムードは一気に消え去った。

 しかし、マツダやスバルが注目され始め
てから両ブランド車の多くがモデルチェンジ
しているが、トヨタや日産車などからの
代替えが目立ってきたこともあり、
古参の愛好家のなかには
「かつてのマツダやスバル車の乗り味が薄れ、
トヨタや日産っぽくなった」と不満を持つ人も
いるようだ。

 筆者は、この両ブランドをあえて
“踊り場ブランド”と呼んでいる。
トヨタや日産車から一度はマツダやスバル車
に移ったものの、
「やっぱりトヨタ(もしくは日産など)がいいや」
と回帰するか、
「輸入車のほうがもっとおもしろそう」と輸入車
への代替えに進むというふうに、
日系ブランド車から輸入車へ一気に代替えを
進めず、マツダやスバル車でワンクッション
置くといった購買行動も目立っているからだ。
もちろん、そのままマツダやスバル車を気に
入って乗り続ける人もいる。

 いずれにせよ、日系ブランドのラインナップ
が軽自動車や実用性の高いコンパクトモデル、
ミニバンなどに偏った結果として、
輸入車の注目度が高まっている。
それが、今の新車販売市場のトピックのひとつ
といえるだろう。

■日本車の“トレンド乗り遅れ”に中国市場で不満

 また、単純に「おもしろそう」というだけでなく、
欧米車のトレンドの進化に比べ、
日系ブランド車がそれらに乗り遅れているような
部分を敏感にキャッチしている人も輸入車に
流れているといえる。

 欧米車のトレンドのすべてが正しい方向で
あるともいえないが、ダウンサイズターボ
エンジンが欧米、特に欧州車では当たり前
となった頃、日本車はまだ排気量が大きめ
の自然吸気エンジンばかりを搭載しており、
中国市場では「欧州車はターボがついて
いるのに、同じ価格帯の日系ブランド車は
ターボがついていない」とネガティブに見る
消費者が目立ったと聞く。
メーカー側にはつくり手としてダウンサイズ
ターボを採用しない理由があるのだろうが、
販売現場では「こっちにあって、そっちにない」
は、それだけ販売促進の条件が厳しくなる
ことを意味する。

 また、たとえば欧州の上級車あたりでは
大型ディスプレイにスピードメーターの疑似
表示など多彩なデジタル表示が可能となった
計器盤の採用が当たり前になっている。
それらは今や中国民族系メーカーでも採用
拡大が進んでいるにもかかわらず、
日系ブランド車では上級だろうがなんだろう
がほとんど見かけない。

 ある外資系メーカー関係者に話を聞いた
とき、「日本市場はまだまだ可能性に富ん
でいる」という言葉には驚いた。
さらに聞いてみると、こう語ってくれた。

 「日系ブランドに、ビジネス上での小回りが
利かないといった腰の重さが目立つのは確か
です。そして、諸外国に比べ日本市場は事実
上世界規模でのブランド間での販売競争が
ない(日系ブランド車と輸入車の両方を購入
対象として比較検討する人はほとんどいない)
のもかなり魅力的です。日系ブランドが積極的
ではないカテゴリーや“隙間商品”的モデルで
着々と攻めていけば、さらなる販売拡大の
可能性はまだまだ十分あります」

 今後、日本市場における販売台数だけでなく、
保有台数の縮小傾向、つまり“クルマ離れ”が
さらに進んでいくのは必至。
カーシェアリングなど(将来的には日本でもライド
シェアが普及していく可能性は高い)の普及も、
それを加速させていくのは間違いない。

 つまり、そのなかで“クルマの保有を続ける”
人は、公共輸送機関やカーシェアリングサービス
などが充実していない地域で単なる“移動の足”
として持ち続ける人と、クルマへの趣味性を強く
持つ人というふうに二極化が鮮明になっていく
可能性が高い。
前者は日系ブランドが請け負い、後者は輸入車
が請け負うといった新たな棲み分けが、
今後構築されていくかもしれない。
(文=小林敦志/フリー編集記者)

【転載終了】

*************************

 地方では、女性に欧州車(アウディ、BMWとう等)、
男性は、レクサスが目立つような気がします。

 個人的な印象ですが。

 ランクルも車重を減らす方向であり、次期モデルは
キープコンセプトの中で、ダウンサイジングとして、
RX350のエンジンにツインターボを載せ、重量
のある車体を引っ張るパワーを持たせるようです。

 魅力的なのは、税金と燃費ですね。

 14km/Lのようです。
馬力は、420ps。(想定数値です)
Posted at 2018/12/20 09:35:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車ネタ | 日記
2018年12月09日 イイね!

主要20カ国の電動車の新車市場予測・・・


富士経済

【転載開始】

■主要20カ国の電動車の新車市場予測、
 2035年に6341万台 



 富士経済は、普及拡大が見込まれる
xEVについて主要20カ国市場を中心に
調査し、結果を「xEV国別中長期市場
予測2018-2019」にまとめた。

 xEVは電気自動車(EV)、
プラグインハイブリッド車(PHV)、
ハイブリッド車(HV)、
マイルドハイブリッド車(MHV)、
燃料電池車(FCV)の電動車両と呼ばれる
もの。
調査では、欧州8カ国、米州2カ国、中国、
日本、インド、その他7カ国について
各自動車メーカーの生産体制や投入計画、
各国のEV普及政策やエネルギー政策、
人口動態や車の保有台数/保有形態など、
関連要素データのクロス分析で、現状を
把握し、将来を予測した。

 主要20カ国合計のxEV市場は2017年が
442万台だったが、2035年には6341万台と
14.3倍に増えると予測する。

 これまでは日本がHVで先行してきた。
日本のxEV市場は2017年が173万台だった
が、2020年ごろからEVの普及が本格化し、
2035年には271万台となる見込み。

 欧州は、多くの国でHVが中心だが、
市場は小規模ながらノルウェーやオランダ
でEVの比率が高い。
ドイツやフランスは2017年時点ではHVの
比率が高いが、今後はEVの普及が進む
見込み。
MHVも伸びが予想される。
欧州のxEV市場は2017年が91万台で、
2035年には1545万台と17倍に増える見通し。

 中国は、補助金政策の影響でEVの比率
が高く、今後もEVがxEV市場の拡大を
けん引する見通し。
PHVも2020年以降の伸びが見込まれる。
優遇措置の対象はEV、PHVが中心で、
HVの伸びは緩やか。
中国のxEV全体では2017年に83万台だった
のが2035年には2045万台と予測する。

 米州は、米国でカリフォルニア州の
ZEV規制など、政府・地方自治体の内燃車
規制などを要因に、HVを中心にxEV市場
は拡大してきた。
自動車メーカーは米州をxEVの最重要市場
の一つと捉えているため、EVやPHVの
ラインアップが充実しており、市場拡大が
進む見通し。
2017年のxEV市場は68万台だったのが
2035年には1804万台と予測する。

 インドは、2017年時点ではMHVが大部分
を占めており、xEV市場は6万台にとどまる。
今後も当面はMHVが中心だが、
政府はEV普及率の向上を目標に掲げて
いるため、2025年頃からEVの急激な伸びが
予想され、2035年のxEV市場は116万台を
予想する。

【転載終了】

*************************

 各国の自動車メーカーはどれだけ欧米と
中国市場に食い込めるかでしょうかね。
Posted at 2018/12/09 15:49:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車ネタ | 日記
2018年11月17日 イイね!

被害額20億円!ランクル&レクサス窃盗団の・・・


日刊ゲンダイDIGITAL

【転載開始】

■被害額20億円!
 ランクル&レクサス窃盗団の手口と役割分担
 公開日:2018/11/17 06:00

 その数約270台、確認が取れない
ものを含めると、被害総額は20億円
以上に上るとみられている。

 高級国産車を盗んで海外に不正
輸出したとして、大阪府警など
4府県警の合同捜査本部は15日
までに、パキスタン国籍で自動車
販売会社社長のチーマ・アティーク
(55)、韓国籍で解体業の徐士白
(32)、自動車輸入代行会社社長
の伊丹彰一(49)、無職の堤修一
(51)、倉庫作業員の川崎倫正(56)、
建設作業員の松本寛文(46)ら
6容疑者を含む12人を窃盗や
関税法違反(無許可輸出)などの
疑いで逮捕した。

 窃盗団はそれぞれ「実行役」
「運搬役」「不正輸出役」「仲介役」
に役割分担していた。

 2016年春ごろから17年夏ごろ
にかけ、大阪府や京都府で高級
国産車ばかりが盗まれる被害が
相次いだ。
チーマ容疑者は仲介役で、
現金受け渡し役の堤容疑者に
「ランドクルーザーやレクサスLXを
狙ってくれ」と依頼。
川崎、堤両容疑者が徐容疑者ら
5人の実行犯に指示し、犯行に
及んだ。

 連中は窃盗のプロ。
徐容疑者は10年前にも491件
(被害総額1億3800万円)の
車上荒らしでパクられ、堤容疑者も
14年前に九州で100台以上の
高級車を盗んで逮捕。
元暴力団員の川崎容疑者も17年前
に高級四輪駆動車700台以上
(同24億5000万円)の窃盗で逮捕
され、懲役7年の実刑を食らっていた。

 「16年春、20年前から知り合い
だったチーマと堤両容疑者は、久し
振りに東京で再会した。チーマ容疑
者は堤容疑者に、『ハコ屋(自動車
窃盗の実行役)を知らないか』と相談。
堤容疑者はその世界で名の通った
川崎容疑者に話を持ち掛け、川崎
容疑者から指示を受けた徐容疑者
らが犯行に及んだ。2、3人でチーム
を組み、事前に月決め駐車場や民家
のガレージを下見し、深夜に合流。
盗難車で現場に向かい、途中で
ナンバープレートを盗んで付け替え
とった。電動ドリルやドライバーなど
を使ってドアをこじ開け、ラジオ型の
コンピューターを車に接続。エンジン
を始動させるシステムを読み込み、
位置情報が分かるGPSのコードを
外す、いう手口や。現場から立ち
去ってしばらく走ってから、安全な
場所で車を停車させ、そこでコン
ピューターにカギのデータを読み
込ませ、生キーに移し、複製して
終了。そうやって窃盗を繰り返し
とった」(捜査事情通)

■1台300万~340万円でさばき
 荒稼ぎ

 盗んだ車は、運搬役の川崎と
松本両容疑者が、チーマ容疑者
が所有する茨城県内の2つの
倉庫に運び込み、保管。
チーマ容疑者は盗難車両を正規
の車両に見立てて輸出する「荷主」
になり、海外の荷受けと交渉し、
伊丹容疑者に頼み、輸出の手続き
に入る。

 「チーマ容疑者が首謀者的な立場
で、不正輸出役が伊丹容疑者やった。
伊丹容疑者いうのは、港で車をコン
テナで陸送する仕事や輸出の手続き
を代行する会社の社長や。空のコン
テナを手配し、解体業者に税関の
審査を依頼する。自分とこで持ってる
トレーラーヘッドに盗難車を乗せた
コンテナを積み、横浜の“美商ヤード”
いうところまで運んどった。一方、
チーマ容疑者はオークションで2万、
3万円のボロボロの中古車をダミー用
に落札し、空のコンテナに入れるんや。
通関済みの実入りの手続きをした後、
再び美商ヤードに運び込む。コンテナ
からダミー車を下ろして盗難車が入って
いるコンテナの後ろにピッタリつけ、
日雇いのナイジェリア人にバレへんよう
に入れ替えさせる。ダミーに使った車
は車体番号さえついとったら、走らん
でもいいような廃車寸前のもんやから、
解体しとった」(前出の捜査事情通)

 盗難車を乗せたコンテナはそのまま
ターミナルに運ばれ、貨物船でパキス
タンやUAEなど8カ国の港に向け、
出港。

 「船荷証券(B/L)いう最も重要な
書類があるんやけど、そこには車の
車体番号と特徴が明記されとるんや。
それを出港後、伊丹容疑者が船会社
に連絡して、『そのコンテナに入って
いるのは別の車です。書類を間違え
てました』いうて、『B/L訂正』いう
変更手続きをするんやが、これが
端末で簡単に処理できる。チーマ
容疑者は現地の業者に連絡し、
荷受けの際にチェックが入っても
バレへんようにするわけや。コンテナ
には車2台を積むことができ、輸出
代金は30万円ぐらい。チーマ容疑者
は1コンテナにつき、57万円を伊丹
容疑者に払っとった。チーマ容疑者
は関西だけでなく、愛知や関東の
グループからも盗難車を調達し、
1台300万~340万円でさばき、
荒稼ぎしとった」(前出の捜査事情通)

 府警は犯行現場周辺の防犯カメラ
映像などから、使用車両や使用人物
などの足取りを捜索。内偵捜査で事件
固めをし、実行犯を特定した。
そこから盗んだ車を茨城まで運んで
いた運搬役の松本、川崎両容疑者、
仲介役の堤容疑者を割り出し、チーマ
容疑者まで行き着いた。

 昨年9月に捜査員150人体制で
徐容疑者ら6人を逮捕し、関係先
11カ所をガサ入れ。
盗難車ほか、ラジオ型コンピューター
など計393点を押収した。

 さらに横浜税関と連携して今年9月、
盗品等保管容疑で伊丹容疑者を逮捕。
関係先7カ所を捜索し、現金924万円、
預金通帳ほか126点の証拠品を押収。
そして今年10月、保釈されていたチーマ
容疑者を追送致した。

 「昨年3月ごろ、川崎容疑者が他の
連中に『役に立ってへんくせにエラソー
に命令しよるし、分け前もようけ取っとる』
とキレられ、逃げたことがあった。それを
きっかけに仲間割れし、容疑者らを再逮捕
して事情を聞くうちに、ベラベラべしゃべる
ようになった。伊丹容疑者も以前から
『クサい』言われとって、他府県警のガサ
入れや取り調べを受け取ったんやけど、
狡猾いうんか、のらりくらり『全然知りま
せんでした』言うて、すっとぼけとった。
逮捕状取って不明な金が定期的に入金
されとる預金通帳を突きつけ、言い逃れ
でけへんようにしたら、観念して認め
よった」(前出の捜査事情通)

 国内各地から集められた盗難車が次々
とコンテナに積み込まれ、税関の目を
すり抜け、海を渡っていたが、2年以上に
わたる緻密な捜査で窃盗団を一網打尽に
した。


コンテナを調べる捜査員ら(提供)大阪府警

【転載終了】

*************************

 9月に京都に3泊4日の旅行して
いたんですよね。

 セキュリティーの効いた地下駐車場
なので安心ですが、結構、ベンツとか、
カイエンとか高級車が多くありました。
Posted at 2018/11/17 21:00:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車ネタ | 日記

プロフィール

「上田城の櫓、10億円寄付で復元目指すが資料が足りない。 http://cvw.jp/b/457233/42531706/
何シテル?   02/21 10:14
子供達が結婚し独立。 孫の誕生を楽しみにしている、 おじいちゃん予備軍です! →2018年12月25日、 念願のおじいちゃんに なれました! ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2019/2 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
2425262728  

愛車一覧

トヨタ ランドクルーザー 200 トヨタ ランドクルーザー 200
我が家“三代目ランクルブラザース”となります!(笑
トヨタ ランドクルーザー トヨタ ランドクルーザー
ランクルを所有したかったのですが、 80を我慢して、念願の100を手に入れた、 ドノーマ ...
ダイハツ ムーヴカスタム ダイハツ ムーヴカスタム
過去所有。 通勤カーでした。
トヨタ ランドクルーザー トヨタ ランドクルーザー
ちょっとだけいじりました!
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.