
・・・て、昨日の画像ですが(^_^;)
少しずつ慣れてきてくれたようで、
ゲージの中にある、寝床のクレートから。外に出てきて遊ぶ姿も見られるようになってきました
(^O^)
トイレシーツ交換や、フードをあげる時に手を入れると、
まだ短い尻尾をフリフリしてそばに来てくれるようになりました(^O^)/
アムロ、ハロがゲージに見に来ると、
やはり、尻尾フリフリ喜んでいます
(^O^)
ハロが来たばかりの時、
買い物ついでにペット屋さんに行くと、
そこのお店はほとんど自家繁殖で、
ある程度までは母犬と兄弟達と一緒にいて、
ちょうどハロと同じくらいに生まれたチビチワワの3姉兄弟が、母犬に甘えているのを見ました。
本来、ハロもこんなふうに、ママに甘えてる頃なんだよなぁ・・・と思ったら、
なんだか涙が出そうになり、
家に帰って、まだまだちっこかったハロを見て泣いてしまいました。
私も子どもいるので、なんか母犬の、仕方ないんだけど、子犬と離された時の気持ちや、
ママに甘えたいんだろうなぁというハロの気持ちが、
おかしいけど(ペット屋さんから購入してきたくせに)、なんだか切なくて。
今のちっこいカミーユを見てると、
ふとあの時の気持ちがよみがえります。
犬は可愛い可愛いだけじゃなく、
母犬から譲り受けた大切な命、
責任をもって愛していかなきゃいけないと思ってます。

Posted at 2009/05/13 09:21:57 | |
トラックバック(0) |
アムロ・ハロの事 | 日記