









2年位前の作業ですが画像が残っていたので思い出に
何とも適当に組まれた足回りと言うか
全てにおいて適当〜〜が第一印象なc3100
エンジンマウントもマスタングⅡの取り付けも
やっつけ仕事満開な仕上がり。
ステアリングシャフトがヘッダースに当たってる
てなことあり得ません。
とりあえず組まれ物と腐って無くなってる部位を
少しだけと始めたの運のツキです。
ボディは腐って穴空いてる、しかもその穴に直接パテとか無しですねー。
少しだけと補修& 手直しのつもりで始める
ガッ❗️バラせばバラすほどあら大変❗️
エンジンルームの下の方やフレームの内側やマスタングⅡの取り付け位置や書き出したら切りが無い位たくさん。
気ずいたらエンジン下ろしてました。
腐って無くなってる部位は切り取り
ボンデ鋼から切り出し修復の繰り返し
350エンジンに載せ替えてある為
ファィヤーウォールにデスビがゴッツンコ
ミッションのメンテ用のパネルに
フジツボ溶接で貼り付けられたATセレクター
切ったり貼ったり曲げたり
嗚呼楽しい〜
こんな時あゝ鉄工所なんて仕事してて良かったと
思ってみたりするけど、よくよく考えたら
こう言う事をしたいが為にこの仕事選んだような?
Posted at 2014/03/14 23:34:21 | |
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