2022年04月13日
カーステ(死語?)を換装し思ったこと
高機能を求め、表装されるコントロールスイッチ類の数を減らすと
どうしても、表装された少ないスイッチ類は、一スイッチで多くの機能を担わせられることとなる。そして一つ一つの作業(セッティング)を階層化され裏に隠されたコントロール画面での調整となる
使い捨ての時代、アナログ式はデジタル製品よりコスト高になりやすいきらいがあるようにも思う
ただね、イコライザーの調整なんか、表装されたスライドスイッチが、視覚的にも解りやすく、たびたび変更を加えるなら、埃を噛んでがりが出る以外にはまったくもって使いやすい
そして、今頃のこういった機械は、iphoneもそうだけど(うちの電子レンジもそうね)、作業と作業の間にOFFがない...わかるななぁ?切れるものは時間で勝手に切れる感じ、作業が終わってもその履歴が残っていて、次回機械を立ち上げるとそこから始まったりする
俺は、迷惑なんだなぁ...これがっ!一作業、一作業事区切りが無いとどうも所在ない
あぁ、単なるジジイなんだろうか?
追伸、ただ自分が編集した(マイベスト的な奴!昔ダブルカセットとかで作っていませんでしたか?)楽曲を、ウォークマン(これまた爺趣味、iphoneでいけよって感じ...笑)からブルートゥースで飛ばせるのはありがたい。
Posted at 2022/04/13 13:36:15 | |
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