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おぷてー@ア艦これのブログ一覧

2017年06月18日 イイね!

プロジェクト させっX ~挑戦者達~ 第2話

プロジェクト させっX ~挑戦者達~ 第2話大分と間が開いてしまいましたが、前回の続きです。
控えめに言ってサイテー(オヤジ)な文章ですのでご容赦下さい。



5月2日 午前11時30分
午前中の授業を終えて校舎から出た所で、ふと顔を上げると赤い看板がひと際目を惹く施設に気が付いた。

「これも天の導きか…。」

男はその施設へ足早に入っていった。
そこは薬剤の専門施設。
とりわけ「ある症状」に関しては知る人は知る施設だ。
足早に入っていったのはそうゆう理由である。


やっぱり…少し恥ずかしいじゃん?

施設に入ると白衣を身に纏ったやけに血色の良いおっさん(50歳くらいだろうか)が対応してくれた。
博士…とゆうより、七福神の恵比寿様みたいな感じである。
みるからにスケベそう。

「あの、ちょっとご相談があるんですけども…」

やはり恥ずかしい。
しかしこれも教育者としての使命を果たす為だと、男は午前中に起こった事を洗いざらい話した。
とても素晴らしい生徒だった事。
とても興奮…じゃなかった、教育魂が震えた事。
とても滅茶苦茶にしてやりたいと思った事(ワンピースの件で
それなのに大事な指導が出来なかった事。

まぁワンピースの件は冗談にしても、事の重大さは伝わってくれたようだ。


「なるほど…それならば…」
話を聞き終えた恵比寿様は先ほどまでの温和な表情から一転、どこかの司令官みたいな顔になっていた。
そして後ろの棚から赤い箱と黒い箱を取り出して男の前に置いた。


「これがよろしいかと…」



(なんかスゲーの出して来たな…)
「事の1時間前くらいに4カプセルと、このアンプル剤を1つ…これでもうビンb(ry」
実は、男は午前の授業前に普通のドラッグストアで数千円もするドリンク剤を服用していた。
それでも駄目だったと伝えると恵比寿様はこう答えた。

「あぁゆうのはほとんど効きません。入っている成分が弱すぎます。」
じゃぁ、コレはどうなの?
「強烈です。」
そうですか…それじゃ…


男は施設を出た。
そして駐車場へ戻り車に乗り込んだ。
立体駐車場の陽の入らないスペースに停めてあるのでヒンヤリとして心地よい。
クマーも旅の疲れからかグッスリと寝ていたようだ。
「ごめんね。パパ、もう少しお仕事してくるから。」
そう伝えると「はいはい」と言いたげにまた眠りについた。

4カプセルとアンプル剤を1本。
…味の濃いアンプル剤は喉に残る感じがしてむせそうになった。
クマーが寝たまま半目を開けてこちらを見ている。
「そこまでして…オスってのは(呆れ」
人間の言葉を話せたらきっとそう言っているかのような表情…に見えてしまう。
いや…オスって本当にバカだな…



1時間後。




「今度はセーラー服で」



男は午前中と同じ学校に来ていた。
負けず嫌いとかそうゆうのでは無い。
こうゆう学校には「入会金」とゆうのがあってだな。節約だ。

…何て事は無い。
本当の所はセーラー服目当てであった。

予約をしていなかったのでその場で現在指導待ちの生徒を紹介された。
悩んだ挙句、ボーイさんに「どの子が問題児(オススメ)なの?」と聞くと…


「この子がとても問題で(訳:とてもオススメ)」
なるほど…それは私の出番ですね。
ではこの生徒で…


待つ事10分。
奥へと通されると…



「どーもーよろしくお願いしますーははははーw」



何故か派手に笑ってらっしゃる。
おかしいな…写真ではとても大人しそうな印象を受けたのだが。
何でそんなに笑っているのか聞いてみた。

「だってオニーサンがメッチャ笑顔でコッチ来るからw」

男はようやく気が付いた。
自分がどうしようも無くニヤけていた事に。
教師としての威厳が地に落ちた瞬間だった。
しまった…これでは授業に支障が出てしまう…。
ちなみに最初からそんなもん無いとゆう意見は受け付けない。

「それじゃー、しよっか(授業を」
あ、はい。

もう完全にペースを握られてしまった。
21歳、コワイ。
授業前に目を通した生徒名簿には「21歳 明るい子」と書かれていた。
小倉でゴルフをした際には年齢も体型もキャディ名簿とはかけ離れた詐欺に近いキャディーさんだったが、どうやらこの学校の生徒資料はかなり正確なようだ。
こいつは授業をするのが大変かもな…と、少々苦手な感じのこの生徒を眺めていた。
セーラー服姿にオッス!オッス!しながら。

しかしこの性格に後々救われる事になるとは予想もしないのであった。


この生徒には数学の授業をする事にした。
まづはπ(パイ)の公式をジックリと教え込んだ。、
するとπの公式に対しては非常に良く答えてくれて、こちらも指導に熱がこもる。
そして、Y軸の表すΦ(ファイ)の解の求め方も指導する事にした。
こちらも非常に覚えが早く、Φの解はすぐに溶けた。いや、解けた。

よし…それでは最後に先生がΦに代入して快を求め…


んんん…



男はそこでようやく気が付いた。
いや…薄々気が付いてはいた。
重大な問題が発生していたのである。
しかしΦへ代入する際にはその気になるだろうと問題を先送りにしていた。

(またか)


勃て、勃つんだジョー(棒)
お願いします、お願いします。


呼びかけにも一切反応しないジョー。
午前の授業に続いて流石にこれでは…
もうアカン。
こうなれば白く燃え尽きるのみである。


「ん~、ダイジョブだよ~w」


女生徒は諦めていなかった。
そして燃え尽きて仕事放棄しかかっていた男を、逆に指導してきたのである。
それはもうしゅごかったのほぉ。
それでもイマイチなジョー。
にも関わらず「ハハハーwほらほらーwww」と明るく指導してくれる彼女。


う~ん…
なんか…この子…凄いエロイな…まるで俗に言う団地妻みたいな…


(カチッ)


男は自分の身体のどこかスイッチが入るような音がしたのを感じた。
それまで切れていた回路が繋がり、一気に電気が流れ込んで行くのを感じていた。
「あ…凄い…」

女生徒もその変化に驚きを隠せないようだった。
いや、自分でもビックリしたけど。
この好機、逃してはならない。
男は一気にΦの解を求めに入った。


※お察し下さい※


高まる蒸気圧を制御しながらゆっくりピストンする機関車はとても好きです。
低速で力強くシュッ!…シュッ!…とトンネルへ入って行く姿は見ていても興奮します。
話が逸れたが、女生徒(まるで団地妻)とΦの解を解きながら…


(中略)



「ヒャッホー!トマホークは最高だぜっ!!」
(訳:いきました)
※お察し下さい※


数学って…すばらしいな、って。
「よく頑張ったねw」とか言われて、何だか新しい扉が開いてしまいそうだよ先生。
お勉強が終わった後の残り時間も、彼女タイム全開でヒィヒィ言わされた。
くだらなく面白い話で攻められまくってな。
笑い過ぎて顔の筋肉が痛くなった辺りで授業終了。

実に有意義な90分だった。
自分の想像力(イマジン)がどうにも最低(オヤジ)だと認識できた。
今更だが。
もう先生は止めよう。
次は団地へ水道工事しに行こう…そう男は決意した。

「この後ドームに野球観に行くんだw(延長すんなよ?)」と笑う彼女に手を振って、男は学校を後にした。




    【完】
Posted at 2017/06/18 19:25:16 | コメント(13) | トラックバック(0) | インテグラ | 旅行/地域
2017年06月02日 イイね!

プロジェクト させっX ~挑戦者達~ 第1話

プロジェクト させっX ~挑戦者達~ 第1話2017年 春

男はかつて炭鉱で栄えた夕張の街に別れを告げ、北海道一の都市である札幌へ車を走らせていた。
運転が好きな男は北海道の開放的な道路を運転する事が好きで、いつもはハンドルを握るだけで幸せな気分に浸れていた。
だが、その日だけは違った。
不安と希望が混じった気持ちに支配されていた。
そんな心を落ち着かせるかのように、いつもより意識的に運転に集中していた。

今日の生徒達は授業をしっかり受けてくれるだろうか。

男は全国の学校を渡り歩く非常勤講師だった。
担当科目は決まっていない。
その時その時に当てがわれる生徒に合わせて教える科目を替えるのである。
一番多いのは保健体育の実技であった。
男はセコマで買った缶コーヒーを飲みながらこう呟いていた。

「…今日は元気になるかな。」





学級崩壊、モンスターペアレンツ、教師による不祥事、PTA問題、いじめ…等。
現在の教育現場ではありとあらゆる問題が発生している。
それらをひとまとめにして「親がダメだから、先生がダメだから、社会がダメだから」とゆうのは簡単である。
男はそうゆう事に対して「一つ一つ、一人一人、地道に対応していくのが教育者としての務め」と考えていた。

今回は札幌市内のすすきのとゆう街にある「とある学校」へ非常勤講師として来た。
事前に得た情報によると「会いに行けるアイドル系~」となっている。
なるほど、分からん。
そんな状況の中、男は在籍している生徒をスマートフォンを駆使して入念に情報収集を行った。
そして一番問題がありそうな生徒を事前に探し出していた。


写真にボカシが入っていたがこんな感じだった。
どうやら素性を隠さなければならない事情があるらしい。
親が政府の高官、もしくは政治家であるとか。
恐らくそのような事情なのだろう。
このような場合は深く詮索するのはご法度である。
俺も命は惜しいからな。黒服さんに店の裏路地でボコされる。

背は146㎝とある。
胸は小さめだが良い形だった。
少し小柄だが身体的には問題無いようだった。
いや、むしろイイ。
やったね。

趣味は「マンガ・アニメを見るのが好き」とある。
そして犬が好きであると自己紹介していた。

男は迷う事無くこの生徒の指導を引き受ける事にした。
性職者としての義務感に心の中が熱く感じ初めていた。
あと身体の一部も。


札幌市内は殺伐としていた。
GW中とはいえ平日。
通勤車両が所狭しとひしめいていた。
皆が皆、前の車を煽り倒しながら走行しているのである。
比較的交通マナーが悪いと言われる愛知県から来た男でさえも、あの情景には閉口していた。

…こんな修羅のような場所で学んでいる彼女達はさぞ心が荒んでいるのだろう…。
だからと言って指導に手心を加えてはならない。
常に全力で。持てる力(金)を出し惜しみしてはならない。
彼の師である「鍋本舗」の言葉を男は愚直に守り続けている。


午前9時。

近くの立体駐車場に愛車を停め、その学校へと向った。
相棒のクマーに「ちょっとお仕事済ませてくるからね」と伝えると「またか」と察して寝てくれた。
良い相棒である。
お土産にジャーキーでも買ってくるか。

目的地の学校はパーキングより徒歩で数分の距離にあった。
だが男はすぐに肌で感じていた。
この街は…ヤバイ…と。


「お兄さん~もう決めてるの~?イイ所教えるよぉ?」
「今からなの?スグに入れる所あるけどどぉ??」
細身のスーツを着て髪の毛が酷い寝ぐせのようなヘアスタイルそした男や、どう見ても人間の1人くらいは消した事あるだろう?みたいな目つきの男がしつこく声を掛けてくるのである。

ふぇぇ~こわいよぉ。

「あ、予約してあるんで」
そう告げて目的地であるビルジングへと足早に掛け込んだ。
赴任先の学校は4階にある。
5~6人程度が限界であろう狭いエレベーターを使用して4階へと上がる。
(早く…早く…)
何かもう色々と限界。

ドアが開くとやたらパステルカラーで彩られた店舗…じゃ無かった、校舎が現れた。
パッと見は荒れ果てた様子は無い。
それどころか明るく清潔な感さえある。
校門で受付して奥へ通される。

L字のソファが2脚ある待合室で、ボーイさんから本日の授業について説明を受ける。
事前に担当生徒と授業時間は伝えてあったので、確認とゆうのが大部分だった。
「それで…オプションはどういたしますか?」
どうやら別途1000円で授業内容を変更出来るらしい。
セーラー服、体操服、スクール水着…




「スク水で」



10分程待っただろうか。
感覚的にはもう30分くらい待っている感じになっていた。
そこへようやく「こちらへ」とボーイさんが声を掛けて来た。
そして通路の奥へと案内される。
そこで今回指導する生徒が待っていた。



「今日はお願いします」

な…

ななな…


なんなんだこれは。


ボカシの向こう側に想像していたよりも遥かに可愛くて男の好みにドストライクな女生徒だった。
男は焦っていた。
これはアカン、アカン、アカン…予想以上に可愛過ぎて緊張して授業に集中出来ないのではないだろうか、と。


…と、思いながらも気が付いたらせっせと服を脱がせて授業の準備をしていた。
最初はAK○のようなアイドルが着るような制服を着用していた。
赤や青に黒、チェック柄のそれは清楚系(に見える)彼女にとてもよく似合っていた。
CD1000枚買ってセンターにしてあげたいレベル。
それも悪くは無いのだが、今回は水泳の授業なので指定したスク水を着てもらう事にした。


「スクール水着は初めて着たけど、どうかな?」


男は一瞬で殺された。
即死だった。


幸いにも5秒ほどで息を吹き返した。
理性の息を。
だめだ、状況に飲まれるな。
落ち着いて…落ち着いて天国へとイクんだ。


「それでは授業を始めます。」



まずは準備体操から始めた。
首、胸、下腹部。
全身をゆっくりとほぐしていく。
120分の授業なので焦る必要は無い。
何回かポジションを入れ替えながらお互いに準備運動を繰り返した。
程良くほぐれて汗で濡れて来た。
汗で。

(いよいよ…ここの部分をズラすのか…)


グイッ、とな…

「っ!!!」




男は一瞬で殺された。
即死だった。(2回目

幸いにも0.5秒で息を吹き返し、何も阻む物が無いそのツルツル滑るプールサイドで準備運動の続きをした。
無茶苦茶した。
もう止まらなかった。

それからかれこれ15分は準備運動を続けただろうか。
もう十分に思えた。
女生徒も「もう大丈夫です。泳ぎましょう。」と申し出て来た。
男も意を決してスイミングキャップを片手に、プールサイドへと腰を降ろし…
降ろし…

ん?



男はそこでようやく気が付いた。
いや…薄々気が付いてはいた。
重大な問題が発生していたのである。
しかし泳ごうとすればその気になるだろうと問題を先送りにしていた。


頭の中では教育的欲求が燃え上がってマグマが噴き出さんばかりになっていたにも関わらず、身体の方がどこかでプッツリと伝達機能が切れてしまっているかのように無反応だったのである。
これでは泳ぐどころの話では無かった。
女生徒にも協力してもらい、問題解決に向けて試行錯誤した。


ダメだった。


悩んだ末に男は決断した。
(もう無理して泳がなくていっか。風呂に入ってゆっくりしよ。)
時間を半分程残して授業放棄をしたのである。

「そう言えば、マンガとか好きなんだよね?どんなの読むの?」
「え~、結構マニアなの読むよ~。」
「タイトル言ってみて。俺も結構読むから多少マニアックでも知ってるかも。」
「んーとね、ワンピとか?」

ワンピとか?


ん~、ちょっとオジサン海賊王になって色々酷いことしたいなって思っちゃったかな。
肝心なアレがゴムゴムの棒だから無理だけど。

とは言え。
ワンピはともかく、東京喰種( トーキョーグール)やスクールデイズは好きらしい。
他にも数作上げていたが、ある共通点がある事に気が付いた。
全部グロ描写まみれじゃねーか。


そして授業終了の鐘が鳴った。
女生徒と手を振り別れた。
泳ぎの指導は出来なかったが、充実した時間は過ごせた…と思う。
しかし男はウキウキしながら着任した時とは正反対に、モヤモヤした気持ちで校門をくぐり抜けている事に悔しさがこみ上げて来ていた。
(今回は失敗か…)

外に出ると強い陽の光に視界が一瞬真っ白になった。
その瞬間に師の言葉が男の頭に浮かんだ。


「あきらめたらそこで試合終了ですよ…?」


(そうだ、このまま帰れるはずが無い!)

このまま引き下がるのは教育者としてのプライドが許さなかった。
しかしこのまま次の授業を担当する自信は無かった。
また同じような現象になったらどうしよう…と。

そこで男はその手の専門家が常駐している研究施設へと足を向けた。
その施設は驚く事に都合良く学校の目の前にあったのだった。




2話へ続く




Posted at 2017/06/03 04:26:18 | コメント(11) | トラックバック(0) | インテグラ | 旅行/地域

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