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2009年06月10日 イイね!

P○X の 悪あがき。。。 ほんと ネタ尽きないし。。。(苦w



このネタ、私の中ではもう どうでも良くなっていたのですが、ほんと ネタ提供してくれます。。。。



なんか、もう、こいつら やっぱ 宇宙人だし。。。 


   ーーーー
   |P○X|
   |PL○|
   |○LX|
   ーーーー
   |
   |
   |


この旗が、



   ーーーー
   |   |
   | 白 |
   |   |
   ーーーー
   |
   |
   |


になるのは時間の問題なのに、まだ 悪あがきしてます@こいつら


本当に企業なのか??? と思ってしまう今日この頃です。


よっぽど私の理路整然とした正義の抗議に逃げ道がなかったと思ったのか、連中サイトの大幅変更をして、「そんな話無かった」ってことにしようとしてます。


でもね、私 USの会社には 人生教訓を学ばされ続けましたので、宇宙人のお次の一手くらい読みきれてます。たぶん10手先くらいまで(爆)


だからね、宇宙人がいくらサイトと変更しても、「当時のサイト」しっかり持ってるんですよ~~~~www   どうだ、まいったかPL○っ!!!


製品良いんだからさぁ~~~、私も大満足なんだからさぁ~~~、社員教育しなおしてさぁ~~~、会社全体で 猛省してさぁ~~~、 良い会社になってよぉ~~~。 応援してるよぉ~~~。。。。 半分くらい。。。。




Posted at 2009/06/10 19:32:57 | コメント(3) | トラックバック(0) | P○XのA/F計 | クルマ
2009年04月01日 イイね!

P○XのA/F計 - (取引編) 第2話:上司との対話 (本編)

P○XのA/F計 - (取引編) 第2話:上司との対話 (本編)


内容は真実。エイプリールフール用ではありません。







 (前回までのあらすじ)


宇宙警備隊に所属する私の任務はもちろん世界平和である。
雨続きの人生を歩んできた悲しい私に、ある日流星号の中古が本部より支給された。
流星号は改造すさまじく、私が手に入れたときには、「見せ掛けノーマル」となっていた。
“ちゃんと動かない”。本来の性能を取りもどすべく、流星号の第一段階バージョンアップを私はは心に誓った。そんなある日ネットをパトロール中、PL○という未確認組織が流星号に流用できるA/Fメーターを製造販売していることを知った。




WEBの記述はいかにも怪しかったが、
「騙されたつもりで買ってみよう~!」
と私は決心した。






そして「本当に騙された」。(爆)


         ↑

こんな話じゃなかった?ww まぁ、方向性あってるのでwww (読書感想文苦手ですw)




―――― 本編 すた~とっ! ―――






――― 場面 (発注の当日) ―――



恒星日誌2009年2月未明 


草木も眠る丑三つ時が過ぎて、すこし草木も起きだしたのではないかという深夜。私は、安心して床についた。担当者からの回答に満足であったからである。

WEBの記述およびWEB上で再生可能になっている責任者らしき人物の「おれらの製品すばらしいっぜっ!」ビデオによると、このセットには間違いなくどんな場合もA/F計が入っていると言い切っている



しかし、どうにも怪しい。私が心配したとおり私が発注した商品の内容には主役のA/F計が入っていないことが担当者からの返信メールにより判明したのだ。WEBサイトの不明確さから購入以前より再三にわたってしていた質問が、今回は明確に返事が返ってきた。



私は、すぐさま同担当者に返信メールを送った。


「A/F計も買わなければ意味が無いので、送料が重複しないようにお願いします。A/F計だけを追加ご請求頂き、同時発送してください。万が一、こちらから何か必要な場合は、お知らせください。くれぐれもこの問題が解決するまでは、発送をお持ちください。」


丁寧な2度目のメールだ。しばらく返信を待っていたが、来ないのでその日は寝たわけである。あたりまえである、丑三つ時を越えていたのだ。


もちろん安心していた。なぜならば、1度目のメールに、「商品の発送をしないで下さい。まずはご連絡を下さい。」と明記し、それに答える形でメールが来ていたからである。


私は馬鹿だった。ご存知の通り、地球侵略をもくろむ宇宙人である。地球防衛軍の手助けをするはずが無い。少しでも防衛軍の予算に打撃を与えることが彼の任務だったのかもしれない。彼は優秀だったのだ。


しかし、、、言い訳になるが、、、まさか宇宙人がすでに地球上に入植しているとは私は知らなかったのである。宇宙警備隊の力を過信しすぎていた。







―――――――― 場面 (当日) ―――――――――



私が受けた3行のメールは前回の本編でご覧に入れた。あれは今思うに宇宙人の勝利の心の3行詩だったに違いない。ちびまるこちゃんの「うめぞう心の俳句?」は、宇宙人では3行詩だと、以前きいたことがある。



とにかく、この日朝起きてメールを開いた私が、いかに驚愕したかは既にお伝えしたとおりである。



私は、すぐさま、今回の所業の理由を担当者問うメールを送った。もちろんきつい内容は書いていない。あくまでも丁寧に、である。世界時間で時間を調べるが、まだ営業時間内であった。



すると。。。。。。。完全無視である。



電話もして見た。会社自体が、やはり出ない。これは、単に受付が忙しいのかもしれない



複数のUSの会社に働いたので、“この担当者の態度”は、予想できた。自分のミスを隠せるなら隠してしまいたいのである。しかし、US企業は、その上のマネジャークラスくらいから、一気にビジネスに対する取り組みが優秀になりはじめる。


そこで今度は、同様のメールを担当者の上司(正確にはもっと上の営業部長までをあて先の範囲として)にさらに丁寧なメールを送った。この時私が日本人であること。日本最大級の車関連のSNSのメンバーであり、このSNSでは相互情報交換にパーツレビューを行っており私も当然A/F計のレビューをする予定であることを記述した。またこの製品はとても興味をもたれているだろう事も明記した。これは脅しではなく、良い意味で受け取って欲しかったのである。良いカスタマーサポートは日本人に好印象を与える。大好き部分だ。


1日たち、3日たち、いかなる返信も無かった。
USの会社のWEBで物を買うときにミスが良くある。
このような交渉も初めてではない。

しかし、ここまで無視されたのは初めてだった。



私は自分のメール送付ミスを心配し、再度メールを送った。


まる1週間。 やはり返事は全く来なかった。


しかし、不思議なことがあった。3行詩にある荷物は、既に送付作業済みとある。それにもかかわらず、確認サイトで見ると未だ現地にあり、USの外に出ないのである。この組織のWEBには大きくこうある。「24時間以内に発送」


荷物は“まったく動いていない”。


それについても問うメールを送った。応答は当然のように無い。


1週間が過ぎる頃、荷物はやっと動き出し、そしてオーストラリアに到着した。



(実はこの時、まったく同日に日本でも買い物をしていた。WEBで選んだ発送方法は、まったく同じである。これは通常通り3日で手元に届いた。)

日本バンザイである。



1週間発送元に ”故意に?” ”置き止められて” 送られてきた荷物。

私はこう信じた。
「きっと、A/F計が入っているに違いない」。でなければ、一度出荷されたと連絡が来たものが、その場に1週間留め置かれる理由は世界中探したってあるはずが無い。




しかし、結果はご存知の通りである。例の写真である。



リストにある主役は、居なかったのである!



“しかし”、同封内容証明書には入っていることになっている。 説明がつかない。ありえない。まったく、ありえない。



これについて再びメールを送ったが、返事はまたまた無い。(経験上銀河系の果てにメールが届くのが遅い、なんてことはない。)


(全く持ってパティ無しの、ハンバーガーである。塗料が無ければペンキは塗れない。ハンドルが無ければ車は意味を成さない。)


傷心の私は、しかし、泣きながら、A/F計を追加注文した。

流星号を動かさなければならない私に残されたその時出来るたった一つの事だった。こいつら相手に返品交渉などできるはずも無かったからである。


こんどは、オーダーを受け付けた旨のメールさえこなかった。私が誰だか知っているのである。


A/F計本体は、なんとさらに時間がかかって来た。嫌がらせとしか考えられない。大したものである。WEBには、「24時間以内発送、在庫あり」とあったのである。


顧客に対してのこの待遇。アメリカ人の普通とは断じて思えない。ある程度の企業に働く平均的なアメリカ人は“もうちっと”ましだ。


PL○という組織は、いったいなんだったのだろう??


流星号の進化を恐れた宇宙人が、製品の発送を拒んだのであろうか?
しかし結果的に彼らは成功した。
流星号は、つごう1ヶ月近く進化を遂げられなかったのである。
この間にどれほどの宇宙人が地球に入り込んで、経済活動の浪費をさせているのかと思うと、心が痛い。


この経験は、真実である。共有すべき情報である。皆様の意思でご判断いただきたい。


注) 前にもお知らせしたが、A/F計そのものはとても良い。

以上


Posted at 2009/04/01 15:29:00 | コメント(4) | トラックバック(0) | P○XのA/F計 | 日記
2009年03月31日 イイね!

P○XのA/F計 - (お品書きリスト拡大写真) と 正解発表

P○XのA/F計 - (お品書きリスト拡大写真) と 正解発表









宇宙人の旗が判明しましたので、UPします。




   ーーーー
   |P○X|
   |PL○|
   |○LX|
   ーーーー
   |
   |
   |


こういうの初めて書いたので、出来はこんなもんで勘弁w


さて、問題の答えですが、写真拡大してくださいね。

ほとんどの部品は既に組み立てられているジャックだったりしますので、”お品書き”の細かい項目は気にしないで下さい。(11番ユーザーガイドは私が写真を撮るのをわすれてました、すみません。表示メーターは、私がメーター無し取り付けキットと書かなかったので、これもすみません。)

さて答えですが、お目見えしていないのは、なんと大御所、主役中の主役、センサーご本人のお姿が、ないっ!!(大泣)

Amaranthさん、ktr230さん おおあたりぃ~! です。


しっかし、これ、「俺何買ったんだぁ~?」、ってなりますよね。


マックで、ハンバーガー注文したら、パティなしが来た。それもうハンバーガーじゃない。ただのパン。「うん、これとっても美味しいっ~!」、っていう客いないと思う。

ペンキ屋行って、「・・色のペンキセット下さ~い!」っていって、家帰って「さぁペンキ塗ろう~」ってセット開けたら、ブラシとシンナーと缶だけで、塗料が無い。。。 いったいそれらで何をしたらいいんだ?シンナーごっこ? たたずむしかないよね。

車買ったら、ハンドルがなかった。まっすぐしか走れない。どうすんだよ???


私の身に起きたのは、まさにそんなことです。しかも海の向こう側から。


私はこうしてきっと居るだろうと長年思っていた宇宙人の存在をけっこう身近に確信したのです。

みなさん、「彼らはもうそこにいる」のです。


Posted at 2009/03/31 21:47:42 | コメント(5) | トラックバック(0) | P○XのA/F計 | 日記
2009年03月28日 イイね!

P○XのA/F計 - (取引編) 第一話:P○X星人との遭遇 (本編)

P○XのA/F計 - (取引編) 第一話:P○X星人との遭遇 (本編)さっき午前中に予告編書いたばかりですけど、ちょっと時間あるので本編書いちゃいますw


話が深刻にならないように、SFタッチで行きましょう~w 一つの創作仮想風物語の形式をとることにします。しかし、中身は真実です。ノンフィクションです!一見ふざけて見える内容でも、先のブログでお伝えした本当の真意は汲み取っていただけると存じます。





―――― それでは、3,2,1! 本編 すた~とっ! ――――


恒星日誌2009年2月未明。

私の住む世界に、まだ見ぬP○Xという“何か”があることを偶然知らされたとき、私は何かにひきつけられたようにとても心がときめいた。これは最近出来た新しい友人からの情報で、中々良い計測器を作る「組織の総称」らしいことが分かった。

(注:後の調査でP○Xは、学術名をPL○。時に、○LXと記述されることがあることが判明する。また、計測器そのものは、後日の取り付けで実感するのだがまぎれも無く素晴らしい製品であった。)


私が必要とした計測器は「Air Fuel Ratio Meter」。日本語で「A/F計」又は「空燃比計」と呼ばれている。奥手の私にとって、未体験のゾーンに導いてくれる、そんなデバイスだ。調子の定まらない私の「流星号(かなり古いなw 知っている人いるかなw)」を正常化すべく、このデバイスの購入を心に誓った。



では、物語をはじめよう。


――― 場面(当日) ―――


「・・・ - - - ・・・ 」 ( <- モールス信号)
「・・・ - - - ・・・ 」
「・・・ - - - ・・・ 」

「SOS SOS SOS」
「緊急連絡! SOS! SOS! SOS!」
「メーデー、メーデー。取引相手に宇宙人がいるもよう。」
「相手にこちらの話が通じない!」
「まったく制御不能!もう一度繰り返す、制御不能!」


「うわぁ~、助けてくれ~!」


私は、そんな遭難信号をきっと心の中で発信していたと思う。。。



――― 場面(一日前) ―――

購入予定の商品説明は、WEBで “つぶさ”に事前調査した。それでも様々な惑星での様々なトラブルの経験から用心深くなっている私は、彼らのWEBの説明の再確認をどうしてもオーダー前にしたかった。その為にわざわざ彼らの言語である“PL○語”にて、再三の「商品内容の確認」をこの日までに試みていた。しかしそれらの試みは、すべて失敗に終わっていた。すべての通信チャネルでの通信を無視されたのである。全く応答が無かった。


しかし、大きく有名な組織である。この製品以外に興味を失っていた私は「まさか顧客に酷いことは、しないだろう」、そう信じてまずはオーダーを入れることにした。

彼らP○XのWebから、オンラインオーダーをしたのだ。オーダーでは、○XL通貨での先払いが要求された。これは、もっともである。なんの躊躇も無く購入した。ひとたび発注すれば、顧客の一人とみなされるのだろう、発注後のメールでの確認には、返事が期待できた。

私の希望はとても簡単だった。
P○Xからの商品発送前の“同胞商品内容の確認”である。

商品購入前に、返答をもらえなかった以上、2度手間を避けるためにも無視できない重要な作業である。あとで問題が起きないように、間違いの無い取引をしたかった。正確で正直な取引。“ただそれだけ”が私の希望であった。

彼らの営業時間中だったため、商品を発注直後直ぐに「オーダー受領確認としてのメール」が届いた。私は、話が後で混乱しないように、10分以内にそのメールに返信する形で1通のメールを“すぐさま”送った。私は初めて取引するその会社のその担当者宛に、最大限に敬意を払った。尊敬の念を込め、失礼の無いように、短いがとても丁寧なメールを仕上げ、そして送った。

内容の一部には、「私の質問が確認されるまで、商品の発送を待ってもらうことを明記したその理由ももちろん明記した。

ものの数分で担当者から返事が来た。その内容は、ここでは置いておく。
担当者からのメールは明確であり、わたしは次に何をしなければいけないかをハッキリと理解した。私は満足でその日は就寝した。すでに私の現地時間で夜中3時を回る深夜だったと思う。



――― 場面 (再び 当日) ―――


その日、PCに送られてきていたP○X社からのメールに、私は目を疑った。

すなわち最後のメールからまだ24時間経っていない。
すべてが無駄な行為だったことを私は思い知らされた。

それは、信じられないほど一方的なメールだった。
こんな、簡単な初歩的な顧客の希望をこの会社は無視してくれたのだ。

その“人”からの返信メールは、“ただ一行のあいさつ文さえもない”、極めて無礼で失礼極まりない、もはやメールともいえないものであった。
それは実際、 “唯の発送通知”。 下記のものだった。


Delivery ZIP............0****
Shipment Date...........2/*/09
Confirmation Number.....EC6007*****US


わずかに、3行。しかも顧客である私の、意向を100%無視した内容であった。

確かに多くの場合、P○X語のビジネス文書には、日本風のあいさつ文は、省略される。それは周知の事実である。しかし、PL○語は無礼な言語ではない。お互いに尊敬しあうための “最低限のマナー”は、存在する。例えば、ビジネス文書において初めての取引相手に「Dear ・・・・」と相手に呼びかける文章が、文頭で省かれることなど教育を受けていればありえない。同様に文末には、最低でも「Dear」に呼応する形で「Regards、」が省かれることもありえない。普通はより丁寧な印象を与えるべく「Best reagards,」「Kind regards,」「Warm regards,」などを用いる。

私は、彼らにとって初めての取引相手である。



私は最初、この3行のメールを受け取ったとき、「これはきっと何かの間違いだ」と考えようとした。
「きっと“人”からではなく、自動返信ロボットからの自動返信だろう」とも考えようとした。
少しでも相手の良心を信じたかったからである。
しかし、考えれば考えるほどそれはありえなかった。
私の書いたメールは、ロボットに自動返答が出来るような内容ではなかったからである。


・・・ 続く ・・・



次回予告: 複数US企業でのビジネス経験が長い私は、このような場合の一担当者との取引の無意味さを良く知っていた。なぜなら日本に籍をおくUS系企業とは異なり、“一般的に”現地USでの一般事務のレベルは、日本の基準では考えられないほど低い。これは国の構造上の違いから仕方の無いことだ。責めるつもりはない。(日本のサービスのレベルは、あらゆるレベルで通常とても高い。)そこで気を取り直した私は、顧客担当管理職として責任ある立場である営業部長に丁寧なメールを送る。しかし、それはさらなる悲劇を呼び込む。顧客を顧客と思わない扱いは、一担当者ではなく、この会社の社風らしいと痛感せざるを得ない経験をするのであった。


問題:
添付の写真の中にあるもが送られてきた全てです。
お品書きみたいな紙は、梱包物リストです。
文字が小さくて見えないとは思いますが、何が足りないかわかりますぅ?ww
信じられないモンが、足りないんですよ!!



Posted at 2009/03/28 15:50:40 | コメント(7) | トラックバック(0) | P○XのA/F計 | 日記
2009年03月28日 イイね!

P○XのA/F計 - (取引編) 第一話:P○X星人という宇宙人との交信(予告)

この記事だけ、ちょっと固めの文章で失礼します(爆)

ーーーーー

今から役2ヶ月ほど前に、A/F計を購入した。
とても腹の立った経験であった。

その時真実を暴露しようかとも思ったが、それは止めた。
理由は、当時の怒り覚めやらぬ状態で、私の怒りにまかせてのお話では、内容に中立を欠けてしまう。なによりも、お読みいただく皆様に失礼であろうと思った。

こうして2ヶ月が経ち、A/F計の取り付けもしばらく前に終わり、A/F計も素晴らしく正確に動いている。私はハッピーである。

この気持ちをしてまでも、やはり皆様に、私の経験をお知らせしておくことは、正しいことと、”冷静な頭”で、判断するに至った。


「坊主憎けりゃ袈裟(けさ)まで憎い」という感情は、醜い。
私はこのA/F計を今日も使っている。A/F計に罪は無い。

ハッキリお伝えしたい、このA/F計は、あとで取り付けブログなども考えているが、とてもお奨めできる。とても優れた商品だ。

(また、P○X社には、私がみんカラSNSのメンバーであり、今回の私の経験をSNS内において語ることは、今から一月以上前に営業管理職宛に伝えてある。)



ーーー次回 第一話:P○X星人という宇宙人との交信(予告)ーーー



今日から、少しずつ「P○XのA/F計」枠で気が向いたときに連載します。
いつも通りのお約束で、今回も“真実の物語”であります。

とは言え、同時にこの問題は、未だ未解決の“現在進行中”ストーリーとも言えます。
具体的には、中立である第3者(私のクレジットカード会社の詐欺行為などのクレームを扱う部署を通して、返金交渉をしているものであります。)この結果が出るまで、ご報告を待とうとも考えましたが、みんカラメンバーに同様の被害が拡大するのを抑えることも、こうして知り合えた何かのご縁とも思いました。すなわち、みんカラ会員の利益になるものと考えました。経験は共有の財産です。もし皆さんが私と同じ道を踏む限り、同様の経験をする可能性が高いだろう、という“絶対的警笛”ではありません。あくまで、こういう扱いを受けたという、一つの実経験談です。

例えば私がある日峠道を走り、とても見えにくいガードレールの壊れた崖の部分に落ちかけた、とします。危険箇所を偶然見つけたわけです。これはそこにアクセスする可能性のある人すべてにとって危険です。この経験を先をちゃんと見れなかった私のドライビングテクニックの未熟さの恥じを公開してさえも、皆さんが事故を起こさないことを望みお伝えする、そんな共有です。

お話しをしなければ、その山に魔物がおり、遭難するかもしれない、とも思わずに山に足を踏み入れてしまうことでしょう。この経験談を聞き、その山に登るかどうかのご判断は、ぜひ自己責任でしていただかなくてはなりません。そのようなものです。

ましてや今回は英語でのコミュニケーションです。英語が不得意であったならば、結果は私の経験よりもさらに恐ろしいことなのかもしれません。

ご期待ください。

Posted at 2009/03/28 10:16:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | P○XのA/F計 | クルマ

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何シテル?   07/10 23:58
暖かい皆様のアドバイスを頂き、おかげさまで、普通に走るようになりました。有難うございました。 これからストリート向けライトチューンをレポートできたらと思い...
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