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ピンブールのブログ一覧

2009年11月02日 イイね!

ブーコン設定 MAP機能設定の一例 (エンジン回転数基軸)

ブーコン設定 MAP機能設定の一例 (エンジン回転数基軸)珍しく立て続けに車関係のブログを♪ w (写真が面倒で、不精な私には、気が向かないと出来ないですw)


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先日ブーコンの基本的な設定の仕方をご紹介したときに、お話していたMAP機能(エンジン回転数基軸)の説明です。


写真の0.81というのは、気にしないで下さい。写真を撮る前にリセットしちゃってかなり低めのこの数字になっていますが、写真撮り直す気力も無いのでw、内容も今日は関係ないので、このまま行きます。重要なのは、下の写真からw





この1個目の写真。私の現行の車両の場合ですので、ご自分の車両の特性はご自分でご覧くださいね。

CHは、燃費重視の究極の低設定を目指したものですw

Set 10  (目的ブースト値)
私の車両の場合、10が、0.75kg/cm2です。純正アクチュエータ程度にしてみました。というのは、CH1~4以外にOFFというのがあるのですが、OFFにするとブーコンが何もしなくなります。すなわちアクチュエータだけでの動作になるのですが、私の車両めっちゃ立ち上がりが鋭くて、0.85まで一気に上がっちゃうんです。わけ分からないのですが、この解析は別の時と致しまして、とにかく現在この様に設定すると、0.75でピッタリ落ち着きました。とにかく、ゆ~るいブーストを経験したくての設定です。

Gain 11 (ゲイン) 
私の車両の場合、11以下では、ゲインが作動しません。すなわち、私の車両で体験できるもっともゆるいブーストが11です。超燃費重視の最低の立ち上がりをさせてみましたw 

Limiter 35 (リミッター数値を超えた場合に、1.0kg/cm2まで下げる)
私の車両の場合35が、1.0kg/cm2に当たります。





Set 15  (目的ブースト値)
私の車両の場合、15が、0.8kg/cm2です。(単なる偶然だと思いますが、10Upで0.1kg/cm2上がります。気が付いてから設定が楽でした。ご自分の車両の傾向を探してみてください。)

Gain 90 (ゲイン) - この設定では、瞬間的なオーバーシュートが1.2になります。これ以上にすると、タービンがいったい何なのか判明していないので危険ですので、純正タービンとの前提で、ここまでにしています。

Limiter 35 (リミッター数値を超えた場合に、1.0kg/cm2まで下げる)





Set 25  (目的ブースト値)
私の車両の場合、25が、0.9kg/cm2です。

Gain 45 (ゲイン) - この設定では、オーバーシュート1.2になります。

Limiter 35 (リミッター数値を超えた場合に、1.0kg/cm2まで下げる)





Set 35  (目的ブースト値)
私の車両の場合、35が、1.0kg/cm2です。

Gain 37 (ゲイン) - この設定では、オーバーシュート1.2になります。

Limiter 35 (リミッター数値を超えた場合に、1.0kg/cm2まで下げる)


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さて、ここまでは、現在CH1~CH4を独自に使って乗り心地の変化特性を体感していた時の設定そのままです。


でね、ここで、ふとMAPってなんだろう?って思ったわけです。私の目的の一つに、低回転時からの対フォード対策w があったわけですが、CH2をそのまま使ってると、いつも1.2とか現在の使用特性の極限に上がったり下がったりですので、心臓にわるいなぁ~、と思ったわけです。(実際雨の日に峠を走っていたら、コーナリング中に滑り出しちゃって、心臓が口から出そうでした。私にあの状態をずっと続けられるほどの腕はありません(大汗))

そこで、このMAP機能を下記のように(まだ色々やってますので、一例です)したら、こいつが結構いいんです。CH1は、ごらんのとおり実際は殆ど使うことの無い回転数です。MAPに組み込みたかったので、洒落で入れてますw 4000までCH2を入れていますが、慣れてくれば普通に走る分には、ブーストもそんなに上がらないで走れます。(始めは結構上がってしまいました) しかし、一度アクセルをすばやく踏込むと、一気に1.2まで行く勢いで上がるゲインがかかります。でも実際には、その間にエンジン回転数がCH3の領域に入り0.9の制御に入るので、実際にはオーバーシュート込みで1.0程度で、バシッとストップが入り綺麗に0。9に落ち着こうとします。でも、本気で踏んでれば実際は本気時に使う6000rpmは直ぐそこにあるわけで、今度はCH4の1.0にピッタリと落ち着くんです。結果的にタービンに1.0以上の負担をかけずに1.0を常に使うような感じに落ち着きました。

純正でも1.15まではぜんぜん平気なんでしょうけど、それはやっぱり私は小心者なので、1.0でいいんですw







こんな感じでイメージの側面はお伝えできたんじゃないかと思いますが、これって、頭の良い皆さんはそれこそご自分用に「おぉ~、こんな使い方も、あんな使い方も~」と既に発想があるのではないでしょうか?

実際には写真のとおり、OFF と CH1~4 が設定できるので、5つの組み合わせになりますね。(私はOFFを使っていません。)

基軸が車速でも出来ますので、そういうのもありかもしれません。

ゲインは100にしても良いのですが、100はまったく制御無しだそうですので、恐ろしくて今はまだやってないですw まだまだ、壊れたらお金が無いので、あまり冒険はできないです。


PS

しかし、1年前が嘘のように車両は快適です。皆様の偉大なアドバイスによって、だんだん改造パーツが多くなりましたがw、とっても感謝で~す!

2009年10月30日 イイね!

ブーコンの正しい設定の仕方の一例 (ブリッツ) (詳しい方のお話ですと、他社製品も考え方同じみたいです)

ブーコンの正しい設定の仕方の一例 (ブリッツ) (詳しい方のお話ですと、他社製品も考え方同じみたいです)車関係のブログ書かなきゃ~w、って思ってずっと前に書きますね~、と言って書いてなかったお話です(爆)

メーカーに伺った、理想的なブーストコントローラーの設定方法のご紹介です。
機種としては、
i-d
i-color
i-d以前のi-dが後継機となる機種
なら、Spec-R Spec-S共に使える設定方法です。(ブーストコントローラー単体の説明ですので、その他空燃比計などについてもぜひお調べ下さいね。)


写真のブーストコントローラー。
「BLITZ SBC i-Color SPEC-R 」です。これは、i-d Spec-Rの表示部が違うだけのものです。i-color独自の追加機能(MAP)はあるのですが、ブーストコントローラの設定方法としては、MAP以外すべて共通と言ってもよいと思います。

以前のブログでも書きましたとおり、購入後にしばらく色々な設定で遊んでみたところ、設定上の特徴的なことが色々分かりました。そのようなことを全部纏めまして、製造元へ質問をさせていただき、丁寧なご回答を得て、とても満足できる設定に落ち着くことが出来ました。

プロのショップ任せの設定ももちろん信頼感抜群かもしれませんが、ご自分でも弄ってみたいという皆様もいらっしゃると思いましたので、その方法をご紹介します。ハッキリ言って、かなり遊べます!


このブーコン。自己学習を用いてのAuto と 自己学習をまったく行わないマニュアル があります。


自己学習は大変便利な機能で、上手く設定が出来れば、日々の条件の変化、季節の条件の変化なども補正してくれるようで、とてもお勧めだと思いました。(夏<->冬 程の変化は、無理みたいです。)しかし私のタービン(小型車のようにレスポンスが良すぎる)では上手く行く場合とそうでない場合があり、特性が合いませんでしたので、結果的に私はマニュアルを選びました。将来タービンを大型に交換した時にはぜひAutoで楽しんでみようと思っています。



さて、具体的なお話をしましょう。

1.「マニュアルでの設定の上手な仕方」
です。

ここで大切なのは、まずはゲイン値(車両により異なる数値)を極力低くとり、ブースト値(車両により異なる数値)の変化だけで、ピークを決めます。これは、ピーク値を出している要因をブースト値にのみ限定するためです。こうしませんと、その原因が、ゲイン値にあるのかブースト値にあるのかが、判明不明になります。従いまして、ステップは下記の通りとなります。

※ゲイン、ブーストは、「車両により異なる数値」と書きましたが、これは分からない場合徐々に上げていけば良いですから、心配は要りません。いるのは、根気だけです(爆)


「基本ステップ1」

ゲインを低く取り、ブースト値のみの変動で、正しい目的ブーストが出るまで設定する。このときブースト値をワーニング値にしておき、ブザーなどで分かるようにしておけば表示計を見ないですむ。ゲインを低く取ることによって仮にオーバーシュートなどが起きていてもそれが純粋に設定ブースト値(ゲインに影響されたものではない)だと特定できるようにするわけです。ブースト値は、小さな数値より始め、徐々に上げ、目的のブースト値になったらやめます。

「基本ステップ2」

基本ステップ1で、目的ブースト値が安定したら、ゲインを少しずつ上げて行き、オーバーシュートが出る値まで値を上げます。それを一つ戻したものが、もっとも安定するゲイン値ということになるわけです。(もちろんオーバーシュートを故意に使うなら、ここでそのように設定をするのも面白いです。これは私はMAP機能にて故意に用いた方法を後ほどご紹介します。かなり面白いことが出来ます。)

上記のように 基本ステップ1 と 基本ステップ2 を行うわけですが、最も理想的な方法は、CHに目的情報を入れたら、サーキットでやるかどうかは別としてw、ギアとしては最高ブースとがかかるギア(通常は低速ギアではない)を用いて、最高回転数までエンジンを回して行なわなければいけません。低速ギアで合わせて上限値を決めた場合、さらに高ブーストがかかるギアで最悪タービンの性能を超えてしまう場合がありうるからです。(私は良い子なので、低回転ギアで低めのブーストで安全マージンを取って合わせていますw)


2.「Autoでの設定の上手な仕方」
です。

マニュアルと違って、目的ブースト値(実際の圧力数値)の設定以外は、完全に自動設定になります。

ポイントは、リセット後に直ぐに設定に入らなければいけない、ということです。やはりあまり高い数値では、壊れるといけませんから、低い数値からスタートして徐々に上げていくという基本は変わりません。

最も理想的な方法は、リセット後、CHに目的情報を入れたら、低ブースト走行は一切せずに、イキナリ1速ー>2速ー>3速ー>4速ー>5速とレッドゾーンまでフルブースとをかける、そして3,4速で目的数値になったら、アクセルを戻す。直ぐにまた3,4速でフルブースとをかけ、再び目的数値になったらアクセルを戻す。これを3~4回程度続ければ、初期学習は正しく終了します。

リセット後に通常の街のりをしてしまうと、自己学習機能が正確に学習を出来なくなってしまうようです。
(例えば、1,2速のみで上記の方法で設定して普段街のりをしている場合、この状態でサーキットに車両を持っていって3,4,5速でフルブースとをしても自動学習が正しく行われないと考えたほうが良いようです。この場合、一度リセットをして、設定しなおさなければいけないです。)



では、次に私が持っていた下記の質問の製造元からの回答です。

Q AutoとManuの設定により、挙動の違いは有るのか?
A 同じ日の同じ設定ならば、ない。 例えば、Autoは、常に学習を続けているので、外気温などその他変動で、その日としての最適なものを出そうとする。(これは同じ季節ならばだいたい補正する。夏場と冬場ほどの違いの場合は、だめ) したがって、例えばAutoでブースト0.9(Manu表示時40)、ゲイン25で設定をしていたとして、Manuでブーストポイント40、ゲイン25で同じ条件で走れば、まったく同じ挙動をする。)



Q車両のターボ系の限界1~100とはどういうことか?どうやってブーコンはそれを知るのか?
A 知ることは出来ない。だから、数字は適度に低い数字から初めて、目的の数字を超えないよううにする


今日は、基本的な設定についてでした。

後日、実際の設定時に私が経験した不思議な動きなどを含めて(製造元に確認後、解決)、説明します。

エンジン回転数を用いてのMAP機能は便利で、低回転数から物凄いゲインをかけておいて、そのままでは大きなオーバーシュートをしてしまう設定でもオーバーシュートさせずに綺麗に落ち着かせる方法を見つけました。私のように小心でタービンを長持ちさせたい人には、ぜひお試しいただきたいのです。


2009年10月04日 イイね!

ブーコン 面白すぎません?!

ブーコン 面白すぎません?!昨日中に社内引き込み終わらせました。

あいにく昨日も雨、今日も雨、ということもあり、3連休が終わってから、罰金の心配しないで、遊んでみようと思ったいたのですが、やっぱあれですね、

我慢できましぇんww



早速弄って見ました。

自動設定で、CH1~CH4に全然違う数値をぶち込んで、それぞれ自己学習が終わるのを待って、同じコースを回ってみたのですが、

「どしぇぇ~~~!」
「うげぇ~~~~~!」
「ガワァ~~~~~~!」
「ハウッ~~~~~~~!」

って感じでした。

面白すぎます!

ゲインの値で、こんなに変わるんですね!!

低回転でも高ブーストが出るように設定したものは、とにかく路面が濡れていたので、コーナリング中は中間のブーストの領域が殆ど無いのでアクセルワークがマジ怖かったです。直線でもホイルスピンするのに、ドキドキでした。


今日思ったことなんですが、MFDって、めちゃ誤差ありますか??

ブーコンの計測値の方が当然信憑性があるという理解でいいんでしょうか?MFDの方が、0.1~0.05高く出ているんです。

ちと怖かったのは、ブーコンで0.9に合わせて初期学習後でも、MFD上で1.1(オーバーシュート入れると1.16)とか出るんです。この時点でブーコン上では、オーバーシュート分入れても1.05とかなんですよ。

まだ、ブーコンのテスト中なので、0.9以上入れていないんですが、これって、ブーコンで1.1とかにしたらきっと、MFD上では1.2超えちゃいますよね。


PS

あと、バルブユニットの取付位置、これはこの写真の位置、かなりお勧めかもです。かなり走ったあとでも、触れてかなり熱いですが、ちょっと待つだけです火傷しないで触れますw 

また、カタカタ音、あの「カタカタカタ」って軽い音がしている奴ですよね?失敗していたのが遠い昔のように感じるほど、全然聞こえないですよww カタカタ音はかなり固体差が有ると言われたので、私のバルブユニットが音が小さいだけかもしれませんが、いったいどこで音してるんだ?、ってくらい聞こえません。私実はこの歳になっても、普通の人が聞こえない周波数まで聞こえるんです。(子供の頃は、あの高周波聞かせる聴覚診断の機械の限界に挑戦させられたww) 犬笛は、聞こえませんw

スペースに困られている方は、ステーなくてもかなり安定するし、結構お勧めだと思いました。(ステーがあるとより安心だとは思います。共締めするだけです。当たり前ですがABSアクチュエータ側の穴の深さに限界があるので、ボルトの長さだけは注意して下さい。)


PS2
CH選択をOFFにすると、あれたぶん、バルブユニットがお休みして、アクチュエーターだけになるんですね。それでも、基本MFDで0.75あたりでとまるんですが一度0.9とか計測しちゃって焦っちゃいました。ぶっ壊れてるのかな??(汗) 




2009年10月02日 イイね!

バルブユニットの取付場所

バルブユニットの取付場所今日ずっと悩んでいたバルブユニットの取付場所ですが、候補を考えてみました。

まずこのユニット底板が金属で、その両端の2つの腕にボルト穴が一つずつ開いていて、その各々にゴム(振動よけなのか、取付け補強なのか)付いているという構造です。

エンジンルーム内のいろいろな場所に置いてみようとしましたが、どの位置でもボルト穴は一つしか使えない。

あとは、カタカタ音の問題ですが、これは個体差がかなりあるらしいということも分かってきました。つまり運がよければ?、結構音しない可能性があるらしい。

レスポンスを優先すると、バルブユニットはタービンに近いほうがいいみたいなので、それを優先すると、やはりタワーバー辺りはビンゴっぽい。

う~ん。スペースがない(泣)

そこで、ためしにと思ったのが、助手席前ABSアクチュエーターの上。これ、スペース的にはドンピシャなんですね。驚いた。おあつらえ向きのボルト穴まであるし。

問題は、宙に浮いちゃうこと。これは長い間には振動による金属疲労が気になるけど、これは下にバルブユニットと同じ大きさ以上の金属板でABSの上面と平行してバルブユニット全体をカバーして底板にすれば、たぶんOK。

もうひとつに気なったのは、バルブユニットが静電気など帯電して、悪影響を与えないか? ブリッツさんに聞くと、それは心配ないとの事。

ここだと取り回しも楽そうなので、今はここを考えています。土日使って取り付けようかと思っています。

もし、ここはまずいよ~!、みたいなお話ありましたら宜しく教えてください。


ボンネットの当たりがあるかと思いましたが、これはまったく心配ないんです。余裕ありすぎで、驚いてしまいました。


大体、このABSアクチュエーターの使われていない3つのボルト穴、いったい何の為にあるんだろう。。。

2009年10月01日 イイね!

ブーストコントローラー到着!!

皆様に、熱く語って教えていただきました、ブーコン。

とうとう手元に届きました~♪

結局ブリッツのSpec-Rにしました。

しかし、バブルユニット、でか~。

置き所に悩んじゃっています。

カタカタ音も出来るだけ小さくしたいので、運転席から遠くおきたいし。。。。w

でも、とっても嬉しぃ!!!

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「寒さに、震えてます。」
何シテル?   07/10 23:58
暖かい皆様のアドバイスを頂き、おかげさまで、普通に走るようになりました。有難うございました。 これからストリート向けライトチューンをレポートできたらと思い...
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