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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
マーメイドS
[
MARKWONDER
] 2009/06/20 05:32:00
昨年は最低人気のトーホウシャインが斤量48㌔でV。ハンデ戦となった06年以降、トップハンデの1番人気が全て馬券圏外に敗れており、荒れる重賞のイメージが定着しつつある。ただし、全てをハンデのせいにするのは早計だ。
昨年のベッラレイアにしても1着トーホウとの時計差は1秒5。いかに、トーホウとのハンデ差が8㌔あるにしても、オークス2着・エリ女杯3着の実績を加味すれば、不自然に負けすぎた印象はぬぐえない。実際のところ、限りなく不良に近い重馬場に切れ味を奪われたことが、ベッラの最大の敗因なのだろう。
また、06年からは施行時期が開幕週に移行。最終週で行われていた05年までは、良馬場での勝ち馬の平均上がりが35秒4であったのに対して、06・07年の平均は34秒3。上がり勝負のレースへと変貌している。それゆえ、06・07年の1番人気ヤマニンシュクル、コスモマーベラスらにとっては、そもそも展開が不向きであったと推測できる。つまり、06年以降の1番人気にはハンデ以外に相応の敗因が考えられるため、“ハンデ戦”であることにあまり過敏になるのは危険だ。
◎にはトップハンデのリトルアマポーラ。今年も降雨での馬場悪化が予想され、切れ味勝負の有力馬にとっては不安材料。ただし、アマポーラは2歳時に重馬場の阪神芝1600㍍で上がり34秒3を計時。これは同日の同コースOPの最速上がりを0秒4も上回っており、隠れた重巧者である。距離延長、相手弱化と条件は好転。何より大半は一度負かした相手である。ハンデ差も最大4.5㌔なら別定戦と同範囲だろう。
◎ リトルアマポーラ
○ ベッラレイア
▲ ニシノブルームーン
△ ザレマ
△ レインダンス
△ マイネレーツェル
△ ムードインディゴ
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