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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
毎日王冠
[
MARKWONDER
] 2009/10/10 08:24:23
今さら血眼になってウオッカの粗を探すことにどれほどの意味があるのだろうか。確かに、前年で2着に取りこぼしたイメージは強く、3か月以上の休み明けでは<0111>とやや心もとないデータもある。ただし、これと全く同じ粗探しを我々は春のヴィクトリアマイルにて既に経験しているはずなのだ。
前年でエイジアンウインズの2着に屈したイメージと、ドバイ連敗からの休み明けという条件が重なり、一部からは慎重論も囁かれた当時。ファン投票1位にも推されるスーパースターを前にして、勝利を願ってやまない数多の信奉者ですら、半信半疑とまではいかなくとも“九信一疑”に構えて臆する者は少なくなかった。
しかし、いざウオッカが直線で7馬身もの着差を広げていく光景を目の前にし、皆が感じた気持ちはいかなるものであったか。それは、圧倒的な姿への驚嘆以上に、その7馬身の着差を「冷静に考えればこのくらいの力差はあるよな」と素直に受け入れる深い納得の気持ちではなかっただろうか。あえて粗を探さずとも、本来のウオッカの力量をありのまま受け入れるだけで本命として成立したのだ。
今回は、前年時と比して1枚落ちのメンバー。能力を十分に発揮できる少頭数。全幅の信頼を持って◎とする。
○にスマイルジャック。安田記念では直線で大きく不利を被ったが、前走・関屋記念では待機策からスローを最速上がりで差し切る新味を見せた。ウオッカを内に見るこの枠と少頭数なら、脚を計るレース運びがしやすい。左回りは得意の<2222>。マイラーズCではカンパニーに同タイムで肉薄しており、元々の地力は上位。春からの伸びしろの大きさでは4歳の当馬が筆頭級だ。
◎ ウオッカ
○ スマイルジャック
▲ カンパニー
△ アドマイヤフジ
△ サンライズマックス
△ ヤマニンキングリー
△ ナムラクレセント
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