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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
ジャパンカップダート
[
MARKWONDER
] 2009/12/05 09:12:59
距離短縮(東京ダ2100m→阪神ダ1800m)元年の昨年は6歳馬が1~4着を独占。ダート最強世代の存在感をまざまざと見せつける結果となったが、改めて注目すべきは上位馬のフェブラリーS実績。1着カネヒキリ、3着ヴァーミリアン、4着サンライズバッカスには制覇実績、5着ブルーコンコルドには2着2度の実績があり、6着カジノドライブは今年2着に入った。JCダートがマイラー寄りに一気に傾いたことで、東京ダ1600mとの相関性がはっきり強まったといえるだろう。
東京ダ1600mの武蔵野Sで逃げ圧勝のワンダーアキュートに◎。武蔵野Sでは自身を除く4角4番手以内の先行馬が⑩⑬⑭⑮⑯着と大敗したことで、ワンダーの作った乱ペースに後続が飲み込まれた感もあったが、それは正しくない。95年以降の東京ダ良1600m(全922レース)において、前半3Fが35秒0未満の展開を1分36秒0未満のタイムで逃げ切ったのは、今回のワンダーと08年錦秋Sのエスポワールシチーのわずか2頭のみ。確かな能力がなければ成しえないパフォーマンスだ。
シリウスSでは最外枠から番手につけ、ワンダースピード(JBCクラシック0秒1差3着)らに3馬身以上の差をつけて突き抜けた。ハンデ54キロこそ恵まれたが、ラスト1Fまで着差を広げ続けており、決して展開の利による勝利ではなかった。デビュー当時の折り合いの難しさが解消したのも躍進の主要因。阪神ダートは4戦3勝の絶好舞台。一気に世代交代の主役となる。
同じく砂マイルに実績を持つエスポワールシチーに○。近走実績はまぎれもなくメンバー筆頭級。ダート<7101>からも大崩れはないだろう。ただし、ダートでの2度の敗戦はいずれも前半3Fが36秒0未満の早いラップで逃げを打ったケースでのもの。G1で最内枠を引いたことで早めの競馬を強いられた求められた場合、最後に捕まってしまう可能性は高い。その分、対抗に留めた。
◎ ワンダーアキュート
○ エスポワールシチー
▲ ヴァーミリアン
△ マコトスパルビエロ
△ サクセスブロッケン
△ シルクメビウス
△ ゴールデンチケット
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