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競馬予想
お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
中山金杯
[
MARKWONDER
] 2010/01/05 08:03:51
勝負は時の運と言っては元も子もないが、気まぐれなレース展開の生み出した難解な結果は今年も我々を悩ませるだろう。ただし、どんな時でも嘘をつかないものがある。“手ごたえ”と“上がり”だ。
◎アクシオン。鳴尾記念の直線、抜群の手ごたえで馬なりのまま先頭に並びかけた姿は格の違いを強烈に感じさせるものだった。レースのラスト2F目ラップは11秒0。自身は馬なりで10秒台後半を計時したことになる。前半5Fに1分1秒2を要したスローゆえ、上がり数値の過度な評価は避けるべきだが、同等のスローだった07年鳴尾記念(前半5Fに1分1秒0)が1着ハイアーゲームから7着までが0秒3差の大接戦。本来、着差の付きにくいスローでアクシオンは終始セーブしての0秒2差。これは高評価できる。負かした相手もスマートギア(京都大賞典2着)、ナムラクレセント(毎日王冠4着)と文句はない。3歳時にはレコード決着の菊花賞で5着、熱発明けの準OPでマツリダゴッホと差のない競馬をしていた逸材。ここを飛躍の年の第一歩としたい。
○ヒカルカザブエ。阪神大賞典2着をはじめ、GⅠ級としのぎを削ってきた実績はメンバー筆頭級。持ちタイムのなさは懸念として挙がるが、キャリアの少なさを考えれば致し方のないところ。半年ぶりの休み明けで臨んだ前走AR共和国杯では、直線入り口でほぼ最後方から最速上がりを発揮し、ジャガーメイル(香港ヴァーズ4着)らに先着の3着と能力を再証明した。早めの競馬ができれば重賞初Vに届く。
▲はホッコーパドゥシャ。GⅠレベルでははっきりとした壁があるものの、メンバーの多くはサマー2000参戦組。シリーズチャンピオンの当馬が再び芝2000m参戦とあっては一定の評価は必然。8歳の高齢もまだ年明け初週ゆえに減点材料にはならない。
◎ アクシオン
○ ヒカルカザブエ
▲ ホッコーパドゥシャ
△ ゴールデンダリア
△ トウショウシロッコ
△ マイネルグラシュー
△ ブルーマーテル
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