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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
函館記念
[
MARKWONDER
] 2010/07/24 15:55:33
およそ小回りのローカル重賞に似つかわしくない法則がこの函館記念にはある。札幌開催だった94年と09年を除くと、92年以降、実に16回も連続で上がり1・2位の馬が勝利しているのだ。これはかなり特異な例だろう。ただし、16回のうち13回は前半5Fより後半5Fの方が遅い前傾ラップ。また、上がりは最速でも07年の35秒2。決して速い脚が要求されているわけではない。もとより函館はJRAで最も直線の短い競馬場である。これらが示すことは、3コーナーからのロングスパート勝負を制したものが函館記念を制するという事実。洋芝でも持続力ある脚を使える馬が本線となる。古豪エリモハリアーが3連覇を達成できた秘訣もここにある。
◎マイネルスターリー。函館同様の小回り福島で行われた2走前・福島民報杯では前後半59秒0-60秒1の前傾ペースの中、最速上がり35秒0で4着。上がりのかかる展開で持続力ある脚を発揮している。同じく小回りで行われた小倉大賞典では前後半4F46秒6-48秒9の前傾ラップを早めに押し上げ、上がり2位(36秒2)で2位入線(5位降着)。小回りでの上がりのかかるロングスパート勝負には卓越している。札幌では<5002>と洋芝での適正は折り紙つき。初重賞制覇はここだ。
○ジャミール。近走の実績では格が1枚上。函館は初見参となるが、昨夏の札幌芝2000mの500万下を2分0秒7の優秀な時計で制した実績があり、洋芝への適正は十分ある。ハンデ56キロも狙いやすい範囲だ。
◎ 6マイネルスターリー
○ 12ジャミール
▲ 16フィールドベアー
△ 4メイショウクオリア
△ 7マヤノライジン
△ 3マンハッタンスカイ
△ 2スズカサンバ
<買い目:馬単10点>
6-12.16,12-6.16,16-6.12
6-4.7.3.2
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