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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
関屋記念
[
MARKWONDER
] 2010/08/07 13:15:15
このレースの特徴はとにかく上がりが速いこと。新潟競馬場改修後の2001年以降、9年中7年でレースの上がりが34秒を切っており、一昨年に至っては32.9秒が記録されている。好走するためにはこの速い上がりに対応できることが必要不可欠だ。また、実績馬が順当に走る傾向にあり、過去9年の勝ち馬全てに芝1600m以上の重賞で連対した経験があった。重賞実績のない馬は割り引く必要があるだろう。スピリタスは全19戦中12戦で上がり最速をマークするなど、上がりの速いレースは大歓迎だが、前走で条件戦を走っていた馬の連対は一度もなく、今回は▲まで。
◎はセイクリッドバレー。3歳秋以降、菊花賞を除けば、重賞では②④⑤②④着と一度も掲示板を外していない。レースの上がりが38.2秒だった中山記念でも4着と好走するなど、どんな条件下でも確実に伸びてくる脚を持っているが、本来最も得意とするのは、直線が長いコースでの瞬発力勝負。実際に新潟コースは④①④①②と相性が良く、連を外したのは、新馬戦と、古馬と初対戦となったレースだけで、5戦中4戦で上がり最速をマークしている。特に新潟大賞典は、3着だったニホンピロレガーロが先週の小倉記念、4着だったマイネルスターリーが先々週の函館記念をそれぞれ制しており、この2着は非常に価値が高い。前走も伸びない内を回らされながら勝ち馬に0.1秒差と、重賞がすぐ手の届く位置にあるのは確か。自慢の末脚が生きるこの舞台で今度こそ決める。
○ムラマサノヨートー。前々走の紅葉Sでは次位に0.5秒差を付ける上がり33.3秒をマークし、他馬を一蹴した。勝ちタイムも1.32.5という優秀なもので、東京マイルでのこのパフォーマンスを見る限り、今回のコースは確実に向く。前走は長期休養明けに加え、初の関西遠征だったので、度外視して良いだろう。3歳時のNHKマイルCでは最低人気で3着に入り900万馬券を演出した馬。ここで再び波乱の立役者となる可能性もある。
◎セイクリッドバレー
○ムラマサノヨートー
▲スピリタス
△キャプテンベガ
△リザーブカード
△タマモナイスプレイ
☆レッツゴーキリシマ
<買い目 三連単30点>
9⇒1,8,10,13,16,17⇒1,8,10,13,16,17
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