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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
新潟記念
[
MARKWONDER
] 2010/08/28 13:26:42
“脚を余した”という表現がしばしば用いられるが、明確な定義はあるのだろうか。分かりやすいのは、最速上がりを発揮するも届かずといったケースだろう。
例えば、今回の人気馬スマートギアは、今年は全6走で未勝利も、うち4走で最速上がりをマーク。数字だけを見れば“脚を余した”といえるかもしれない。ただし、その4走の中身を見ると、1着馬とのタイム差は平均して0秒6あるのに対し、上がり2位との上がり差は最大でも0秒3と少ない。これでは他馬と上がり差をもう一歩広げなければ届かない。新潟の平坦なロングストレートは意外と上がり差がつかないため、このタイプの馬は実は苦しい。実際、新潟競馬場が改修された01年以降の新潟記念で最速上がり馬の勝利は4回にとどまっている。長い直線が必ずしも味方とはならないのだ。今回の狙いとしては、好~中位につけて3番手前後の上がりを使える馬となる。
◎スリーオリオン。前走・日本海Sでは絶好位からメンバー3位の上がり34秒0で突き放した。勝ち味には遅いが、過去20走のうち18走でメンバー1~3位の上がり3Fを維持。前述の通り、このタイプこそ新潟に向く。実際、新潟芝で<2201>のハイアベレージを残している。春先からの月1ローテも理想的。ここも早めに勝負をかけられれば、並み居る差し馬たちを完封できるだろう。
○メイショウベルーガ。爆発時の上がりでは当馬が最も高い信頼がおける。過去1年、最速上がりでの勝利時には、上がり次点馬と明確な差をつけている(日経新春杯で0秒6差、古都Sと0秒6差)。前走・宝塚記念では同じ上がりのスマートギアに0秒2先着。ハンデは軽くないが、地力では最上位級。
◎7スリーオリオン
○3メイショウベルーガ
▲8ナリタクリスタル
△4スマートギア
△9バトルバニヤン
△2ホワイトピルグリム
△5サンライズベガ
<買い目 10点>
馬単BOX:7-3-8
馬単:7-4.9.2.5
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