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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
オールカマー
[
MARKWONDER
] 2010/09/25 11:00:46
競走馬の評価は数値に対して絶対的であるべきなのか、相対的であるべきなのか。同コースで行われた先週のセントライト記念はひとつのテーマを問いかける。
大逃げを打ったヤマニンエルブ(クビ差2着)の10F通過タイムは1分58秒1。これは99年にクリスザブレイヴが樹立した中山芝2000mのレコードを1分58秒5を0秒4も上回る。では、仮にセントライト記念が芝2000mのレースであったならヤマニンエルブが圧勝で逃げ切れたのだろうか。おそらく、そうは簡単にいかない。レースが1F縮むことで全体のペースが早まり、今度は9Fをレコードペースで通過しながらも、最終的にはクビ差つかまっていたかもしれない。このように必ずしもタイムの絶対値で割り切れない部分があることも競馬の奥深さである。今回のオールカマーは10頭立ての少頭数。タイムの絶対値勝負とは考えづらく、これまで積み上げてきたレース実績がものをいう相対値勝負となりそうだ。
◎ドリームジャーニー。言わずと知れたグランプリホース。ここでは断然の存在だ。前走宝塚記念では最外枠からの発走直後に大きくヨレる不利もあったが、大外から0秒3差4着まで詰めた。ラスト1Fの伸び脚は勝ち馬ナカヤマフェスタを上回っており、序盤の不利が悔やまれる内容。通算9勝の内訳は中山3勝・阪神4勝・小倉1勝・新潟1勝と無類の小回り巧者。昨年も59キロの斤量を背負って2着。この少頭数からも紛れはない。
○ジャミール。春の上がり馬も順調のこのクラスに定着。父は◎と同じくステイゴールド。函館・札幌でも結果を残しているように小回りをこなせる器用さがある。相手メンバーも近走よりはくみしやすい。
◎3ドリームジャーニー
○10ジャミール
△8ミステリアスライト
△1サンライズベガ
△2トウショウシロッコ
△5シンゲン
△6シルポート
<買い目 馬単12点>
3-10.8.1.2.5.6
10-3.8.1.2.5.6
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