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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
毎日王冠
[
MARKWONDER
] 2010/10/10 00:28:23
海を越え果敢に凱旋門賞に挑んだナカヤマフェスタが殊勲の2着。これは99年のエルコンドルパサー(同2着)以来の快挙。そのエルコンが国内で唯一土を付けたのが3歳時の毎日王冠であった。相手があのサイレンススズカであったことを思えば「相手が悪かった」のひと言で片付けることもできるが、いかなる強豪3歳馬であっても古馬との初対戦時には相応の未知のリスクがあるということはエルコンクラスとて例外ではないということだ。
大器感あふれる3歳馬ペルーサも、その評価の対象となっている若葉S・青葉賞での好タイムには展開や馬場のアシストが少なからずあった。1番人気確実と見られるなか、古馬上位級に対しての相対的な評価材料の乏しい現状で、リスクとリターンを天秤にかけた結果、ここは○評価にとどめる。
◎アドマイヤメジャー。改めてこの馬の才能を信じる。昇級戦に敗れたことで人気も買い頃。前走・朝日CCは前が止まらない阪神の開幕週の芝で、前半5F通過が61秒2の超スロー。逃げたキャプテントゥーレがラスト2F目で11秒1の猛ラップを計時。これは過去3年の阪神芝2000m超の逃げ切り例(全26レース)の中でも最速のもの。後方待機のメジャーは3角から追い上げるもラスト2F地点で4馬身超のビハインド、さらに内回りコースでメンバー最外に回している。これでは最速上がりでも届かない。
半年以上の休み明けで挑んだ下鴨Sは1分58秒2の好タイムで2馬身半差の完勝。これは前後半5Fが60秒6-57秒6と自らの後半の爆発力によって生み出したタイムだ。過去12戦中6戦で最速上がりを叩き出した当馬にとって、初参戦の東京は爆発力の生かせる待望の舞台。昨年のセントライト記念では最速上がりでナカヤマフェスタに0秒2差まで迫った。この長い直線なら凱旋門賞2着馬のその鼻先まで見える。
◎ 10アドマイヤメジャー
○ 2ペルーサ
▲ 9スマイルジャック
△ 6マイネルスターリー
△ 5ショウワモダン
△ 7シルポート
△ 4アリゼオ
<買い目:10点>
馬単BOX(6点):10.2.9
馬単(4点)10-6.5.7.4
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