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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
七夕賞
[
MARKWONDER
] 2011/07/09 12:07:46
能力、直近の実績ともにキャプテントゥーレが頭ひとつ抜けているのは明らかだが、ハンデ重賞の高ハンデ人気馬が逃げ切りというのはあまり記憶にない。それもそのはずで、00年以降の芝ハンデ戦重賞において、斤量58キロ以上の馬が4角先頭で通過した場合の成績は<0227>と勝ちがないのだ。とはいえ、11頭中7頭が掲示板に踏みとどまっており、そう大きく崩れたわけでもない。どうやら高ハンデを背負っての逃げはやや想定より大きく体力を消耗するようで、大崩れこそしないが最後の踏ん張りがもうひとつ甘くなってしまうようだ。キャプテンも掲示板を外すことは考えづらいが、ここは○に留めておく。
◎アドマイヤメジャーを見直す。昨秋は重賞級相手に互角以上の勝負をしていた実力馬。前々走新潟大賞典は久々な上にハンデ57キロを見込まれ、前走金鯱賞は苦手の道悪に足を取られた(重以上の道悪はこれで3戦圏外)。この2走は参考外でいい。このところは自ら先団に行く競馬も多いが、本来はある程度脚を溜めてこその馬。過去7戦で最速上がりをマークしているが、その全てが34秒0以上掛っているように、上がりを要する展開では力強く伸びてくる。キャプテン、シャドウゲイト、ダンツホウテイら先行勢が明白な今回は持ち味を生かす競馬ができそう。斤量減にパンパンの良馬場なら見直し必至。
◎7アドマイヤメジャー
◯9キャプテントゥーレ
▲10タッチミーノット
△11ダンツホウテイ
△3オペラブラーボ
△2アニメイトバイオ
△5マゼラン
<買い目:10点>
馬単BOX:7-9-10
馬単:7-11,3,2,5
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