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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
桜花賞
[
MARKWONDER
] 2012/04/07 12:35:18
まず、ひとつ言えるのはジョワドヴィーヴルの前走は本来の走りではない。ラスト1Fに着目してみると27完歩を要していた。一般的にサラブレッドは1Fを28完歩程度で走るが、当馬の場合、新馬・阪神JFともにラスト1Fをわずか25完歩で走っている。25完歩以上というのはいわば“規格外”の世界。父ディープインパクトのダービーが24完歩、それに限りなく近い世界ということになる。実際、その卓越した走りは数字にも表れている。特筆すべきはラスト1Fが11秒0という展開を差し切った新馬戦。京都の芝1400m以上で前半5Fが62秒0以下、かつラスト1Fが11秒0以下の展開を勝ったのは、古馬を含めても90年以降で3例しかない。もちろん2歳戦では唯一だ。ジョワド自身はラスト1Fを10秒台後半で走っている。これも他馬を大きく上回る完歩があればこそだ。今回は他馬に遮られることのない外枠。本来のパフォーマンスを見せられる可能性が高い。むしろ、前回の予期せぬ敗戦によって、本来は限りなく単勝元返しに近かったはずの今回のオッズが2倍以上になるのならば旨みはある。ここは◎だ。
○はヴィルシーナ。エリカ賞はスローとはいえ牡馬相手に2000mを正攻法勝ち。牡馬相手に芝1800m以上の特別を勝った2歳牝馬は過去10年で当馬以前に8頭いるが、ダイワスカーレット、アドマイヤグルーヴ、ヤマニンシュクルと高確率でクラシックに乗る。主要勢力とは未対戦で可能性を秘める。
◎17ジョワドヴィーヴル
◯15ヴィルシーナ
▲10ジェンティルドンナ
△11アイムユアーズ
△13サウンドオブハート
△9イチオクノホシ
△5パララサルー
<買い目:10点>
馬単BOX:17-15-10
馬単:17-11,13,9,5
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