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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
皐月賞
[
MARKWONDER
] 2012/04/14 22:28:05
前々日1番人気はワールドエースやゴールドシップではなく、大外でもグランデッツァというあたりが競馬ファンの皐月賞に対する長年の経験が表れている。中京競馬場が大規模な改修を終えたことで、GⅠレースが施行される競馬場としては最後のトリッキーコースとなった中山競馬場。馬群の後方からレースを進める馬にとっては低くないリスクがあるのは周知の事実。実際、中山開催の過去5回における最速上がり馬の着順は②②④③⑥ともう一歩だ。一方でこのトリッキーさに巻き込まれるのは大外馬も同様。90年以降、中山芝2000mの18番枠の勝率は全枠番中で最低の4.6%。同期間で2度大外馬が皐月賞を勝っているが、1頭は最初の1角で既に先頭を取れていたサニーブライアン、もう1頭はあの顕彰馬トウカイテイオーであるから、並大抵の馬では正攻法で勝負するのは厳しい。その一方、同条件で最高勝利9.8%を誇る枠番がディープブリランテの入る3枠6番だ。
◎ディープブリランテ。前2走こそ折り合いを欠いたが、この枠とフルゲートなら馬群に潜ることもできる。流れもある程度淀みないものになるだろう。改めて特筆すべきは共同通信杯。折り合いを欠きながらも、ラスト3F目からの10秒9-11秒0-12秒0の猛ラップを刻んでいる。ラスト3F目の10秒9は過去20年の東京芝1800m重賞としては2位タイに相当するハイレベルなもの。3角から急速にペースアップすることが多い皐月賞において、この終盤の加速力は強力な武器。前走スプリングSは坂を上りきった残り50mの地点ではまだ先頭を保ち、3着以下を突き放しての0秒2差2着。敗れたグランデッツァがさらに外を回るならばこの差はないに等しい。現時点でダービーでの走りを見通すのは難しいが、皐月賞ならば冠を狙える。
○ワールドエース。コース上のリスクは拭いきれないが、11秒3-11秒3-11秒1の流れを差し切ったきさらぎ賞の脚は凶器レベル。仮に届かなくても見せ場は作ってくるだろう。
◎6ディープブリランテ
◯9ワールドエース
▲18グランデッツァ
△14ゴールドシップ
△5アーデント
△3トリップ
△2アダムスピーク
★15コスモオオゾラ
<買い目:10点>
馬単BOX:6-9-18
馬単:6-14,5,3,2
<裏馬券>
馬連BOX:9-6-2-15
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