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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
オールカマー
[
MARKWONDER
] 2012/09/22 10:52:28
グランプリホースが5年連続・1番人気で連対。本命優勢なイメージが強いオールカマーだが、イメージを固着させるのはやはり危ない。00年以降に勝利した1番人気馬は5頭いるが、うち4頭が単勝1倍台の大本命、最高でも07年マツリダゴッホの2.3倍とある意味“勝って当然”級のメンツであった。ここで、00年以降の16頭立て以上の中山芝レースを距離別で見てみると、1800mの1番人気の連対率は52.1%、2000mでは49.8%とほぼ半数が連に絡んでいる一方、2200mでは41.7%にガクンと落ちるのだ。有馬記念の舞台として、しばしばトリッキーと称される2500mでも53.3%なのだから、2200mの不安定さは際立っている。
一方、同条件で2番人気の馬の勝率を見てみると、1800・2000m・2500mの17.1%、17.4%、13.3%に対して、2200mでは20.8%と突出。全体として2番手勢力の台頭が目立つ。過去のオールカマーも大本命の不在時にはこの傾向が強い。上述の比較対象の中では2200mだけが外回りであるため、コース特有の要因が何かありそうだ。狙いは“2番人気”か?
◎ナカヤマナイト。地力断然。ここ1年以上、常に一線級を相手に上位の競馬をしてきた。東京・中山に絞れば、皐月賞4着・ダービー5着を含む<4302>。道悪でも堅調な実績を残しており、海外帰り初戦のディセンバーSを快勝するなど鉄砲も利くタイプ。ここでは負けられない。
○ユニバーサルバンク。前走目黒記念は明らかにハンデを見込まれた感。日経賞・天皇賞春などの大逃げレースに出走しており、今年まともに力を出せたのは大阪ハンブルグC(1着)程度。今回は相手関係も組みやすく、見直しは必至。
◎13ナカヤマナイト
◯8ユニバーサルバンク
▲2ルルーシュ
△3ダイワファルコン
△9ダコール
△12ヒットザターゲット
△16コスモファントム
<買い目:10点>
馬単BOX:13-8-2
馬単:13-3,9,12,16
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