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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
毎日王冠
[
MARKWONDER
] 2012/10/06 10:43:22
先週のスプリンターズSでもあっさりとレコードタイムが成立。超高速馬場が何かと話題となる中、秋の東京開幕週を迎える。とはいえ、この毎日王冠、ここ20年以上タイムはそう大きく変動していない。86年にサクラユタカオーがマークしたレコードが1分46秒0。オグリキャップが激戦を制し、名勝負と名高い89年は稍重で1分46秒7。94年にはネーハイシーザーが1分44秒6でレコード勝ち。07年にレコードが0秒4短縮されたものの、ここ2年の決着タイムはともに1分46秒台。近年に近づくにつれ、若干の高速化は見られるものの、全体としては狭いレンジを推移している。馬場自体は高速化しているのだから、これらが示すことは展開のスロー化だ。実際、中山開催時を除く前半4Fの平均タイムは、90年代の47秒0に対して、00年代は47秒4と後傾化が見られる。高速馬場への適性はもちろん重要だが、スローの上がり勝負にも対応できる柔軟さは必要だ。
◎ダノンシャークなら展開不問だ。マイラーズCでは開幕週で先行勢が止まらない中、中位から脚を伸ばし2着を確保。同レースは中位・後方組の⑬⑪着馬が次走安田記念で②④着と巻き返しており、差し馬には不利な展開であった。それだけに価値のある2着といえる。一転、平坦に流れたエプソムCでも中団から猛然と脚を伸ばし、一時は4馬身以上あった勝ち馬との差をラスト100mでクビ差まで詰めた。展開を問わず繰り出せる脚は強力な武器であり、1800mは<3200>のベスト距離。このメンバー相手でも勝てる力はある。
○フェデラリスト。遠征・距離不適の宝塚記念(10着)は参考外。中山・東京の2000m以下は依然として無敗であり、当然見直しの対象となる。
▲エイシンフラッシュ。最近は出走レースの大半がGⅠ。GⅡ・GⅢなら1着またはタイム差なしを維持しており、ここならまだ上位。
◎11ダノンシャーク
◯2フェデラリスト
▲13エイシンフラッシュ
△16トーセンレーヴ
△4カレンブラックヒル
△12ストロングリターン
△1シルポート
<買い目:10点>
馬単BOX:11-2-13
馬単:11-16,4,12,1
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