ヘルプ
すべて
- みんカラ内 -
商品
ブログ
愛車紹介
パーツレビュー
整備手帳
フォトギャラリー
クルマレビュー
Q&A
おすすめスポット
グループ
ユーザー
メーカー
フォトアルバム
アルバム写真
- カービュー内 -
カタログ
ニュース
インプレッション
■ナビゲーション
車・自動車SNSみんカラ
>
MARKWONDER
>
掲示板
おうまさんとラフェの日々
ブログ
愛車紹介
フォトアルバム
ラップタイム
▼メニュー
プロフィール
ヒストリー
イベントカレンダー
クルマレビュー
まとめ
おすすめスポット
競馬予想
お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
中山牝馬S
[
MARKWONDER
] 2013/03/09 09:43:23
今開催の中山芝コース全19レースの連対率を枠順別に見てみると、トップは7枠の21.6%、次点は5枠の20.0%、最下位は1枠の7.1%と外枠有利の傾向が見て取れる。昨年の第2回中山は、連対率1位が3枠の23.0%、次点が1枠の19.6%、最下位が8枠の6.6%であり、今年と昨年とでは内外の優劣が正反対になっている。理由は言うまでもなく、今の3~4角の荒れた馬場状態にある。
加えて、中山牝馬Sは例年上がりの掛かる傾向にある。阪神開催の11年を除く過去10年で、最速上がり馬の勝利は1度もなく、勝ち馬の平均上がりは35秒3にとどまる。今年は明確な逃げ馬こそいないものの、平均以上のペースで流れた場合、馬場状態との相乗効果で相当レベルの持久力が求められるのではないだろうか。内を回った先行勢がズルズルと伸びを欠く中、外からパワー型の重戦車が突っ込んでくるようなイメージだ。
◎アイスフォーリスの持久力に賭ける。最近出走した牝馬重賞は、愛知杯が前半5F64秒5、秋華賞が前半5F62秒2と露骨なスローペースが続いた。それでも愛知杯では上がり3Fでは負けているはずのピクシープリンセスを直線終盤に抜くといった逆転現象を発生させて4着と、息の長い脚を見せていた。レースレコード決着となった昨年のオークスではジェンティルドンナ、ヴィルシーナの世代2トップに次ぐ3着と、持久力を問われる展開においてのしぶとさは世代トップクラス。今開催連対率トップの7枠。坂で力尽きる他馬を尻目に一気に坂を駆け上がる。
○オールザットジャズ。昨年は重馬場で最後方から2着とパワーは十分。斤量は前年比3㌔増と流石に軽くないが、牝馬同士なら上位必至。
◎13アイスフォーリス
◯16オールザットジャズ
▲9オメガハートランド
△11マイネイサベル
△14アカンサス
△8スマートシルエット
△12サンシャイン
<買い目:10点>
馬単BOX:13-16-9
馬単:13-11,14,8,12
ヘルプ
・・
利用規約
・・
サイトマップ
© LY Corporation