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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
アイビスSD
[
MARKWONDER
] 2013/07/27 11:07:46
直線1000mとは言っても、約55秒を要する走りは優れた心肺機能を持つサラブレッドにとっても有酸素運動。約55秒を全速力で駆けることはそもそも不可能であり、その時点で完全なスピード勝負ではない。ましてやペースの緩むコーナーもないのだから、本質的に求められるスピード・スタミナは他場の1200mと大差はないはずだ。実際、アイビスSDとセントウルSを同年に勝った馬が過去6年で3頭もいるのは“ひと夏の勢い”で片づけるには見逃しがたい。これは比較的スタミナを要する阪神1200mとこの新潟1000mが実はそう大きく離れたコースではないことを示唆している。必ずしも1000m実績にこだわる必要はない。むしろ若馬や牝馬=軽量馬の活躍が目立つことがこのレースの本質だ。
◎ヤマニンハピオネ。隠れた超快速馬だ。5戦ぶりの芝レースとなった2走前の駿風Sで終盤まで先頭を切るスピードを披露すると、前走の準オープンテレビユー福島賞では前半3F33秒1という超ハイペースを引っ張り0秒3差2着に粘りこんだ。前走の内容は特に注目したい。準オープンの福島芝1200mを前半33秒1以上のペースで逃げ(3角先頭基準)、さらに0秒5差以内に踏みとどまった馬は00年以降から昨年までで3頭いるが、名前を挙げるとカルストンライトオ・テイエムチュラサン・ケイティラブと全て後にアイビスSDを制した馬達である。この福島1200mの逃げと新潟1000mの逃げの相関性は注目に値する。同レースで圧倒的に強い8枠・軽量牝馬と条件も絶好だ。
○ハクサンムーン。テンの速さもさることながら、一定のパワーを要する中京スプリントの高松宮記念3着が示す通り、一介のスピード馬ではない。今の充実度なら当然上位の存在。
◎16ヤマニンハピオネ
◯13ハクサンムーン
▲14リトルゲルダ
△17レオパステル
△8プリンセスメモリー
△4フォーエバーマーク
△7スギノエンデバー
<買い目:10点>
馬単BOX:16-13-14
馬単:16-17,8,4,7
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