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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
中山記念
[
MARKWONDER
] 2014/03/01 14:32:37
GⅠ級ホースがズラリと並び、昨年と比して一気にメンバーレベルが高まった感があるが、実は昨年も改めて下位入線馬を眺めてみると、意外と粒が揃っていたことがわかる。6着ダノンバラードは後に宝塚記念2着。8着リアルインパクトは昨年末の阪神Cで復活を果たし、11着には秋のGⅠ戦線で活躍したアンコイルドがいた。この3頭に当時の敗因を求めるならば、中山&開幕週のコース適正不足だろう。伝統的に“リピーター”が多いことで知られる中山記念。過去2年で③②着のシルポートに加え、②④①①着のカンパニー、①③①着のローエングリンなど枚挙に暇がない。この現象はひとえに中山巧者が当レースで良績を挙げていることの表れで、一昨年の覇者フェデラリストは当時中山3戦無敗。昨年覇者のナカヤマナイトは当時GⅡまでなら中山<3200>と連を外していなかった。ここは一旦、他場での実績をドライに切り捨てるのも選択肢のひとつ。
◎ナカヤマナイトを“中山買い”。中山芝1800mは3戦無敗の大巧者。昨春移行、5戦連続のGⅠ出走で大きな活躍は目立たないもの、デビュー以来、国内ではGⅠを除けば全て掲示板内の<6413>と安定。さらに中山に絞れば<4200>と全て連対を果たしている。昨年末の有馬記念は先行馬総崩れの展開を3角2番手で追走する厳しい内容で度外視できる。今回は明らかに叩きのメンバーが多く、当馬にとってこの本来の条件なら、あっさりの連覇も見えてくる。
○トウケイヘイロー。自らペースを主導した天皇賞・秋は11秒台のラップを8連続するという酷ペースで本来の走りとは程遠かった。中山ではGⅢ勝ちに加え、相関性の高い阪神・函館で抜群の実績がある。開幕週の馬場も味方にすれば上位は譲らない。
◎8ナカヤマナイト
◯11トウケイヘイロー
▲6カレンミロティック
△12ダイワマッジョーレ
△4ジャスタウェイ
△1ヴェルデグリーン
△9アルキメデス
<買い目:10点>
馬単BOX:8-11-6
馬単:8-12,4,1,9
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