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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
弥生賞
[
MARKWONDER
] 2014/03/08 22:50:24
現4歳世代の2強エピファネイアとキズナ。この2頭が共に国内で唯一馬券圏内を外したのが昨年の弥生賞である、と考えればこのレースの異質さが少しは見えてくる。弥生賞と皐月賞は同コースでありながら、連勝したのは過去20年でアグネスタキオン、ディープインパクト、ヴィクトワールピサの大物3頭のみ。これは皐月賞を勝てる力のある馬でも、時として弥生賞を勝つのは難しいともいえる。この大きな要因は弥生賞と皐月賞の大きなペース落差にある。昨年の皐月賞はレコード決着が示すとおり、前半5Fが58秒0という超ハイペース。一方で弥生賞は前半5Fが61秒6とスローで、実に皐月賞と3秒6ものギャップがあった。昨年のエピファネイアはこのスローにより明らかに折り合いを欠いていた。弥生賞は過去10年で前半5Fが60秒0を切ったのは07年(59秒8)の1回のみ。8回は61秒0を上回っている。後傾ラップへの対応力とソツのないレースぶりカギとなる。
◎トゥザワールド。黄菊賞でのレコード勝ちが示すとおり、前傾ラップへの対応力もさることながら、若駒Sでは前後半2秒差の後傾ラップを、好位からラスト2F11秒3→11秒5でまとめている。同レースの勝ちタイム2分0秒0は特筆すべきで、京都芝2000mにおいては、3歳3月時点までのタイムとしては過去20年で最速。ゆえに上がりの速さは決してペースの緩さが作ったものではなく、自力でのもの。上がりへの信頼度はメンバー中で群を抜く。レースぶりも常に好位でソツがなく、ここは難なく本番へ駒を進める。
○エイシンエルヴィン。前走きさらぎ賞は上位2頭にばかり注目が集まったが、4か月ぶり&16㌔増で2着バンドワゴンまではわずか0秒2差。4着以下には3馬身もの差をつけていた。明らかに上積みの望める今回は再び上位必至。
◎10トゥザワールド
◯8エイシンエルヴィン
▲11ワンアンドオンリー
△3アデイインザライフ
△4ウンプテンプ
△7アズマシャトル
△6キングズオブザサン
<買い目:10点>
馬単BOX:10-8-11
馬単:10-3,4,7,6
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