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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
ラジオNIKKEI賞
[
MARKWONDER
] 2014/07/05 12:09:20
後の活躍馬が速い上がりをマークするも敗れるというのが従来の当レースの通例。最速上がりをマークしたケースでは、09年3着ストロングリターン(安田記念)、10年2着クォークスター(セントライト記念)、12年6着ダイワマッジョーレ(京王杯スプリングC)などが良い例だ。GⅡ級以上の高い能力を持ってしても先行優位の傾向に脚を余すケースが多く、ハンデ戦となった06年以降12年までは6回中5回(福島開催のみ)で4角5番手以内の馬が勝利していた。
昨年は一転して、3角15番手からケイアイチョウサンが一気差しを決めたものの、敗れた組に後の重賞馬は0頭。勝ちタイムも良馬場としては過去10年でブービータイと、今となってはレースレベルそのものに疑問がつく。昨年から施行週が第3週から開幕週へと移行しており、引き続き先行優位の傾向は変わらないとみる。
器用さで◎クラリティシチー。前走500万下では逃げ切りの難しい府中マイルを終始先頭で押し切るなど脚質自在。全8戦が0秒5差以内と崩れない走りが強みで、皐月賞馬イスラボニータらと差のない競馬を続けてきた。4番枠は過去2年連対の絶好枠。ここは手堅くGⅢを獲る。
○ウインフェニックス。飛びぬけた脚があるタイプではないだけに、NZトロフィー、NHKマイルCの忙しい終盤では見せ場を作れなかった。レース自体の上がりが35秒0以上掛かったケースでは<2220>と全て馬券圏内。勝ち経験のあるこの福島なら変わり身がある。
◎4クラリティシチー
◯3ウインフェニックス
▲11ラリングクライ
△12ミヤビジャスパー
△13ピオネロ
△16メドウヒルズ
△8ブレイヴリー
<買い目:10点>
馬単BOX:4-3-11
馬単:4-12,13,16,8
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