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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
オールカマー
[
MARKWONDER
] 2014/09/27 12:12:14
同コースで施行された先週のセントライト記念は、10F通過タイムが直前の芝2000mの準オープンの決着タイムより速いという緩みないペースながら、前目で進めたイスラボニータとトゥザワールドが順当にワンツー。有力馬がある程度の好位につければそう大きく崩れないという新潟内回り2200mの傾向をそのまま表すレースとなった。イスラの上がりは35秒4と新潟の芝重賞としては平凡な数字となったが、これも内回りと外回りのコース差によるもの。直線が短く、必ずしも切れ味を求められないという点では、左回りの福島というイメージ。外回りの新潟記念で切れ味負けした先行タイプは格好の見直し対象となる。
◎クランモンタナ。前走新潟記念は持ち前の先行力で一時は先頭に立ったものの、最後はインを突いたマーティンボロの瞬発力に屈した。2走前の中京ではレース上がり36秒8のタフなレースを制しており、瞬発力では分が悪いのは明らか。前走でも持ち味の粘り腰は存分に発揮しており、内回り替りは明らかにプラス。見直し必至だ。
○フェイムゲーム。宝塚記念は馬券圏内までクビ+ハナ+クビの僅差。天皇賞春ではサトノノブレスにも先着。新馬戦と骨折した皐月賞を除けば大負けしたレースはなく、過小評価感は否めない。地力は上位。
◎9クランモンタナ
◯16フェイムゲーム
▲8サトノノブレス
△11マイネルラクリマ
△7ニューダイナスティ
△17アロマティコ
△14トラストワン
<買い目:10点>
馬単BOX:9-16-8
馬単:9-11,7,17,14
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