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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
朝日杯フューチュリティS
[
MARKWONDER
] 2014/12/20 11:09:02
今年から舞台を阪神に移した朝日杯FS。ファンには馴染みのあるコースであり、特別に新しい戦略は必要ないだろう。中山コースで施行されていた従来は、時としてトリッキーな戦略が功を奏する場合も見られたが、阪神JFのコース改修以降の勝ち馬はウオッカやブエナビスタを始めとした“王道”馬が並んでおり、この舞台ならば小細工はいらない。ウオッカ、ブエナビスタ、そして先週のショウナンアデラに共通するのは東京コースでの高いアベレージ。必然的に東京コース経由組は注目度が高い。
◎ダノンプラチナ。前走ベゴニア賞の内容は特筆モノだ。軽く気合を付けただけで3馬身突き放した内容もさることながら、勝ちタイム1分33秒6は同日のオープン・キャピタルSに0秒7遅れるだけ。また、当日はレース2時間前まで稍重で施行されており、限りなく稍重に近い良馬場であった。それにも関わらず、開幕週でレコード決着となったいちょうSと0秒8差。レコードと同等以上の内容だ。両レースに出走したミッキーユニバースの走破タイムがいちょうS→ベゴニア賞で1秒0遅くなっていることからも明らかだろう。2つのレースとの比較により、前走の価値は二重の裏付けが取れている。東京マイルと相関性の高い阪神外回りコースなら、その能力を如何なく発揮できる。
○ナヴィオン。前走は出負けから掛かり気味に前をうかがい、再び下げるというチグハグな競馬。それでも0秒3差なら許容範囲内。前走よりはペースアップが見込める分、レースはしやすい。新馬戦ではショウナンアデラを一閃した逸材。見限るのは総計。
◎2ダノンプラチナ
○8ナヴィオン
▲16ブライトエンブレム
△1ネオルミエール
△14クラリティスカイ
△9アッシュゴールド
△10ジャストドゥイング
<買い目:10点>
馬単BOX:2-8-16
馬単:2-1,14,9,10
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