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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
共同通信杯
[
MARKWONDER
] 2015/02/14 11:26:21
クラシックトライアルの本格的な開幕を前にするこの時期。安全なメンバーを相手に勝利を積んできた土付かずの有力馬の優劣がそろそろはっきりしてくる時期でもある。先週のきさらぎ賞ではルージュバックが連勝を伸ばす一方で、1戦無敗のレガッタが課題を露呈する結果となった。この時期の無敗馬に弱点があるとすれば“課題が見えてこない”こと。実はこの共同通信杯も、無敗馬よりも敗戦を知った馬の方に分がある。
00年以降、2連勝以上の無敗で出走してきた馬は<1144>とわずか1勝止まり。唯一勝利した07年フサイチホウオーは前走で重賞を勝っていた馬。12年2着のディープブリランテもこのパターンで、2戦無敗で1番人気に支持されながら、道中掛かる面が露呈し、より実戦経験のあったゴールドシップに差し負けた。一方で、敗戦経験のある馬が芝レースを連勝して出走したケースでは00年以降で<3203>のハイアベレージ。
昨年のイスラボニータもハープスターに敗れて以降、3連勝でここを制した。一度負けることで課題を洗い出すことの意味は無視できない。その点で、ドゥラメンテが新馬戦を取りこぼしたこともポジティブに捉えることができる。新馬戦では直線で内側の馬に寄りかかる癖が見られただけに、他馬に並んだところで一気に突き放す近2戦の戦法は正解。前走セントポーリア賞も、直線で鞍上が懸命に内側の馬と距離を取って独走を促していた。能力は前走の時計・内容からも折り紙付き。負けを知っているゆえの強さがあるドゥラメンテに◎。
○ソールインパクト。過去3走、ゴール前の激しい重賞続きで全て0秒2差。馬群を縫う器用さもある。強豪が揃いのここは経験値がモノをいう。
◎8ドゥラメンテ
○6ソールインパクト
▲3アヴニールマルシェ
△1リアルスティール
△11ダノンメジャー
△5ミュゼエイリアン
<買い目:10点>
馬単BOX:8-6-3
馬単:8-1,11,5
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