ヘルプ
すべて
- みんカラ内 -
商品
ブログ
愛車紹介
パーツレビュー
整備手帳
フォトギャラリー
クルマレビュー
Q&A
おすすめスポット
グループ
ユーザー
メーカー
フォトアルバム
アルバム写真
- カービュー内 -
カタログ
ニュース
インプレッション
■ナビゲーション
車・自動車SNSみんカラ
>
MARKWONDER
>
掲示板
おうまさんとラフェの日々
ブログ
愛車紹介
フォトアルバム
ラップタイム
▼メニュー
プロフィール
ヒストリー
イベントカレンダー
クルマレビュー
まとめ
おすすめスポット
競馬予想
お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
弥生賞
[
MARKWONDER
] 2015/03/07 11:06:58
本番と同じ舞台でありながら、同じ結果とはならないのがこの弥生賞。過去20年、弥生賞→皐月賞と連勝した馬はアグネスタキオン、ディープインパクト、ヴィクトワールピサの超一流馬3頭のみ。両レースがこれほど連動しないのは、流れの違いによるものだ。中山で開催された過去10回の前半5Fで比較すると、皐月賞の平均59秒7に対して、弥生賞は平均61秒8と実に2秒以上もの落差がある。レースの性格上、本番は1着を奪い合うのに対して、弥生賞は脚を計るレースという側面あり、ペースの落差が生まれるのは必然だ。皐月賞を圧勝したディープが、この弥生賞ではクビ差辛勝に留まっているのもこの落差が要因。皐月賞の前半59秒6に対して、弥生賞は前半62秒2と着差が付きにくい展開だった。今年は読みづらい馬場に加え、少頭数でスロー必至。わずかな要因で着順が上下して不思議ない。
本番は度外視と割り切って◎クラリティスカイ。道中の緩さからマイラー寄りにシフトする弥生賞なら立ち入る隙がある。前走朝日杯FSは勝負どころで外を回されながら勝ちに行っての0秒2差3着。内を付いた2着馬との差はないに等しい。立ち回りの良さは強みで、少頭数&マークの薄れる今回は好位を取りやすい。早めに勝負を仕掛けての持続力はいちょうSで実証済み。有力馬が道中牽制し合えば、マイラーのスピードで一気にゴールへなだれ込みを計れる。
○シャイニングレイ。弥生賞を中山芝2000mの“試走”とする馬が多い中、既に重賞で試走済みの意味は大きい。折り合いの不安もなく、相手強化でも互角以上に戦える。
◎9クラリティスカイ
○3シャイニングレイ
▲4サトノクラウン
△8トーセンバジル
△5ブライトエンブレム
△11コメート
<買い目:9点>
馬単BOX:9-3-4
馬単:9-8,5,11
ヘルプ
・・
利用規約
・・
サイトマップ
© LY Corporation