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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
七夕賞
[
MARKWONDER
] 2015/07/11 10:52:15
1番人気の連敗が続く波乱の重賞として知られているが、ひとつ確実なのは距離短縮組の苦戦ぶりと距離延長組の善戦ぶりだ。例えば、昨年などは極端な例で、出走馬16頭中9頭が距離短縮での参戦であったが、終わってみれば1~4着馬は前走で2000m以下を走っていた馬であった。前走2000m以下を走っていた7頭の馬単BOXを買うだけで約8倍の回収があったことになる。00年以降の中山開催を除く七夕賞において、前走で2100m以上を走った馬の連対率は11.6%に留まるが、前走1700~2000mでは12.8%、前走マイルでは22.7%と、前走マイル組の成績が際立っている。これはコーナーの多い小回り福島ではマイラーが機動力で割り込んでくる余地があるということだろう。前走がマイル戦ではなくとも、マイラーの参戦には注意しておきたいところだ。
◎グランデッツァ。前走鳴尾記念は折り合いを欠いたうえ、最内枠が仇になって窮屈な競馬を強いられた。本質的にはマイルから1800mの馬だけに、小回り福島替わりで息の入る展開になれば、折り合いも付きやすく見直し必至。脚質的にも優位性があり、初の福島はむしろ“待ってました”の舞台。
○アルフレード。3か月の休み明け&ダービー以来の2000m超の前走で好走。
530㌔を超える大型馬で典型的な叩き良化型。まだ上昇の余地はある。
発馬に課題があり、内枠を利して好位に付けられるかがカギ。
◎11グランデッツァ
○2アルフレード
▲4フラアンジェリコ
△6レコンダイト
△13ヒラボクディープ
△8メイショウナルト
△1マイネルディーン
<買い目:10点>
馬単BOX:11-2-4
馬単:11-6,13,8,1
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