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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
フェブラリーS
[
MARKWONDER
] 2016/02/20 12:09:16
既にターフを去ったサンビスタが波乱を起こしたチャンピオンズCを改めて振り返る。従来の2強ホッコータルマエ、コパノリッキーが崩れる内容となったが、前半3Fの35秒5は中京競馬場改修以降、ダート1800m全240レースの中で最速という淀みない流れ。ノンコノユメ、ロワジャルダンら2~4着馬は4角で13番手以降に付けた後方待機組。上位馬は速い流れを味方に付けて脚を伸ばした一方で、ホッコータルマエは逃げるコパノリッキーを意識する形で道中2番手に付けて、2着までクビ+頭+ハナ差の5着。これは負けて強しの内容で、事実、東京大賞典→川崎記念では巻き返している。また、勝ったサンビスタ自身が当時6歳と若くなかったこともあり、チャンピオンズCの結果だけをもって世代交代とするのは時期尚早。まだまだ既成勢力の壁は厚い。
◎ベストウォーリア。過去2回出走したフェブラリーSはいずれもコパノリッキーの勝利となっているが、前半5F通過タイムは過去10年で1,3番目に遅いもの。道中の流れが向かなかった感は否めない。今年は逃げ馬が数を揃えており、速い流れへの変化は必至だ。昨年はプロキオンSで59㌔を背負って2着以下は2馬身差の完封。ダート重賞で59㌔以上を背負って0秒3差以上の着差を付けたのは03年エルムSのアドマイヤドン、アンタレスSのゴールドアリュール以来のパフォーマンス。能力は依然確かなものがある。稍重以上の道悪は2000m未満なら<4110>と苦にしない。3度目の正直だ。
○ノンコノユメ。馬場の湿った武蔵野Sでもトップ斤量で後方一気を決めており、しまいの脚はメンバー筆頭。この多頭数による紛れだけが課題。
◎5ベストウォーリア
○7ノンコノユメ
▲14モーニン
△2ホワイトフーガ
△4アスカノロマン
△6ロワジャルダン
△3コパノリッキー
馬単BOX:5-7-14
馬単:5-2,4,6,3
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