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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
高松宮記念
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MARKWONDER
] 2016/03/26 11:53:29
前哨戦オーシャンSではハクサンムーン、スノードラゴンと古豪が存在感を示した。阪急杯→高松宮記念、セントウルS→スプリンターズSと最大の前哨戦と本番が全て坂のあるコースで形成されるようになった今、ダート界のように高齢馬が通用し続けている背景には、パワー重視へのシフトがあるだろう。スノードラゴンが一昨年の春までダート馬であったことは一つの象徴といえる。それでもスプリント本場の香港スプリントで7歳以上が勝った例は未だにない。スプリント界の世代交代の波への防波堤が決壊する寸前で踏みとどまっているのが今と考えれば、次世代の主役級スプリンターがお値打ちで買える最後のチャンスではなかろうか。
◎アルビアーノで世代交代。前走オーシャンSは出負けから大外を回り、直線では進路が狭くなり立ち上がる場面がありながら最速上がりをマーク。スプリントへの適性を裏付けた。中京コースは改修のあった12年以降、芝1200mの4角先頭馬の勝率は12.2%と未だに全場で最低値(次点は中山の15.7%)。単純なテンのスピードだけでは通用しないのは明らかで、当馬のマイル以上での実績は直線の持久力勝負に優位に働く。本来であれば、前走の時点で世代交代となっていても不思議ではなかった。それが一戦遅れたことで生まれた妙味が逃さない。
○ミッキーアイル。前走阪急杯は2Fから6Fがすべて11秒4以内という08年にローレルゲレイロが逃げ切った時以来の速い流れを主導して、レコードタイ決着。今回は同系馬との兼ね合いがカギとなるが、能力は依然健在。
◎8アルビアーノ
○6ミッキーアイル
▲13エイシンブルズアイ
△4ビッグアーサー
△1ブラヴィッシモ
△17ヒルノデイバロー
△2ウキヨノカゼ
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