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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
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空いた時間にこっそりと。
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MARKWONDER
] 2011/04/17 22:06:27
空いた時間にこっそりと。
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マイラーズC
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MARKWONDER
] 2011/04/16 11:15:31
マイラーズC 4月17日
今年の桜花賞、印象的だったのは上位3頭の4角通過順が⑯⑰⑱番手と最後尾を占めていたことだ。“魔の桜花賞ペース”が死語となった今、決してペースが速くて前が崩れたわけではない。上位3頭は06年阪神改修後の外回りの長い直線を生かし、その卓越した伸び脚を発揮した。これはそのままオークスに直結する内容だろう。改修後、阪神JF・桜花賞・オークスの相関性が高まっている点からもわかるように、阪神マイルは府中マイル同様に一定のスタミナが要求されている。これは同コースのマイラーズCでも同じだ。
現在の当レースは“マイラーズ”と謳っているものの純粋なマイラーの勝利はない。改修後の連対馬はすべて芝1800m以上のOP級で連対経験のあった馬。昨年に至っては1~5着馬が皐月賞・ダービーの入着馬。マイラー+αが求められる。
◎スマイルジャック。ここ1年はマイル~中距離路線で一線級に善戦。マイルCSは6着もレコードペースを3番手で追走し0秒3差なら上位と差はない。それを示すように前走東京新聞杯ではマイルCS2・3着馬を完封。勝ちタイム1分32秒5は中山開催の03年を除けば、過去20年で2位に相当する優秀なもの。淀みない流れを王道競馬で押し切った。ダービー2着と持久力は十分。ただのマイラー達との違いを見せつける。
○ダノンヨーヨー。前走は出遅れがこたえた。レース自体を1秒8も上回る上がりを使って届かなかったのなら致し方ない面もある。稍重の阪神マイルで昨秋計時した上がり33秒5は極めて優秀で、坂でも勢いを保てる持久力がある。発馬さえスムーズなら。
◎9スマイルジャック
◯11ダノンヨーヨー
▲13ゴールスキー
△18アパパネ
△5リーチザクラウン
△17シルポート
△1キョウエイストーム
<買い目:10点>
馬単BOX:9-11-13
馬単:9-18,5,17,1
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桜花賞
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MARKWONDER
] 2011/04/09 11:54:25
レーヴディソールの2着馬を探すのと、同馬がいない状況での1着馬を探すのは本質的には異なる。強すぎる1頭の存在はレースの流れそのものに影響を与えてしまうからだ。一昨年のブエナビスタはその好例。周囲がその存在を意識するあまり、スローペースが頻発した。08年阪神JFでは06年の阪神改修以降の平均を大きく下回る勝ちタイム1分35秒2(06年1分33秒1、07年1分33秒8)を計時。同コースのチューリップ賞ではさらに1分36秒5までタイムが落ちた。後方で控える同馬の存在が全体の仕掛けを遅れさせたのだ。09年桜花賞の中間ラップ(4・5F)の合計24秒2が、阪神改修以降の桜花賞では最も遅かったこともそれを裏付けている。昨年の阪神JFの勝ち時計1分35秒7はブエナのそれをさらに下回っており、レーヴもレース展開そのものに強大な影響を残していたことがわかる。そういう意味では、レーヴが離脱した今回の桜花賞は平均的な流れで各馬が自らの競馬に徹する流れとなりそうで、展開よりも個々のパフォーマンスを重視したい。
◎マルセリーナ。限りなくレーヴに近い脚を使った馬だ。新馬戦で出遅れながらも計時した上がり33秒9は珠玉。過去20年の阪神芝1600m以上の2歳戦を34秒0未満の上がりで制した牝馬は、新馬戦の同馬と阪神JFのレーヴディソールのみだから高い価値がある。シンザン記念ではレッドデイヴィス(毎日杯)、オルフェーブル(スプリングS)に次ぐ3着。牝馬相手では常にゴール前で余裕を残しており、持続力は高い。ゆえに阪神外回りへの適性は高く、府中のオークスまで視野に入ってくる。
○ホエールキャプチャ。出遅れてタイム差なしのファンタジーS(3着)を含め、これまでレーヴ以外に力負けはしていない。33秒台の絶対的な上がりこそ使っていないが、展開に合わせた脚を使ってくる。包まれにくい外枠を引き、力を余すことは考えづらい。
◎8マルセリーナ
◯16ホエールキャプチャ
▲4ダンスファンタジア
△13ライステラス
△17トレンドハンター
△15フレンチカクタス
△1フォーエバーマーク
<買い目:10点>
馬単BOX:8-16-4
馬単:8-13,17,15,1
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高松宮記念
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MARKWONDER
] 2011/03/26 14:46:37
ダッシャーゴーゴーの近5走は⑪①④⑩①着と激しい浮き沈みを見せるが、これも当馬の適性を思えば納得のコントラストか。当馬は500㌔超の馬格を生かしたパワー型で坂に高い適性を持つ。直線が平坦な小倉・京都では⑪⑩着と伸びを欠いた一方、急坂のある中山・阪神では2位入線のスプリンターズSを含む①④①着、いずれも上がりは1~2位と坂での爆発力を見せつけた。
◎ダッシャーゴーゴー。中京改修による阪神開催で最も恩恵を受けるのはこの馬。阪神と相関性の高い中山のスプリンターズSではキンシャサノキセキに1馬身以上の差をつけ2位入線。15㌔増の仕上がり途上で臨んだ前走オーシャンSでもキンシャサに3/4馬身差をつけて完勝した。特に前走ラスト1Fでマークした11秒5は、過去20年の中山スプリント重賞では08年のスプリンターズS(1着スリープレスナイト)に並ぶ最速タイ。これは当馬の坂での爆発力を如実に示す数値だ。阪神の坂を先頭で駆け上がるのはこの馬。
○キンシャサノキセキ。強豪相手に阪神C連覇、1200m以下では昨年以降連対を外さない堅調さを確実に評価。阪神は4歳以降掲示板外なしの巧者。ここも大きくは崩れない。初コース・相手一気強化のジョーカプチーノは▲まで。
◎13ダッシャーゴーゴー
◯4キンシャサノキセキ
▲5ジョーカプチーノ
△8サンカルロ
△14エーシンフォワード
△1レッドスパーダ
△7スプリングソング
<買い目:10点>
馬単BOX:13-4-5
馬単:13-8,14,1,7
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阪神大賞典
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MARKWONDER
] 2011/03/19 11:29:46
350度の視野角を持つサラブレッドは実に繊細なメンタルを持つ動物とされるが、彼らにとっての唯一の自己防衛手段は“速く走ること”。この非常事態にもサラブレッドの脚が止まることはない。
最も堅い重賞のひとつである阪神大賞典にはシンプルな特徴がある。過去15回のうち12回で上がり3F最速馬が勝利しているのだ。他3回も上がり最速馬が0秒1差内に残っている。これは“上がりの早い馬が勝つ”という意味合いではなく、スパートから脱落していった馬が負けていることの裏返しである。王道競馬で相応に強い勝ち方をできる馬でなければ通用しない。
◎コスモメドウ。年を明けて本格化。ダイヤモンドSは坂上で先頭に立つと最速上がりで一気に2馬身突き放した。2F目以降のラップは最も遅くて13秒0と長距離戦としては中だるみのない流れであったが、上がり34秒7は同レースが現行距離になった04年以降では2位。軽ハンデを考慮しても底力がなければできない走りだ。ストライドの大きな走りはステイヤー資質の証明。3連勝で盾取りに名乗りをあげる。
○ナムラクレセント。前走日経新春杯は3歳のトップ勢力に食い下がる4着。3000m超では天皇賞春4着を含む<0021>と掲示板を外さない。相手が大幅に弱化するここなら上位に台頭。
◎2コスモメドウ
◯3ナムラクレセント
▲12オウケンブルースリ
△9キタサンアミーゴ
△14エクセルサス
△8ゲシュタルト
△10モンテクリスエス
<買い目:12点>
馬単:2-3.12.9.14.8.10
馬単:3-2.12.9.14.8.10
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