• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
 お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。  
- 謎? [ MARKWONDER ] 2011/03/07 21:37:14
名前のわからない車
Re:謎? [ MARKWONDER ] 2011/03/07 21:37:45
> 名前のわからない車
- 難しい~(--;) [ MARKWONDER ] 2011/03/05 21:40:23
リフレクターカバー?
- 弥生賞 [ MARKWONDER ] 2011/03/05 12:35:43
 なぜ弥生賞は皐月賞に直結しないのか。過去20年、弥生賞→皐月賞と連勝したのはアグネスタキオン、ディープインパクト、ヴィクトワールピサの強豪3頭のみ。両レースは同コースで開催されており、出走馬も重複が多い。ゆえになぜ弥生賞馬は皐月賞を勝てないのかとの疑問が浮かぶが、理由は単純に“出走頭数の違い”ではないかと推測される。弥生賞の出走頭数は過去10年で11.3頭と少なく、フルゲートは1度のみ。頭数が増えたことで弥生賞→皐月賞で4角の通過順位を下げた馬が多い(98年スペシャルウィーク⑥→⑧、06年アドマイヤムーン⑧→⑫など)。当然外を回した場合のロスも大きくなり、不確定要素も増している。前哨戦と同じ戦い方が本番で通用しなくなっているのだ。逆に言えば、本番では厳しくても“弥生賞なら大丈夫”という馬は存在する。
 ◎サダムパテック。前走朝日杯FSは出遅れの挽回に外々を押し上げて脚を浪費。それでも0秒2差なら許容範囲。東スポ杯ではレース自身を1秒5も上回る(レース史上最大)上がり33秒7を発揮し3馬身半の楽勝。当時の3着フェイトフルウォーは京成杯を制覇しており、同レース組の信頼度は現時点ではラジオN杯組より上。今回は11頭立ての少頭数。流れも落ち着くことが必至で、出遅れや外を回した場合のロスも最小限に収まる。フルゲートの本番では手を出しづらいタイプといえるが、ここなら買い。
○ショウナンマイティ。前走若駒Sは他馬より1㌔多く背負い、最速上がりでリベルタス(朝日杯3着)にタイム差なし3着。限りなく勝ちに等しい内容。ここならば能力は上位。

◎6サダムパテック
◯11ショウナンマイティ
▲9ターゲットマシン
△5オールアズワン
△4デボネア
△3プレイ
△7ウインバリアシオン

<馬単:10点>
馬単BOX:6,11,9
馬単:6-5,4,3,7

- 感染? [ MARKWONDER ] 2011/02/22 20:47:26
牧の原ナイトオフ会でイルミ再燃
Re:感染? [ MARKWONDER ] 2011/02/22 20:49:09
> 牧の原ナイトオフ会でイルミ再燃
Re2:感染? [ MARKWONDER ] 2011/02/22 20:51:05
> > 牧の原ナイトオフ会でイルミ再燃
>
Re3:感染? [ MARKWONDER ] 2011/02/22 20:51:43
> > > 牧の原ナイトオフ会でイルミ再燃
> >
>
- フェブラリーS [ MARKWONDER ] 2011/02/19 11:32:35
地方競馬の強豪が苦戦を続けている近年の中央ダートGⅠ。しかし、かつてはメイセイオペラ(99年当レース1着)、トーシンブリザード(02年当レース2着)など確かな結果を残してきた馬たちもいた。彼らは何が違ったのか。
答えは中央のGⅠペースに対応できたこと。たとえば中央で苦戦を続けたアジュディミツオー、フリオーソはいずれも南関で先手を取ることで実績を残してきた馬。両馬とも中央参戦時にはコーナーでの通過順位を落としている。メイセイ・トーシンは実力の高さもさることながら、南関でも好位から脚を伸ばす競馬に徹しており、中央のペースへの対応を可能にしていた。昨年度の覇者エスポワールシチーですら、一昨年の当レースではレコード決着のハイペースに息切れして4着。それほどに中央GⅠのペースは厳しい。有力馬にトランセンドら逃げ・先行馬の揃う今回はペース急化が必至。ここは好位から確実な脚を伸ばせる馬を狙いたい。
◎セイクリムズン。着順がまぎれやすい短距離ダートで3戦連続の好位差し。これは一過性の勢いではなく本物。マイル以上の経験は少ないが、ラストの脚に十分な持続力があり、府中マイルも苦にしない。それを示すのが前走根岸S。ラスト1Fが11秒9と止まらない流れを悠然と差し切った。過去10年の東京ダ1400m良馬場で、前半3Fが36秒0未満と一定の速さを保った上で、ラスト1Fを12秒0未満で勝ちきった例はこの根岸Sを含めて2例のみ。もう1例は当日降雨と限りなく稍重に近い馬場コンディションであった。好位からこの持続力を活かせれば、まさに府中砂マイルの必勝スタイル。4連勝で初戴冠だ。
○ダノンカモン。前走は◎に決め手負けしたがレーススタイルは同系の好位差し。府中<2220>、マイル<1110>の確実な実績を評価。

◎14セイクリムズン
◯7ダノンカモン
▲12トランセンド
△15シルクメビウス
△5バーディバーディ
△10ダイシンオレンジ
△6クリールパッション

<買い目:30点>
馬単BOX:14-7-12
3連単フォーメーション:14,7,12-14,7,12-15,5,10,6

<< 前へ 206 - 210 / 346 次へ >>
© LY Corporation