• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
 お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。  
洗車とは、気合と根性かも(^^A)
Re:洗車とは、気合と根性かも(^^A) [ MARKWONDER ] 2011/01/31 20:25:03
> 洗車とは、気合と根性かも(^^A)
- 京都牝馬S [ MARKWONDER ] 2011/01/29 10:49:16
牝馬が準OPで牡馬に混ざってつかんだ勝利には牝馬限定なら重賞級の価値がある。昨年のエリザベス女王杯で日本馬最先着を果たしたメイショウベルーガも、かつては準OPで牡馬相手に8戦もの経験を積んでいた。同馬は09年に古都S(準OP)勝ち→エリザベス女王杯5着とステップアップ。ベルーガ自身の成長ももちろんだが、牡馬混合と牝馬限定戦ではレース自体にレベルの差があるのは事実。言い方はよくないが、牝馬同士のぬるま湯で入着を続けることよりも、牡馬に混ざっての値千金の勝利を評価したい。
◎リビアーモ。メンバー中、唯一の古馬OP勝利馬。昨年のオーロカップでは牡馬相手に最速上がり33秒3で直線一気。全22戦中10戦で最速上がりをマークしている。京都牝馬Sは過去4年連続で最速上がり馬が勝利しており、京都外回りの広いコースは同馬の適性に合致する。前走阪神カップは全くの参考外。ゲートで後手を踏み、直線では前が壁になりジョッキーが立ち上がったほど。それでも上がりはメンバー2位と力を示した。スローの前残りで終わった昨年の府中牝馬Sでも、先行組以外では最先着となる4着にまで接近していた。このクラスの牝馬同士なら確実に能力は上位。牡馬にもまれた力を見せつける。
○ヒカルアマランサス。昨年の覇者。ややエンジンの掛かりが遅く、昨年は小回りの阪神・札幌・小倉で<0013>とひと息ではあったが、東京・京都といった広いコースではGⅠで上位に食い込む活躍を見せた。今回は力を活かせる舞台。斤量54キロにもお得感あり。

◎11リビアーモ
○8ヒカルアマランサス
▲13ブロードストリート
△12アプリコットフィズ
△7アグネスワルツ
△3レディアルバローザ
△6サングレアズール

<買い目:14点>
馬単BOX:11-8-13
馬単:11-12.7.3.6
12.7.3.6-11

- フォレスター当日 [ MARKWONDER ] 2011/01/25 21:23:50
フォレスター当日
Re:フォレスター当日 [ MARKWONDER ] 2011/01/25 21:24:18
> フォレスター当日
Re2:フォレスター当日 [ MARKWONDER ] 2011/01/25 21:24:39
> > フォレスター当日
>
Re3:フォレスター当日 [ MARKWONDER ] 2011/01/25 21:25:01
> > > フォレスター当日
> >
>
Re4:フォレスター当日 [ MARKWONDER ] 2011/01/25 21:25:27
> > > > フォレスター当日
> > >
> >
>
Re5:フォレスター当日 [ MARKWONDER ] 2011/01/25 21:25:54
> > > > > フォレスター当日
> > > >
> > >
> >
>
- AJCC [ MARKWONDER ] 2011/01/22 13:16:07
今年のディスタンス路線を占う日経新春杯は現4歳世代が1~3着を独占。現4歳はまれに見るほどレベルの高さに “説得力のある”世代ではないか。
本来、現4歳のように飛び抜けた大将馬が不在で、レースごとに順位が入れ替わるような世代は高レベルとは扱われにくい。とはいえ一部の大将馬がタイトルを独占する“少強多弱”は世代を象徴しているとは言いがたい。現4歳はエリザベス女王杯の外国馬スノーフェアリーを含めれば、既に古馬重賞で11勝。現5歳は昨年の同時期までに5勝、現6歳は一昨年の同時期までに2勝であったため、その差は歴然としている。加えて、現4歳11勝のうち、重複馬はルーラーシップ1頭しかいない。ただの横並び世代ではなく、文字通り群雄割拠といえる。ここの予想も現4歳と各馬の力関係が軸となってくる。
◎トーセンジョーダン。4歳キラーの資格あり。中日新聞杯でコスモファントムと1・2着を分けたトゥザグローリー(有馬記念3着)をアイルランドTで完封。現時点でルーラーシップに先着した唯一の5歳以上牡馬でもある。
前走有馬記念は前半こそスローに流れたが、ラスト5F目で11秒5と唐突に急加速。そこから後続に突かれるように12秒0→11秒7→11秒1とペースアップ。これは時計を主導させられた当馬に最も負担のかかる展開。それでも3歳有力馬勢を抑えての掲示板確保は価値がある。2歳時には上がりに37秒0を要しながら中山芝2000mでレコード勝ちしているように、終盤の持久力が問われる冬の中山は得意の舞台。打倒4歳の先陣を切るのはこの馬。
○コスモファントム。前走中山金杯は直線で前が壁になりながらも、これまでにない鋭さで馬群をぬった。これまで勝ちきれなかったことで課題となっていた勝負弱さを克服しつつある。今回は自分のポジションを取りやすい少頭数。56キロの優位性を最大限に生かせば、4歳馬の2週連続GⅡ制覇もある。

◎6トーセンジョーダン
○3コスモファントム
△2ネヴァブション
△4マルカボルト
△5サンライズベガ
△7ミヤビランベリ

<買い目:6点>
馬単:6-3
馬単:6-2.4.5.7
お肌がカサカサだから2
Re:お肌がカサカサだから2 [ MARKWONDER ] 2011/01/20 23:37:39
> お肌がカサカサだから2
<< 前へ 216 - 220 / 346 次へ >>
© LY Corporation