• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
 お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。  
- いくらごはん [ MARKWONDER ] 2010/11/03 20:48:14
いくらごはん画像
Re:いくらごはん [ MARKWONDER ] 2010/11/03 20:48:43
> いくらごはん画像
Re2:いくらごはん [ MARKWONDER ] 2010/11/03 20:49:28
> > いくらごはん画像
>
Re3:いくらごはん [ MARKWONDER ] 2010/11/03 20:50:11
> > > いくらごはん画像
> >
>
Re4:いくらごはん [ MARKWONDER ] 2010/11/03 21:30:27
> > > > いくらごはん画像
> > >
> >
>
- 作成中画像 [ MARKWONDER ] 2010/10/19 18:55:51
「ぱぎしあわごん」さんからいただいたプレート


Re:作成中画像 [ MARKWONDER ] 2010/10/19 18:56:57
> 「ぱぎしあわごん」さんからいただいたプレート
>
>
>
Re2:作成中画像 [ MARKWONDER ] 2010/11/03 00:21:06
> > 「ぱぎしあわごん」さんからいただいたプレート
> >
> >
> >
>
Ver2 よこぼしさん仕様
Re3:作成中画像 [ MARKWONDER ] 2010/11/03 00:21:34
> > > 「ぱぎしあわごん」さんからいただいたプレート
> > >
> > >
> > >
> >
> Ver2 よこぼしさん仕様
Re4:作成中画像 [ MARKWONDER ] 2010/11/03 00:47:32
> > > > 「ぱぎしあわごん」さんからいただいたプレート
> > > >
> > > >
> > > >
> > >
> > わんだーVer>
- 天皇賞(秋) [ MARKWONDER ] 2010/10/31 11:14:52

近代スピード競馬の象徴とも言える府中の中距離戦。サンデーサイレンス系をはじめとしてヘイルトゥリーズン系が非常に強く、東京競馬場改修以降の過去7年で12連対と圧倒的な成績を収めている。当然この系統は高速決着、上がり勝負に強いという特徴を持っているわけだが、ただ速い上がりをマークできれば良いというわけではない。過去7年の連対馬14頭中13頭に共通する「4角9番手以内」が好走するための絶対条件。近年の天皇賞(秋)では、好位からメンバー上位の上がりを繰り出せる馬だけに勝つ権利が与えられていると言っても過言ではないのだ。
抜群の安定度と高い自在性を誇るアーネストリーに信頼の◎。昨秋に本格化して以降、2000mに限れば4戦4勝、うち重賞3勝と中距離では恐ろしいほどの力を見せている。札幌記念は3番手から楽々と抜け出す横綱相撲でダービー馬ロジユニヴァースらを完封。金鯱賞は道中2番手でレースを進め、最速から0.2秒遅れただけという上がり2位の34.0秒を繰り出して後続を突き放す圧巻の内容だった。条件不問の自在性に加えレース巧者ぶりが目立ち、尚且つ終いも確実。さらに中日新聞杯を1.57.4の好時計で勝利しているように高速決着への不安もなく、逆に宝塚記念のようなスタミナを問われる展開になっても力を発揮できる。まさに非の打ち所がない。また、父はヘイルトゥリーズン系のグラスワンダー、母父は府中の鬼・トニービンで、血統的にも申し分なし。祖母ダイナチャイナは85年にシンボリルドルフを破ってこのレースを制したギャロップダイナの全妹で、底力も秘める。道悪経験こそないが、他馬を上回る高いポテンシャルを考えればこれも難なくクリアするはず。正攻法の競馬で
悲願のGⅠ制覇だ。
○キャプテントゥーレ。昨年の12着完敗は東京コース初経験だったことと究極の上がり勝負になってしまったことが敗因。今年はハイラップで逃げるシルポートの存在や当日の雨予報がプラスに働くはずだ。既に皐月賞を勝っているが、母エアトゥーレや姉アルティマトゥーレが古馬になってから本来の力を発揮したことから、この馬にもまだ上がり目が見込める。アグネスタキオン×トニービン×リファールなら府中が向かないということはない。今年こそは上位争い可能だ。


◎アーネストリー
○キャプテントゥーレ
▲ブエナビスタ
△シンゲン
△ペルーサ
△スーパーホーネット
☆エイシンアポロン

- 楽しい休日 [ MARKWONDER ] 2010/10/23 20:00:42
手洗い洗車 アーブルにて

洗車模様
Aki23さんのラフェ
Re:楽しい休日 [ MARKWONDER ] 2010/10/23 20:01:19
> 手洗い洗車 アーブルにて
>
> ふき取り模様
> Aki23さんのラフェ
Re2:楽しい休日 [ MARKWONDER ] 2010/10/23 20:02:16
> > 手洗い洗車 アーブルにて
> >
Aki23さんのお友達

Re3:楽しい休日 [ MARKWONDER ] 2010/10/23 20:02:59
> > > 手洗い洗車 アーブルにて
> > >
> Aki23さんのお友達
>
>
Re4:楽しい休日 [ MARKWONDER ] 2010/10/23 20:04:13
> > > > 手洗い洗車 アーブル

ウチのラフェ
- 本命予想:菊花賞 [ MARKWONDER ] 2010/10/23 11:58:49
菊花賞のキーワードは“最短距離”だ。同レース史に残る劇的な騎乗といえば96年武豊騎手騎乗のダンスインザダーク。4角で前が壁になり行き場をなくすが、あえて最内でグッと我慢し、直線で一気に差し切った。この勝因を端的に文字で表すならば“最短距離”を通ったことにある。4角で我慢したダンスに直線で一筋の進路が生まれたのも偶然ではない。長丁場ゆえに直線では各馬がバラけるのも菊花賞の特徴であるからだ。
菊花賞では直線での不利が発生しにくい。そのため、道中は最短距離に徹してスタミナの消費を抑えることが結果にも素直に反映されやすい。必然的に内枠が有利となる。昨年は同じ京都の天皇賞春も含めて1・2枠馬のワンツー決着であったのは印象深い。
1枠1番◎ヒルノダムール。8枠出走の皐月賞では3角から早めに漸進し、外々を回る“最長距離”の競馬で最速上がり2着。さらに京都で2戦無敗。ロングスパート勝負に長けているのは間違いない。ダービー・神戸新聞杯ともにスローのヨーイドン勝負に終わっており、例年通りの淀みない菊花賞ペースとなれば、皐月賞の再現以上の結果が望める。
もちろん瞬発力も格別。同じ京都の若駒Sでは上がり33秒1を記録。過去10年で、京都芝2000m以上のOP・重賞を33秒1以下の上がりで制した馬は06年京都大賞典のスイープトウショウ(32秒9)のみ。この数字を3歳初頭で記録していたことは極めて価値が高い。最内枠でロスなくこの脚を溜められれば追い比べでもヒケはとらない。菊戴冠への最短距離にいるのは当馬だ。
○はローズキングダム。実績は紛れもなく筆頭。小兵揃いなバラ一族らしいピッチ走法は必ずしも長距離向きとは言えないが、そのぶん機動力があり、この長距離でもロスは最小限に抑えられる。必ず上位には名前を残してくる。

◎1ヒルノダムール
○10ローズキングダム
▲3クォークスター
△2レーヴドリアン
△15トウカイメロディ
△13ゲシュタルト
△9シルクオールディー

<買い目:14点>
馬単BOX:1-10-3
馬単:1-2.15.13.9
   10-2.15.13.9
<< 前へ 241 - 245 / 346 次へ >>
© LY Corporation