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お馬さんの走っている姿を眺めている だけで満足だったはずが・・・。
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アイラインガーニッシュVer4
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MARKWONDER
] 2010/09/13 19:57:40
アイラインガーニッシュ イルミ仕様
Re:アイラインガーニッシュVer4
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MARKWONDER
] 2010/09/13 19:58:41
> アイラインガーニッシュ イルミ仕様
Re2:アイラインガーニッシュVer4
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MARKWONDER
] 2010/09/13 19:59:42
> > アイラインガーニッシュ イルミ仕様
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Re3:アイラインガーニッシュVer4
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MARKWONDER
] 2010/09/13 20:00:34
> > > アイラインガーニッシュ イルミ仕様
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名古屋のコンビニ商品
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MARKWONDER
] 2010/09/09 00:04:49
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新潟2歳S
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MARKWONDER
] 2010/09/04 12:17:00
2歳重賞で各馬の人気を決めるものは何か。最大の要素は新馬戦でのパフォーマンスだろう。勝ちタイム、着差などの視覚的インパクトが各馬の人気を形成していく。ただし、出走馬の能力に最もバラつきのある新馬戦で、圧勝する馬が次々と出てくるのは必然ともいえる。真に価値があるのは“当たり前の圧勝”よりも“当たり前でない辛勝”だ。昨年の覇者シンメイフジも新馬戦では斜行不利で大きく外に振られながら、悠然とクビ差先着する競馬でインパクトを残した。見かけの圧勝劇だけにとらわれていては、思わぬ掘り出し物を逃してしまうこともある。
◎ホーマンフリップ。非常に味のある競馬を見せたのが新馬戦。当日の芝は午後に不良に転じたほどの道悪で、逃げ馬が②①②①③着とことごとく粘るほど、各馬の切れ味を奪う馬場状態であった。当馬は道中で終始内に包まれており、ラスト1F時点で逃げ馬に2馬身のビハインドがあったが、最後の坂で一気に差を詰めた。ラスト1Fのレースラップは12秒3。当馬は推定で12秒0前後を計時している。不良に近い重馬場、登り坂の条件を考えれば、非常に価値のある数値だ。過去10年、重以上の道悪で行われた阪神芝1400以上の2歳戦で、ラスト1Fが12秒3以下のレースを制した馬は6頭。その中にはリトルアマポーラ、ザッツザプレンティ、リンカーンといったGⅠ級の名前が並ぶ。勝ちタイム、着差だけ見れば平凡な新馬戦であるが、中身の濃さでは昨年のシンメイフジにも劣らない。
○キッズニゴウハン。前走未勝利戦は比較的ゆったりと流れたが、上がり33秒3は次点に0秒6差と突出。また、ラスト2F目のレースラップは10秒5と早かったが、その区間で後方馬を引き離しており、2・3着馬は実に7馬身も離れている。他馬との相対的な比較で高評価できるため、信頼度が高い。
◎ 9ホーマンフリップ
○18キッズニゴウハン
▲17エーシンブラン
△4クリーンエコロジー
△12レッドセインツ
△13ヴァナディース
△2リーサムポイント
<買い目 馬単12点>
9-18,17,4,12,13,2
18-9,17,4,12,13,2
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新潟記念
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MARKWONDER
] 2010/08/28 13:26:42
“脚を余した”という表現がしばしば用いられるが、明確な定義はあるのだろうか。分かりやすいのは、最速上がりを発揮するも届かずといったケースだろう。
例えば、今回の人気馬スマートギアは、今年は全6走で未勝利も、うち4走で最速上がりをマーク。数字だけを見れば“脚を余した”といえるかもしれない。ただし、その4走の中身を見ると、1着馬とのタイム差は平均して0秒6あるのに対し、上がり2位との上がり差は最大でも0秒3と少ない。これでは他馬と上がり差をもう一歩広げなければ届かない。新潟の平坦なロングストレートは意外と上がり差がつかないため、このタイプの馬は実は苦しい。実際、新潟競馬場が改修された01年以降の新潟記念で最速上がり馬の勝利は4回にとどまっている。長い直線が必ずしも味方とはならないのだ。今回の狙いとしては、好~中位につけて3番手前後の上がりを使える馬となる。
◎スリーオリオン。前走・日本海Sでは絶好位からメンバー3位の上がり34秒0で突き放した。勝ち味には遅いが、過去20走のうち18走でメンバー1~3位の上がり3Fを維持。前述の通り、このタイプこそ新潟に向く。実際、新潟芝で<2201>のハイアベレージを残している。春先からの月1ローテも理想的。ここも早めに勝負をかけられれば、並み居る差し馬たちを完封できるだろう。
○メイショウベルーガ。爆発時の上がりでは当馬が最も高い信頼がおける。過去1年、最速上がりでの勝利時には、上がり次点馬と明確な差をつけている(日経新春杯で0秒6差、古都Sと0秒6差)。前走・宝塚記念では同じ上がりのスマートギアに0秒2先着。ハンデは軽くないが、地力では最上位級。
◎7スリーオリオン
○3メイショウベルーガ
▲8ナリタクリスタル
△4スマートギア
△9バトルバニヤン
△2ホワイトピルグリム
△5サンライズベガ
<買い目 10点>
馬単BOX:7-3-8
馬単:7-4.9.2.5
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札幌記念
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MARKWONDER
] 2010/08/21 11:01:07
見返りがリスクに合わない時は割り切っていくことが重要。2冠牝馬ブエナビスタの参戦で盛り上がった昨年の同レースはなかなか良い教訓を残してくれた。
ブエナは単勝1・5倍の高い支持を集めながらも、当時は追い込み一辺倒であり、その豪脚が果たして札幌の短い直線(266m)で発揮できるか否かは大きな関心の対象となった。結果としては短い直線に泣き2着惜敗に終わったが、それはあくまで結果論。いずれにしても、ブエナ買いは分の悪い投資であった。過去10年の札幌芝において、4角を6番手以降で回った馬の勝率はわずか2・1%、単勝回収率も平均を大幅に下回る21%にすぎない。いかにブエナの末脚に高い魅力を感じていたとしても、リターンの期待値の低さに対してあまりにリスクの高い勝負であったといえるだろう。さて、その点では今年は考えやすい。実利重視型の勝てる本命がいるからだ。
◎アーネストリー。淀みないペースで流れた宝塚記念での3着粘走が示すとおり、前に付けての安定感は随一だが、ただ粘り強いだけの馬ではない。2走前・金鯱賞では前半5Fが61秒0の緩ペースを道中2番手で回り、メンバー2位の上がり34秒0で突き放した。これは、現役屈指の切れ者スマートギアの最速上がり(33秒8)にわずか0秒2遅れただけ。展開を問わず高いパフォーマンスを出せる自在性がある。阪神<2020>の実績があり、小回り適性は良好。内の逃げ馬ドリームサンデーを見ながらレースを運べる枠順も絶妙で、非常にリスクの抑えられた優秀な本命といえそうだ。
○マイネルスターリー。前走・函館記念は早めにスパートを開始する展開から、ラスト2F目に11秒4の優秀なラップを計時。持ち味である持続力ある脚を発揮した。札幌・函館で<6002>と洋芝適性は抜群。函館記念組の中では頭ひとつ抜けた存在だ。ある程度ペースが上がってくれば、再び同馬の持続力が生きてくるだろう。
◎6アーネストリー
○1マイネルスターリー
▲8ヒルノダムール
△15ジャミール
△3ドリームサンデー
△10ロジユニヴァース
△11シャドウゲイト
<買い目 12点>
馬単BOX:6-1-8
馬単6-1.8.15.3.10.11
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